アーテン副作用に該当するQ&A

検索結果:92 件

診断や処方に納得いかないのです…

person 70代以上/男性 -

数年前から手足の震えが出て来て、神経内科を受診、はっきりとした病名がつかず、パーキンソン病の処方をされ、2年ほど服用中。シロスタゾール、ビソプロロールフマル酸塩、コディオ配合錠EX、カデュエット3番、ネオドパストン。以上、以前脳梗塞したため、それも処方されています。 問題はここからです。 調子良かったのに、アーテンという薬を出され、それを飲んだ2時間後に車で事故。本人、幻覚がみえたり、会話が成立しない状態になり、即受診、薬の副作用とのことで、服用中止したところ、幻覚は消え、元に戻りました。ほっとしたのもつかの間、それから半年後、主治医が産休に入ったため、主任が代わりに。彼は幻覚が症状にあると勘違いしているようでしたので、アーテンを飲んだ1日以外は一切幻覚は出ていない旨伝えるも、まだ勘違いされたままで、今度はアリセプトとエクセグランを出され、10日飲みましたが、これがまた合わず、発汗が過剰になったり、胃腸は壊すという不調になってしまいました。以降、体調が優れず、病院に通う日々がこの一ヶ月続いています。 医師は幻覚の症状をどうしても症状にしたいのか、レビーだと言うのですが、副作用の出た1日以外は一切幻覚の症状がないのに、どうしてもレビーと決めつけたいようです。手足の震えしか症状がないにもかかわらず、てんかんやアルツハイマーの薬を処方され、副作用に悩まされる事にどうしても納得がいかず、ご相談させていただきました。信じている医師の処方が追加されるたびに痛い目にあることで、不安にも感じているのか、元気もなくなり、かえって心の方も心配です。 やはりセカンドオピニオンはすべきですよね? また、痴呆の所見も幻覚もないのに、なぜ頑なに処方したがるのでしょうか? とても納得のできない診断で本当に困っています。アドバイス、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

ジストニアがどんどんひどくなります

person 40代/女性 - 解決済み

ジストニアを10年前に発症させました。初めはストレスからか、舌が半分動かなくなり、ろれつが回らなくなり、暫く経つと噛むことができなくなり、飲むことも話すこともできなくなりました。仕事は解雇され、在宅ワークの仕事で何とか食いつないでいましたが、半年程前から舌が通常でも飛び出し、長距離を歩くのすら困難で寝ていても舌が飛び出す為に口が痛くてたまりません。同じ患者に相談したところ、統合失調症の薬の副作用のせいだと言うことで、薬を変えれば治るとのことでしたが、薬を断薬したところ、もっと酷くなり、買い物行くのがやっと、座るのもせいぜい2時間が精一杯です。座っている時は閉口ジストニア、寝ている時は開口ジストニアで痛くて転がるだけです。ボトックス を推奨されましたが、高価でとても治療できません。投薬で治せないのでしょうか?薬はブロナンセリンです。薬を代えるだけで何としても治したいのですが。アーテンは長期にみると副作用で症状が酷くなると言われ止めました。今はブロナンセリンとブロマパゼムを頓服で飲んでいます。ジストニアは何が原因なのでしょうか?ストレスと、副作用だと思うのですが、保険の利く注射を顎に打ってもらってから、歯が合わなくなり、噛み合うことができなくなりました。ジストニアに詳しい先生宜しくお願いいたします

3人の医師が回答

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