ほくろ多いに該当するQ&A

検索結果:1,308 件

耳にウイルス性のイボ、ありえますか?

person 40代/女性 - 解決済み

1ヶ月以上前だと思うのですが、耳に灰色っぽい点を見つけました。 ほくろやシミ、色素沈着の多い肌をしているので「また増えたな?」ぐらいに思っていました。 半年ほど前、子どもの手にウイルス性のイボが出来まして皮膚科にて液体窒素を使って処置してもらっていました。 治ったと思ったら、次はもう一人の子の足にもイボが現れて今また皮膚科に通っています。 ふと自分の耳の灰色の点と、こどものイボが似ているような気がして不安になっています。 写真を添付しました。 耳にふたつ点が並んでいます。 左側のは前からあるほくろです。 気になっているのは写真の真ん中の点です。 なんとなく点の真ん中にさらに黒い点があるように見えます。 これがこどものイボで見た特徴と似ている気がするのです。 今度こどもと一緒に診察してもらうつもりですが、不安なので質問させてください。 1 耳にイボはできますか?  これはイボなんでしょうか? 2 耳のイボでも液体窒素をつかいますか?  聴力に影響はないでしょうか? 3 イボだったとして、枕と耳が触れることで顔にイボが広がったりうつったりすることはありますか? お休みの日にすみませんが、ご意見聞かせてください。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

生後5ヶ月 足の裏 とげ刺さりからホクロ?

person 30代/女性 -

お世話になっております。 生後5ヶ月の女の子です。 畳の部屋に布マットとベビーマットを敷いている部屋で日中過ごしているのですが、生後3ヶ月頃に畳の破片が足の裏に刺さっているのに気付き、皮膚科へ受診したのですが、1つはピンセットで擦って終わり、その後刺さっている周りが腫れてもう1つ皮膚科兼形成外科へ受診したら、エグるだけエグり『もっと若い目の良い先生へ診てもらった方がいい』『このぐらい様子見でいい』等々言われて、結局棘も取れずに塗り薬だけ塗って帰宅しました。1ヶ月ほど経って、エグッた場所の皮と一緒に棘がとれた様にみえましたが、やはり線が1本残っています。 棘がまだあるのか、傷口が黒子になってしまったのか分かりません。 このまま様子見でいいのでしょうか? それとも皮膚科は受診した方がいいのでしょうか? (出産した病院へ大学病院の皮膚科の先生が週3回いらしているので、受診の場合は次はそこへ行こうと思います。) また、黒子になってしまっていた場合、大人と同じ様に局所麻酔で切除でしょうか? 棘の場合は受診してもそのまま様子見のことが多いのでしょうか? 足の裏のマッサージをしているのですが、辞めた方がいいでしょうか? これからハイハイしたり歩き出したりもしますし、心配です。 ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

足の裏の病変についてのご報告とこれまでのお礼、今後についてのご相談。本当にありがとうございました!

person 30代/女性 - 解決済み

お世話になっております。 秋頃、足の裏のほくろのような病変についてご相談させていただいた者です。 このたび、昨日初めて正式な病理結果の説明がありました。 結果は 表皮内メラノーマ( in situ)でした。 長年にわたり3つくらいの医療機関で「良性の可能性が高い」と言われていたため、 こちらで相談させていただき背中を押していただけたことで 主治医に「切除したい」という気持ちをきちんと伝えることができました。 そのおかげで、早い段階で治療を終えることができ本当に感謝してもしきれない程にありがとうございました。 こちらのサイトにて良いタイミングで素晴らしい先生と出会えたこと‥このご縁にあたたかな涙がでます。 パソコン上の病理報告書を拝見した際 「一部に強い異型があり、一部が表皮内に存在する」といった記載があったように記憶しています。 20代で初めて気づいた時点ですでに約6mmほどあり 発生自体は10代まで遡る可能性もあるのかもしれずとても驚いています。 ほとんど変化もなく、非常にゆっくり進行していた病変でした。 治療については、はじめから1cm程度の病変に対し、私の希望もあり10mmマージン(直径約3cmの円形)の切除を行っていただいており、 主治医からは「表皮内であれば切除により治療は完了している状態」と説明を受けました。 そのうえで、今後について3点ご相談させてくださせていただけると嬉しいです。 1 フォローアップとしての全身CT 主治医からは、表皮内メラノーマの場合、理論上は転移はしないと言われているため定期的な画像検査は必須ではない一方で 「ご本人の不安が強い場合には」半年〜1年ごとの全身CTで経過を見ている とのご説明がありました。 ただ、私自身昨年に肺炎を繰り返した影響で、1年間とゆう短期間の間に16回以上CT検査を受けており 昨年1年間だけでも累積の被曝線量がおおよそ100mSvを超えている?状況です。 そのため、 ・表皮内メラノーマに対して、今後も定期的に 「特に全身CT」を行う必要性 ・被曝のリスクとのバランス について、専門的なご意見を伺えましたら幸いです。 2 メラノーマの遺伝性について 家族に一切メラノーマの既往はありませんが、私自身は全身にほくろがかなり多く、実母も同じようにほくろが多いです。  親である私がメラノーマと診断を受けた場合、 わたしの子どもへの影響や「遺伝的なリスク」はどの程度上がるかについても教えていただきたいです。 ⸻ 3 子どもに似た病変が見つかった場合の考え方について 将来もし子どもの足の裏などに 私と似たような病変がごく早い段階(数mm程度)で見つかった場合 早期に切除する安心感はある一方で早期だと病変ギリギリの切除になると思います あまりに早期・小範囲の切除では、病理診断上、逆にメラノーマと確定しづらいことがあり危険なのか ・経過観察と切除のバランス について教えていただけると幸いです。 〜最後に〜 もっと世の中には、 私よりもずっと辛い思いをされている方がたくさんいて小さな体で病と向き合っている子どもたちも、たくさんいるのだと感じています。 そう思うと、今回の私のことは おかげさまで本当に恵まれていたのだなと感じ 今はそうした気持ちで日々を過ごしています。 ありがとうございました。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)