HPV治療に該当するQ&A

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HPV16型陽性と過去のトリコモナス感染について

person 20代/女性 -

・子宮がん検診…今回(2016年5月)HPV16型陽性、前回2~3年前(2013~2014年)異常なし。 ・5年前位(2011年)…トリコモナス陽性(産婦人科で検査、膣錠と服薬で治療) ・その1年後位(2012年)…トリコモナス再度陽性。(パートナーが変わり、前回のトラウマで少しおりものの異常を感じSTD専用クリニックにて自分でめん棒で採取し検査、膣錠で治療)この時、付き合う直前に2011年当初の感染経路だったと思われる男性と感染経路だったとは知らずに再度性交渉1回。パートナーに伝え、病院へ行くようお願いしましたが...実は病院へ行っていなかった。私も特におりものの異常が無かったので検査なし。彼とはそういう話になったあとに遠距離交際になり、しばらくして別れているので感染可能性後は性交渉は数回です。その後、現在に至るまで特に何か異常があるとは言われてません。 現在、結婚を考えているパートナーがおり、この方とは過去に性交渉の関係があり、もしかするとトリコモナス感染していた時期だったかもしれないので、検査してもらい、結果は別病名だったらしいのですがしっかり治療してもらっています。 以上の事を踏まえて...下記が私がはっきりとさせておきたい質問です。 1)HPV16型陽性について、現在のパートナーに言うべきでしょうか? 彼とは月1~2回、避妊具不使用。トリコモナスの件もあったので変に誤解や心配をさせたくないので、性生活は気にせず変わらない方が望ましいのですが... 2)トリコモナス感染について、医師にSTDについて問わず見てもらった場合(たとえば今回の用なガン検診)でも感染してたら気づくものですか?ちなみにおりものの異常は全くなく、ほとんどでない日もよくあります。

3人の医師が回答

尖圭コンジローマ治療中のキズパワーパッド使用

person 20代/男性 -

尖圭コンジローマ治療の為のベセルナクリームでただれてしまった皮膚に、キズパワーパッドを貼ることのリスクについて。 去年の夏頃に尖圭コンジローマにかかり、再発を繰り返しつつ1年位治療してます。 アトピー性皮膚炎なのも関係あるのか、最初ベセルナクリームで大分陰部周辺の皮膚が膿んでしまい、耐え切れなかったので電気焼灼でイボ自体は焼き、その際に処方されたゲンタシンや家にあったアロエ軟膏(電気焼灼した病院で聞いたらまあ傷にはいいって聞きますよねみたいに言われました)を塗ったもののどれも効果を感じず(半月位膿み続ける)、キズパワーパッドを貼ったら数日で上皮化して一番効果を感じました。 それから2回再発し、ベセルナは辛いのですぐに電気焼灼をしたのですが、半月程前に3回目の再発をしてしまい、電気焼灼だけだとやはり再発してしまうと思い今回はベセルナクリームを塗っていて、イボが消えてもある程度塗り続けようと思ってます。 が、やはりただれがひどく(塗り方は結構気を付けてるんですが)、まだイボは完全に消えてませんが陰部周辺の皮膚が激しく膿んでしまって、パンツの中で擦れて痛いです。 取り敢えずベセルナを塗れる状況ではないので、キズパワーパッドを貼ろうと思うのですが、キズパワーパッドで浸出液を密閉するとHPVも一緒に密閉されてしまい、却って再発リスクが増しますか? お勧め出来ない場合、皮膚のただれに最も効果的な治療は何でしょう? 又、一連の再発で電気焼灼だけでは不十分と身を持って学びましたが、ベセルナクリームをどら位塗り続ければ陰部周辺のHPVを無くせるのでしょうか? この様にただれが辛いので、なるべく塗りたくはないのですが、再発リスクは最小限に抑えたいので。。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

円錐切除後の中度異型性

person 30代/女性 -

平成24年に子宮頸がん0期で円錐切除手術をし、浸潤なしの上皮内癌で取りきれていたため、その後経過観察を続けてきました。 術後1年経った昨年、組織検査で軽度異型性が出て、先月中度異型性が出ました。HPVウィルスは術前は18型陽性、術後の検査では陰性でした。4センチほどの子宮筋腫もあります。 主治医は3~4ヶ月ほど様子を見て、軽度に戻らなければ処置を考えるというスタンスです。それが日本の標準治療に沿っているのはよくわかります。しかし初発の時、5ヶ月ほどの間に軽度、中度からいきなり上皮内癌になったこと。進行が早い18型に感染していたこと。 昨年夏に軽度異型性が出てから、オリモノに悪臭や黄色や茶色だったりすること、頻尿がひどいことがあり、再発ではないかと考えてしまいます。円錐切除後、セックスしていないので再度のHPV感染はありません。 アメリカでは中度異型性でもleepを行うのが標準のようですね。それはそれで後のリスクを考えた場合、合理的のように思えます。 医療制度の違いから、アメリカはお金さえ払えば予防治療を最優先にでき、日本では医療費の負担増を避けるために、確実に悪い事を確認してからではないと次に進めないということでしょうか。日本はHPVウィルスの型による進行の速さを考慮せず、平均値で数ヶ月後の検査で大丈夫、などと規定しているように思えます。 このまま癌になった場合、全摘しなければならず、未婚なのでとても辛いです。 主治医に、今leepや再度の円錐切除など、処置するこはできないか聞いてみるつもりなのですが、お伺いしたいのは、私のような再発の可能性がある条件下でも、高度や癌になるまで待つ意味はあるのかということと、18型ウィルスによる初期癌で円錐切除後にウィルス陰性でも、再発した場合進行はやはり速くなる可能性が高いかということです。大変悩んでおり毎日辛いです。ご意見をお聞かせ下さい。

1人の医師が回答

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