断酒するに該当するQ&A

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MRCP EUSにて早期慢性膵炎疑い

person 30代/男性 -

昨年質問させて頂いた者です。人間ドックの膵管拡張指摘から、MRCPとEUSを受けました。昨年は拡張の他は大きな異常なし。慢性膵炎の可能性があり、一年後の経過観察との診断でした。 今回一年後の経過観察でMRCPとEUSを受けましたが、早期慢性膵炎の疑いとの結論でした。膵管の拡張は、昨年と比較して膵頭部は少し細くなって改善。膵尾部は少し拡張しているが特に原因は特定できないとのこと。(約5ミリ) EUSでは膵臓に線維化が見られるとのことでした(索状高エコーとカルテにあったと思います?)昨年、線維化の話は聞いていなかったのですが、前回も同じ状態だったようです。知らなかっただけで、昨年より大きく悪化はしていないようですが、不可逆的な変化が起きていたと言うことで大変ショックを受けています・・・。 現状、少し背中がだるく感じますが特に自覚症状なし。血液検査のアミラーゼは異常なし。慢性膵炎、早期慢性膵炎の診断基準には該当しないため、早期慢性膵炎疑いと言うことになるようです。 主治医は経過観察でも良いかな・・・と言う感じでした。 私としては、慢性膵炎に進んでからでは遅いと感じ(もうすでに遅いのかも知れませんが)もう少し積極的に調べてほしいと思い、相談したところ自己免疫性の可能性も考えてもう少し詳しく血液検査をすることになりました。今結果待ちです。 お酒は昨年からかなり節酒していますが、いよいよ断酒かと思っています。 質問なのですが・・・ 1慢性膵炎以外の理由で膵臓が線維化することはありますか?  (これ以上進行しない物の可能性はありますか?) 2早期の慢性膵炎であっても線維化と言うのは一度起きれば、必ず進行していくのですか? 3早期の慢性膵炎疑い とはすでに回復しない段階と考えた方が良いのでしょうか?  断酒や食事制限を年単位で続けると回復しますか? お願い致します

2人の医師が回答

アルコールの常飲で筋力低下や数年間筋肉の疼痛が起こる可能性はあるのでしょうか

person 50代/男性 - 解決済み

2年以上前に立ち上がる時や歩く時に、両足の脛付近に力が入りづらいような違和感が出始めました。 それから徐々に両前腕に腱鞘炎のような痛みや、両脚の全体的にこわばりからくる痛みを感じるようになりました。 整形外科や神経内科で脳や首、胸、腰のMRI検査や血液検査をしましたが、特に異常ありませんでした。 四肢の痛みは2年経過した今も継続していますが、こわばりは幾らかやわらいできました。 但し両足の脛付近に力が入りづらいような感覚が今年の1月あたりから強く感じるようになりました。 両前腕と両脚全体で火傷をしたようなヒリヒリするような痛みや慢性疼痛は継続しています。 数年前からほぼ毎日缶酎ハイ(500ml)を3、4本飲む生活を続けていましたが、四肢の痛みを感じるようになってから毎日飲むことは避けるようになりました。 現在常に両脚と両前腕は常に筋肉疲労のような状態です。何もしていなくても普通に立っているだけで、両膝付近が空気イスの体制を続けている時に発生するような震えがあります。 両腕はペンや箸を持つと震えてくることが多いです。常に四肢が筋肉疲労のような状態がです。 連続して飲んでいると特に両足の脛付近に力が入りづらい感覚と、箸やペンを持っていると腕が震えるような気がしまして、試しに数日間飲むのを止めると幾らかやわらぐ気がします。 但し飲むのを少し止めていても、両足の脛付近に力が入りづらい感覚が発生する場合もあるため、飲酒はあまり関係ないとも考えています。 アルコール依存症のセルフチェックをしましたが、特に強く疑う結果ではありませんでした。 飲酒は唯一のストレス発散なので完全に断酒はしたくないのですが、四肢の筋肉疲労が継続する可能性があれば断酒も考えています。 アルコールを長期間常飲していると筋肉疲労のような状態が長期間継続する事もあるのでしょうか。飲酒が原因か検査出来るものでしょうか。

6人の医師が回答

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