alsの初期症状に該当するQ&A

検索結果:736 件

ALSの可能性について

person 50代/男性 - 解決済み

1月中旬より手足に下記症状がでています。 ・足の裏の痺れ、靴に異物が入っているような違和感。 ・ふくらはぎの張り、痛み、つっているような感覚。 ・太もも裏のふくらはぎの張り、痛み、つっているような感覚。 ・太もも前部のつっぱり感。 ・両手の外側(小指から肩にかけての)の痺れ感。 ・足が突っ張っているような感じで歩行しにくく、歩く速度も半分程度に。 ・階段の上り下りが怖く、特に下りは太ももが笑う感覚で怖いです。 1/25日に近くの大学病院の整形外科(脊椎専先生)を受診し、そのまま検査入院となりました。入院中は頭のMRI、頸椎MRI、ミエログラフィー、脊髄造影CT、髄液採取、血液検査、筋電図検査(神経伝導検査)等を行い、神経内科の先生にも検査データを見てもらいました。 診断としては、神経内科的には現状の検査結果からは特に問題は見当たらないとのこと。 但し、整形外科的には以下が見つかりました。  ・頸椎に後縦靱帯骨化とヘルニアがあり、C4/5、C5/6で脊髄の圧迫があるものの、ミエログラフィーでも髄液は完全に遮断されているわけではなく、そこまで強い圧迫かは疑問。また画像上の圧迫箇所と症状の出現が完全に一致しているわけではない。  従って、現時点で頸椎の手術はせずに経過観察とし、並行して神経内科の先生に再評価、必要があれば追加検査等の対応となりました。 質問ですが、その後に症状に変化があり、ALS初期の可能性もあるのか心配になってきました。 【追加の症状】 ・両臀部の張り、痛み、つっているような感覚。 ・安静時に筋肉のぴくつき(5箇所くらい)。 ・舌を出すと表面がぴくついている。 ・指先の痺れ 如何でしょうか。

5人の医師が回答

手の指に力が入りにくいです

person 30代/男性 -

長文失礼します。 両手の指に力がうまく入りません。特に字を書く時、箸を持つ時、床に落ちた小さいゴミを拾う時など不便さを感じています。3か月前に右手(特に親指、人差し指)、1か月前に左手(特に親指、薬指、小指)に似たような症状が出てきました。この頃に外傷を受けた事はありません。初めは指の付け根より先にビリビリとしびれを感じましたが、数日でしびれは消えて、その後は筋力低下だけを感じています。痛みは、初期~現在までありません。なお、手首や腕、脚の動きに異常はないと思います。 医師には手根管症候群や頸椎症、胸郭出口症候群を疑われましたが、頸椎および胸郭のMRI・X線、手首のX線、血液検査はいずれも正常でした。神経科で両腕の筋電図を取ってもらった所、腕神経叢に障害があるらしい事が分かり、医師からはウイルスにより腕神経叢が障害されたのでないか(neuralgic amyotrophy?)と言われました。この神経科医からは、ALSの可能性はないと言われています。私の症状に対して治療法はなく、約2年かけて自然に治ると言われました。今は指の筋力を維持するため、洗濯バサミ等を使った作業療法を毎日続けているのみです。(神経科、整形外科とも大学病院です。) NAについて調べたところ、肩付近の激痛から始まる症例であることを知りましたが、そのような痛みは感じた事がなく、かといって他にぴたりと合致する病名も思い当たらず、やるせない気持ちを感じています。1か月前に左手の症状に気付いた後は、ひどく悪化したりはしていないようにも思いますが、依然不便ですし、時々腕がかなりだるく感じることがあります。私の症状は担当医の診断通りで、自然回復を待つしかないのでしょうか?それとも、何か他に考えられる原因や治療法はあるでしょうか?

1人の医師が回答

抗体陰性重症筋無力症の治療について

person 40代/女性 -

テンシロンテスト陽性により、抗体陰性の重症筋無力症とほぼ確定され、現在治療中です。症状の経過は以下の通りです。 ・8月下旬より食事の飲み込みづらさが出現(調子の良い時と悪い時がある) ・9月初めより両手の肘より先の様々な関節に、関節痛、しびれ、動かしにくさが散発的に発生(最初のきっかけは肘をぶつけたことかもしれません) ・9月中旬より両腕のだるさ、その2日後に両脚のだるさが出現。その後首や腰もだるくなってくる ・軽度の眼瞼下垂(外観上はわかりにくいレベル)、正面以外を見た時の複視 症状は朝や休息後は相対的にましな事が多いですが、朝少し動くとすぐに疲れ、ましな時間が短くなってきています。 抗体陰性、反復筋電図陰性、単繊維筋電図も初見なし(必ずしも100%陽性が出るわけでは無いと言われましたが)、メスチノンが眼瞼下垂以外効いた感じがしない(副作用のピクつきが酷く中止)、とかなり非典型的と思われます。 プレドニン5mgを数週間内服後、ステロイドパルス1回受けましたが、終了後4日経過時点で初期増悪から持ち直したところで、まだ効果は実感できず、数日後に2クール目の予定です。 1.現在治療をしつつ診断をしている段階かと思われますが、ほぼ検査は尽くしており、他疾患は否定的と思われます。もし重症筋無力症でないとすれば、何か病名がつくでしょうか? 2.ALSを心配し、ひと月前に針筋電図を受けましたが全く正常でした。ひと月前より症状が悪化してる感じがしますが、再検査する必要はありますか? 3.手脚の症状のため日常生活にも支障があります(肩周りが特に辛く、だるさを超えて痛みも感じます。また、少し歩くと脚が重くなります。疲れると震えを感じます)。もしステロイドパルスがあまり効果がない場合、症状改善のために手段は何かありますか。

