子宮lsilに該当するQ&A

検索結果:988 件

低用量ピル使用中の生理の血の量について。

person 20代/女性 -

5〜6年前からPMS緩和のため低容量ピルを飲んでいます。昨年までは海外にいたため、ALESSEという海外のピル(21日間同じ量の錠剤を飲み、その後7日間プラセボを飲むもの)を飲んでいました。一時帰国中などに日本のファボワールを飲んでいた時期もあります。 今までの休薬期間では血の量が少なく、PMSもあまりなかったのですが、今回、突然血の量が増え、ネバネバしたものが出たり、PMSの症状もあり、これではピルを飲む前の状態と変わらないのでは、と思ってしまいます。 今までは少なかった血の量が今回多くなった理由として考えられるのは、先月までは海外のピル、今月からはファボワールになったことくらいかと思われます。 また、先月子宮頸がんの検査をしたのですが、最初の細胞診ではLSIL、その後の組織診では異常ないとのことでした。 数年前も細胞診で以上が見つかっているので、今回本当に異常がないのか、それも生理に関係しているのかが不安です。 質問を整理すると、 1 低用量ピルを飲んでいるのに、血の量が多いのはなぜでしょうか? 2 細胞診でLSIL、組織診で異常なしはありえますか?また、それは生理に関係しますか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

子宮頚癌検査結果について

person 30代/女性 -

昨年12月に頚癌検査をし、細胞診LSILで要精密検査になり今年1月にコルポ組織診をしました。その結果、Mild dysplasia with koilocytotic(CINー1,LSIL) 所見=上皮細胞の極性にやや乱れがみれ、腫大および濃染化した核を有する異形細胞の出現が上皮の下層に認められます。核分裂像はほとんどみられません。また、HPV感染を疑わせるkoilocytoticな変化が散在性に認められます。なお、著明な頚管炎を伴っていますでした。 3ヶ月事に検査と言う事で4月に細胞・コルポ組織診をし、今日結果を聞いてきました。 結果は、細胞診はNILM。 組織診ではMild dysplasia ,uterine cervix ,biopsyでした。 所見=子宮頚部粘膜上皮に、軽度異形成とkoilocytoticを伴う重扁上皮が認められます。上皮下に炎症細胞浸潤を伴う。浸潤性増殖なしでした。 前回の結果と比較して軽度異形成はかわりませんが、内容として何が違うんでしょうか? 前回より悪くなっていたりするんでしょうか? これからも3ヶ月事に検査していく事が一番良いのですか? 先生からの詳しい説明はありません。昨年から不安で仕方ありません。 長文で失礼しました。詳しく教えていただけると助かります。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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