乳がんki-67に該当するQ&A

検索結果:1,131 件

乳がん確定診断から手術までの待ち時間

person 50代/女性 -

11月の健診で乳がんの疑いを指摘され、生検の結果、昨年末乳管癌の診断を受けました。 年明けからクリニックから紹介頂いた総合病院で検査を進めていますが、想定以上に時間が掛かっていて未だに手術日が決まりません。 乳腺外科の主治医からは、手術日は4月下旬、もしくは5月頃と言われています。 ホルモン受容体陽性 ER:100%、PgR:90%、ki67値:1%、HER2:陰性 ルミナルA 主治医からは、進行はゆっくりタイプで顔つきは悪くないと言われているものの 診断から、何の治療もしないまま、手術まで5ヶ月近くが経過してしまっても大丈夫なものでしょうか? MRIでは転移は無いとの事ですが、この間にも リンパ節への転移が進んでしまわないか日々不安で仕方ありません。 主治医のスケジュール的に手術が早まる事は難しいみたいなので 今からでも病院を変えた方が良いか?悩んでいます。 一般的に、乳がん診断から、何も治療をしないまま、手術まで半年近く待つことは多いのでしょうか? その間に転移することなどは、無いものなのでしょうか? 何事も絶対は無いと分かっているものの、一般的な事例も分からないため、回答頂けると助かります。

1人の医師が回答

37歳 乳がん 抗がん剤 オンコタイプ

person 30代/女性 -

温存手術を終え、昨日病理結果の説明を受けました。 ・左乳がん ・浸潤性乳管がん ・1.5x1.0cm ・腋窩リンパ節転移:1/6(1.8x1.8mm) (センチネルリンパは実施しておらず、サンプルとして少しリンパを取ったとのことです。) ・エストロゲン 陽性 ・プロゲステロン 陽性 (カルテをちらっと見た所、ER>10%、PgR>10%と書いていた気がします) ・HER2 陰性 ・ki67 26% ・ステージ2A とのことで、主治医はホルモン剤(タモキフェシンのみ)と放射線治療で様子見るとの見解でした。 ki値が高めなので、主治医に追加のホルモン剤の注射や、抗がん剤の使用、オンコタイプの検査について問い合わせましたが、どれも私の場合は必要なしとの判断でした。 また、放射線治療については他院で行うのですが、それも次回外来の8月下旬に外来に来てから紹介状書くとのことでした。 6月中旬に手術して、放射線治療まで期間が空くことも心配です。 1.今後の治療方針として、ホルモン剤(タモキフェシンのみ)と放射線治療だけで十分かどうか。オンコタイプを推奨するか。 2.もしセカンドオピニオンして抗がん剤を勧められた場合、飲み始めたタモキフェシンからすぐに抗がん剤へ移行できるのか。 3.術後から放射線治療まで、期間が空くのは問題ないか。 取り止めのない文章で申し訳ありません。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)