椎間板ヘルニアに該当するQ&A

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腰椎椎間板ヘルニアについて

person 20代/女性 - 解決済み

前回も似たような質問をしたのですが、極度の心配性のため再度質問させて下さい(すいません)。。A病院にて、腰痛などの症状がありMRIをとりましたが、腰椎椎間板の診断にてリハビリしていました。血管炎の症状が少し強かったのでしばらくリハビリはお休みしていました。その後症状が落ち着いたので、数日前別のB病院(事情あり病院を変えました。)受診しMRIをとり、診断結果は腰椎椎間板ヘルニアでした。今は腰痛がじんわりあったり少し足が痺れたり、ほとんど出ないこともあったりと、症状が落ち着いています。A病院の時に垂れ流しになるかもしれないと言われたので、B病院の医師に膀胱直腸障害についてお尋ねしたところ、ヘルニアの突出してる場所からして、可能性がないことはないが、自分でおしっこが出ずらいとか明らかに症状がでるはずだからとのお話でした。来月B病院に診察予定なので、再度医師にお話をお伺いするつもりではいるのですが、心配症の性格なので質問させて下さい。 私は泌尿器科に10代の頃から定期的に通院していて、20代前半から慢性膀胱炎ありエブランチルを朝1錠内服しています。抗生剤を飲むこともあります。頻尿があったり最近特に寒かったりもするので、少しの尿量でトイレに行ったりもします。でもこの症状は随分前からあります。この件は泌尿器科の医師には伝えてます。なので、膀胱直腸障害が出ても私の場合自分自身で気づくのが遅いのではないか?と思います。 1、この障害は私の場合どういった症状があったら疑うべきなのでしょうか?ちなみに排便の方は特に問題ないです。 2、腰椎椎間板ヘルニアは、日常生活でこれはやらないほうがいいとか何かありますか?腰をねじったりするような動作(椅子に座ったまま左後ろや右後ろをみる動作?)そういった何かこの動きは辞めておいた方がいいとかありますでしょうか?(写真はB病院のMRIです)

4人の医師が回答

頚椎椎間板ヘルニアについて

person 40代/女性 -

肩のひどいこり、右腕の痺れのため整形外科を受診したところ頚椎椎間板ヘルニアと診断されました。MRIを自分で見ても、2箇所はっきりと脊髄を圧迫されているのがわかりました。今年4月のことです。 先生からは、いずれ手術をしなければならない日がくるだろうと言われました。ただし、部位が部位だけに、時期については本人がもうこの痛みは我慢できないということにならないと踏ん切りがつかないでしょうということで、様子見になりました。 最近、首の痛みや頭痛、目の疲れが増してきて、Xデイがいつくるのかとドキドキしています。 質問ですが、 1.現在はカラー(首を固定する)と痛み止めの薬で対応していますが、牽引やその他の治療はしていません。(私が診察していただいた病院は、基本手術ということらしいです。) 先生からは、牽引などの治療はやってもよいが気休めでお金の無駄・・・云々というお話でした。 進行が止められるなら治療を受けたほうがよいのではと思うことがあります。現在のリハビリなどの治療についてお伺いしたいです。 2.手術について先生は、後方と前方のどちらでも選択できるとおっしゃっていました。 手術するなら筋肉を傷めない前方を希望しますが、このまま症状がひどくなると前方を選択できなくなるということはないでしょうか。前方は2つ椎骨をはずして腰の骨を入れるとのことです。3つになると前方は不可能ということでしたので、手術の時期を逃さないか心配しています。 とはいっても、まだ我慢のできる痛みなので、今すぐ手術に踏み切る勇気もありませんが。 長くなりましたが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアについて

person 50代/男性 -

私は、腰椎椎間板ヘルニアの持病を持っています。最近の診断では、平背とも診断されました。最初の発症は2005年6月。通勤距離28㎞、クルマでの移動時間は1時間15分程度でした。その時の整形外科医は、腰椎椎間板ヘルニアは、原因を特定する事は困難だとしながらも、通勤距離28㎞は腰への負担が否定できないとの助言から、2005年10月に、自宅から3㎞、通勤時間10分ほどの職場に転勤となりました。それ以降は、軽い腰痛等はありましたが、腰椎椎間板ヘルニアの様な激しい痛みは発症しませんでした。2017年1月、通勤距離22㎞、クルマでの移動時間1時間前後の職場に転勤となりました。同年1月31日朝、腰に激痛発症。自力歩行困難な状態になりました。痛み止めを飲んでも治まらず、同年2月3日から計14回のコンドロイチン注射治療で、ようやく痛みが緩和されました。整形外科医(2005年当時とは違う)に、少なくとも通勤距離との因果関係があるのではないのか、と尋ねたが、原因が特定できないので判断できないとの回答。2005年当時の事情を説明しても、「診察していないので分からない」との回答であった。その後、人事部立ち合いで診察を受けた時には、「1時間程度の通勤ならば大丈夫」との驚愕の発言をされてしまい、2005年当時の様な配慮は受けられませんでした。2017年10月には、就寝中に腰痛を発症して目が覚めました。腰痛と同時に左足の自由が効かず、左足を引きずる様に歩行していました。改めて整形外科医を受診。相変わらずの回答で埒が明かない。更に以前、人事部立ち合いで診察を受けた時に「1時間程度の通勤であれば大丈夫」との発言の真意を確認しようとしたところ、「そんな発言はしていない」等と驚愕の発言をした。私は、いったいどうしたら良いのか悩んでいます。良きアドバイスをお願いします。なお、左足の痛みは続いています。

5人の医師が回答

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