溶連菌感染症に該当するQ&A

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溶連菌の診断が降りてなくても尿検査は出来ますか

person 30代/女性 - 解決済み

38歳女性。昨日から38.5度位の発熱があり、先程内科を受診し、検査の結果、インフル陰性、溶連菌陽性でした。パセトシンを処方され5日後に再診予定です。 先週の月曜に息子7歳が38度程の発熱があり、火曜にかかりつけの耳鼻科を受診、インフルは陰性でした。それ以外の検査はしていません。風邪でしょうと言うことでバナン、トランサミン、ムコダインが処方されました。2日程服用して元気になったので薬をやめてしまい、金曜に再度発熱し、残りの薬を飲み切り、今週は元気にしています。私が溶連菌陽性だったので、先週の長男の発熱も(バナンを飲んですぐ熱が下がったのもあり)溶連菌だったのではと思っています。私の今日受診した内科と長男のかかりつけの耳鼻科は別の医療機関です。長男も溶連菌だったのであれば、きちんと治っていないと腎炎やリウマチ熱になる可能性があると今日の内科の先生に言われましたので、私だけでなく長男も溶連菌感染症が治っているかどうかの尿検査をしてほしいと思っています。溶連菌の診断が降りていなかった長男も尿検査で菌がいない事の確認はできるでしょうか。私のかかった内科に長男を連れて行き一緒に検査してもらう事は可能でしょうか。それとも長男のかかりつけの耳鼻科に行って検査してくださいと言った方が良いでしょうか。

4人の医師が回答

溶連菌の検査受けず。過去、リウマチ熱だったのでは?

person 10歳未満/男性 -

最近、小学3年の息子が2回目の溶連菌感染症の診断を受けました。それを受けて、過去に診断がついているトゥレット症候群が、当時の様子を考えると、どうもリウマチ熱に見られる、小舞踏病の症状ではなかったのか不安に思っています。 幼児期は、2歳前に40度前後の熱が2日続き入院。発熱の2日後に発疹が全身にでましたが、診断は気管支炎でした。以降、中耳炎や喉の熱をしょっちゅうくりかえしており、5才の時、突然の全身の不随意運動と、泣き叫ぶほどの足の痛みや、胸の不快感を訴えていました。少しずつ、症状は時期をずらして出ていたため、小児科、耳鼻科、整形外科と、受診をバラバラにしていました。不随意運動が酷く、小児神経科に受診したため母子分離不安障害でトゥレット症候群と診断がついてます。その前後ものどの熱や、頸部リンパ節炎も経験しています。全ての発熱の受診において、ほぼ抗生物質は3〜5日の処方でした。 リウマチ熱だったのだとしたら、心臓の状態を放置しているのでとても不安です。 蕁麻疹や発疹などもあり、免疫の検査でも5歳当時なんらかのアレルギー体質とのことで、血清補体価は55.5、抗核抗体は160倍と上がっているまではわかりました。でも、わからないとのことで様子を見る事になりました。 もう、3年以上経過し、今だに溶連菌感染症になるのはしっかり治療が出来てないということでしょうか。今から、溶連菌の合併症の予防の治療が必要であるか、また、そうであるならできるのかと、わからず質問させていただきます。

1人の医師が回答

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