低血糖に該当するQ&A

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肝内低エコー領域とは?

person 50代/女性 -

こんにちは。お願いします。 先日の、人間ドックで肝内低エコー領域のC判定が出て不安です。。 11年前の子宮体癌、1年前の卵巣腫瘍で婦人科系のものは全て摘出してます。体癌も卵巣も追加治療は何もなく、経過観察のみで、卵巣腫瘍は良性で、子宮体癌とは関係ないでしょうとの説明を受けてます。全て摘出後の初めてのドックであり、今までのドックでは何の異常もありませんでしたが、今回は、脂質代謝異常と耐糖能異常と肝内低エコー領域のC判定と腎機能低下のB判定でした HbA1c(NGSP)5.9%、空腹時血糖91です。 総コレステロール:248、LDLコレステロール:158、HDLコレステロール:67、中性脂肪:142です。 eGFR:75です。 コメントは、1年後の再検査、経過観察と生活習慣の見直しでした。子宮体癌の事はドックの医師にも伝えてありますが、転移ではと思うとこのまま1年様子見でよいのか不安でたまりません。それとも神経質になりすぎでしょうか? 食生活や運動等の生活習慣の見直して、肝臓内の低エコー領域はなくなる事はあるのでしょうか? それとも、今はよくわからないが、後々肝臓癌になる可能性が高いという事でしょうか? 転移性癌と考えると治療は難しいのでしょうが、CT等の追検査を行い、早めなら、もし肝臓癌でも良い方向へ向かうのでしょうか? お医者様の意見をお聞きしたく、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肝臓ガンの高、中、低分化について教えてください。

person 60代/男性 -

64歳の主人ですが、去年10月に8センチの癌が肝臓に見つかりましたが糖尿病が進行していて、血糖値を安定させないと手術が出来ないと言われ入院しインスリンを始めました。今年の2月に切除手術ができたのですが、11センチの大きさでした。胆嚢も摘出しました。 術後、体調は良かったのですが腫瘍マーカーが下がらず 怪しい影もみつかり検査を続けていると先月、2センチ~4センチの癌が5個くらいあると言われました。肝動脈塞栓治療でと治療計画を立ててから入院までが1ケ月あき、その間で4個ほど増え、大きさも急激に大きくなっていました。大きな大学病院なので、違う科の検査やベッドの関係で時間がかかるのは仕方ないと思うのですが、正直言えば、次のMRIの予約を待つ1~2週間 でどうなるか癌のタイプで 予想はつくはずだと思うので、もっと早く対応してほしいと思うのですが、結局は3個ほどしか潰せず、1ケ月後に再入院で残りをとることになりましたが。 残したのも大きくなっているし、また新しいのもできていると思いますが、低分化の性格の良くない癌と言われていますが 低分化とは何が低なのでしょう? また塞栓治療は 何度もできるのですか? 今のところは転移はないのですが、肝臓からはどこへの転移に一番注意が必要でしょうか?今、肝機能はさほど悪くないようですが、塞栓治療の後は食欲もなく、微熱が続き体力も落ち体のだるさがひどいので 治療を続けていけるか不安です。

1人の医師が回答

ステロイド内服中の血糖値上昇について

person 50代/女性 - 解決済み

膠原病(血管炎)の治療のため、現在プレドニン12.5mg(1週間前メドロール12mgから減量)服用中で、昨年夏に7回目の点滴によるステロイドパルス治療を行い、後療法として、プレドニンより力価が高いメドロール45mgからスタートし、現在に至ります。今後慎重に減量するために、メドロールから微調整しやすいプレドニンに変更しました。当初、免疫抑制剤イムランを併用しましたが、昨年秋に肝機能障害が出たため中止し、先月4月にリツキサンを開始し、今後は経過をみながら半年〜1年毎に維持療法を行う予定です。昨年夏にステロイドパルスを行った後、朝の内服後、特に午後から夜にかけて血糖値が上昇し、夕食前にインシュリン注射を1ヶ月程行っていました。退院後のデータは通院時の空腹時血糖とヘモグロビンA1cの採血データのみでしたが、空腹時血糖は入院時から問題なく、現在も異常なしですが、ヘモグロビンA1cが高い時は6.7に上昇し、ここ数年肥満も続いており、BMIも35.84で、外来の主治医からglp-1受容体作動薬を勧められました。その件で、糖尿病専門医の診察を受けたところ、明らかに血糖値上昇も肥満もステロイドの副作用のため、ステロイドを完全に中止できて、その後しばらく経過してからの血糖等の具合をみないと、糖尿病の診断はつけられず、保険適用での治療は受けられないとの事でした。しかし、ここ半年ほど、食後の強烈な眠気と倦怠感などで日常生活が思うようにいかないことが増えたことと、ステロイド減量中の再燃を繰り返し、中止の見込みが立ちにくい事、さらに、本格的な2型糖尿病に移行するのは何としても避けたい思いで相談したところ、リブレを購入して装着し、グルコース値を参考に、食後2時間の値が急激に上昇する際は、保険適用での治療が可能との事でした。早速リブレ装着し、数日経過しましたが、お昼近くから急上昇する傾向が続き、本日も269まで上昇し、アラートが鳴りました。しらべると正常値は140くらいまでとなっており、300近くなると心配になります。ちなみに、朝の食事は、サラダとコンビニの低糖質パン1個(100キロカロリー程度)と無糖コーヒーです。ここ1ヶ月、炭水化物を低糖質パン、蒟蒻麺、雑穀がゆに変え、野菜や鶏胸肉、魚中心とし、間食は控えていますが、総カロリーや糖質に配慮していてもこの数値なので、市販の弁当や外食の際は、どのくらい上昇するのかも心配です。リブレのグルコース値は最高値でどこからが危険な数値といえるのでしょうか。毎日このような乱高下を繰り返していて大丈夫なのか、糖尿病に限らず、心臓血管、脳疾患のリスクなども心配です。次回外来は約3週間後ですが、様子を見てよいのか、早めに相談した方がよいのか、また、治療としては、glp-1受容体作動薬でよいか、ご教示いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

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