1人の医師が回答

産後の不調と脳動脈瘤の疑い?

person 30代/女性 - 解決済み

先月の10日に出産し、産後大量出血3リットル程しました。 その後貧血は改善されたのですが手足の脱力感などの特に左足と右腕肩付近の違和感があったので先週から整形外科の脊椎のMRIと今日は脳のMRIを受けて来ました。 結果、脊椎の方はストレートネックと腰が少し曲がり気味位で他は問題なしでした。 脳の方は特に問題はなかったのですが、右目の下の所の血管に膨らみがあるので、動脈瘤の疑い?1.5ミリ以下でフォローした方がいいので一年後また脳のMRIしましょう。とのことでした。神経がどうかなってるとか特になしとのこと。 今ある手足の症状は産後の疲れとかの影響もあるからこれから様子見で良くなっていくと思うからあまり心配しない様にとの事でした。確かに疲れた時に違和感がすごくあり、疲れが取れるとさほど気になりません。 この1か月中々違和感がなくならないので全身至る所ピクつきも感じるし正直ALSの初期なんではないかと心配で色んな検査を受けました。体重も1か月で赤ちゃん分のけても更に5キロ近く減ってます。 今回伺いたいのは、 1、動脈瘤?らしいこぶは位置的に先生曰くくも膜下出血しにくい場所との事ですがそうなのでしょうか? 2、もし手術する事になれば右目下の辺りは難しい場所ですか? 3、脳のMRIは主治医の先生がいう様に一年後で大丈夫ですか? 4、私の父親がくも膜下出血を起こした事あるのですが今回の動脈瘤らしきコブ?は遺伝的なものなのかなと思ったりもしましたが、今回の妊娠中血圧高めだったので最近出来たものなのでしょうか? 緊張や不安なことあると妊娠高血圧付近の数値がたまに出る時あります。 血圧は家庭で測っており最近の半年平均は、117/78ほどです。 5、念のために後は針筋電図まで受けた方が良いでしょうか? 以上、長くなりましたがよろしくお願いします。

3人の医師が回答

軽度の脊柱管狭窄症とギランバレー症候群の後遺症?ALSの初期症状?

person 60代/男性 -

2024年8月(62歳)に仕事を退職して以降、腕と足の筋力低下を感じる。 2025年9月上旬にコロナ罹患。 1週間程で熱や風邪の症状が治るが、今まで以上に手足が思うように動かず。 9月中旬には身体が重く(めまいもする)動きづらく日常生活にも支障がでる。 9月下旬に脳神経外科クリニックでギランバレー症候群ではないかとの診断。 メコバラミン錠500「トーワ」を処方。 10月上旬に手足が重い感じが残るが、今までの50%ぐらいの速さで歩けるようになる。 10月中旬頃より、腕や足だけではなく肩などが動かしにくくなるのと足、腕、肩などの筋肉がピクピクするようになり 太もも、ふくらはぎ、ひざ、腕、背中、肩などに痛み(ひきつる感じ)が出る。 お尻の筋肉も減少。 この頃受けた人間ドックのCT・MRIは異常なし。(脳出血・脳腫瘍ではない) 左右35キロぐらいはあると思っていた握力が右26キロ、左23キロしかなかった。 11月になると睡眠時に筋肉のピクピクやのどが詰まる感じで目が覚める症状が出る。 また、痰が切れず、声も枯れたままである。 11月初旬に整形外科クリニックでMRI検査をし軽度の「脊柱管狭窄症」(L4/5)との診断。 腰や足の痛みはこれが原因ではと言われるが、足の重いのもこれが原因か疑心暗鬼。 首のMRI検査は異常なしで首、肩の痛みの原因わからず。 リマプロストアルファデクス錠5ug、プレガバリンOD錠25mg、漢方薬を処方。 症状改善せず、 11月中旬に脳神経内科クリニックに初めて行く。 「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症ではと経過観察となり、 メコバラミン錠500「トーワ」0.5mgと漢方薬を処方される。 しかし12月になっても足の重さ、太ももや膝下の筋が引っ張られるような痛み、首を左に向けた時の痛み、痰がからみ、声がかすれも治らず。 しかし、腰の痛みは軽減し、 体重は9月にコロナで70キロから66キロに減少したがその後は横ばい。握力も右26キロ、左23キロに下がったが横ばい。 12月中旬に脳神経内科クリニックを受診。(2回目)ギランバレー症候群の後遺症は半年、1年かかる人もいると、整形外科で処方されているプレガバリンOD錠25mgが徐々に痛みにきいてくると思うのでと引き続き経過観察との診断。 今までの薬と声がれ、痰がらみの漢方薬を追加で処方される。 しかし、今現在も症状改善せず。 ※脳神経内科クリニックで軽度の「脊柱管狭窄症」とギランバレー症候群の後遺症と言われました。 素人考えですが軽度の「脊柱管狭窄症」とALSの初期症状ではと不安に思っていますがどうでしょうか? ※整形外科から痛みが酷くなればブロック注射や手術の選択肢もあると言われていますが、ネットで「脊椎手術後にALSが判明した症例」を見て、 ブロック注射や全身麻酔の手術は怖いと思いますが大丈夫でしょうか? ※こんな症状でも日常生活に大きな支障をきたしていない、 こんな状況で『神経伝導検査や針筋電図などの電気生理学的検査を受けても意味がないでしょうか? 脳神経内科・整形外科クリニックの先生の経過観察の見立てで問題なく検査の必要がないでしょうか? ※声がれ、痰のからみはALSの初期症状ではないでしょうか?生活に支障がなければ耳鼻咽喉科に行く必要はないでしょうか? (漢方薬を飲むのみ) ALSの初期症状なら今後徐々に悪化していくのではと色々と不安になっておりご相談した次第です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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