副鼻腔炎カルボシステインに該当するQ&A

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10ヶ月赤ちゃん 副鼻腔炎

person 乳幼児/男性 -

10ヶ月の息子です。 鼻水の風邪をひき、1週間下記の薬を服用致しました。 ・カルボシステイン+アンブロキソールのシロップ ・レボセチリジン ・オノンドライシロップ 回復せず、その後、鼻水の量は変わらずですが少し粘り気が増え、痰が絡む様になり咳も少し重くなると共に増え、37度前後の微熱が続き37.7度くらいも出ました。 その為再受診しました。 先生の診断は副鼻腔炎で、新たに上記の薬に追加して、抗生物質が処方されました。 ここで質問です。 これまでの経緯と胸の音、喉、耳を診てくださっての診断だったのですが、それだけで副鼻腔炎と判断できるものなのでしょうか? (当方はレントゲンを撮って副鼻腔炎の診断がおりた過去があったので、赤ちゃんは上記の診断で判断できるのか疑問に思いました。 また、息子は今までの風邪でもっと悪化した事が何度もありましたが副鼻腔炎と診断されたのは初めてだったので、なぜ今回は?と言うところも疑問に思いました。) また、頻繁に姉から風邪をもらい、 生後6ヶ月くらいから月の半分は薬漬けの日々なので副作用など無いのかも心配です。 こんなに薬を飲んで、将来の身体に全く問題は無いでしょうか? 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

5,6年程続く頭痛と副鼻腔炎との関連等

person 30代/男性 - 解決済み

5,6年程前から頭痛がするようになり、対症療法的にロキソプロフェンを頓用していましたが、3年程前からカロナールに変更しました。 ロキソプロフェンでは、頭痛が改善せず、カロナールを飲んだ後の方が痛みが多少は和らいだためです。 首のコリや眼精疲労、また副鼻腔炎があるため、不定期ですが鍼灸院で鍼治療を受けたりして筋緊張をほぐすようにはしています。 また、昨年末から鼻をかむと鼻血が固まって出てくるようになり、年明けに耳鼻科で診察を受けたところ、「鼻の中がびらん状態で出血しやすくなっている」とのことで、クラリスロマイシン、フェキソフェナジン、カルボシステインの内服とネブライザー処置、点鼻薬としてリノコートカプセルの朝晩2回の処方がありました。 先日、家族の勧めで他の耳鼻科を受診し、点鼻薬がナゾネックスになり、カルボシステインの処方がなくなりました。 ナゾネックスに変えてから、頭痛の頻発と喉に後鼻漏がおりてくる感覚が強くなりました。 副鼻腔炎そのものが頭痛の原因だとは感じているのですが、ナゾネックスは副作用として、喉に不快感や刺激感が示されているので中止した方がいいでしょうか。 また、副鼻腔炎の状態把握のために耳鼻科用のCTのあるクリニックで精密な検査を受けた方がいいのではないかと考えていますが、いかがでしょうか。 耳鼻科の先生に関わらず、様々なアドバイスをいただきたく存じます。

3人の医師が回答

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