サンベタゾン眼耳鼻科用液0.1%に該当するQ&A

検索結果:74 件

経結膜脱脂術後の結膜浮腫、下瞼の瘢痕拘縮

person 30代/女性 - 解決済み

1ヶ月前に経結膜脱脂と脂肪注入、糸リフトをしました。 1週間程経過してから右だけ下瞼が痙攣するようになり、数日後から右だけ結膜浮腫のようなぶよぶよした状態が続いています。 近隣の眼科へ行き経緯を話したところ、術後の炎症で結膜浮腫を起こしているのだろうと言われ、サンベタゾン眼耳鼻科用液0.1%を処方され使用していますが結膜浮腫は変化ない状態です。 結膜浮腫と痙攣が気になりいつからかは分からないのですが、術後2週間頃上目使いしたときに右だけ黒目の位置が違うことに気づきました。 それから黒目の位置がずっと気になっていたのですが、黒目のの位置と言うより、下瞼が左に比べて垂れ下がっているのではないかと思うようになりました。 下瞼を切開しているので、もしかしたら瘢痕拘縮などあるのでしょうか? 下瞼の切開部の瘢痕拘縮などで、下瞼が垂れ下がることはあるのでしょうか? また、下瞼の痙攣と瘢痕や、下瞼の垂れ下がりは関係あるのでしょう? また、1ヶ月経過した今も結膜浮腫も続いているのですが、それも下瞼が垂れ下がっていることが原因で起こっているのでしょうか? 今後下瞼の垂れ下がりは改善されることはあるのでしょうか? 不安なことばかりで、質問が多くてすみません。 回答お待ちしております。

4人の医師が回答

風邪で嗅覚異常 サンベタゾン眼耳鼻科用液0.1%

person 30代/女性 -

月曜朝9時に起床した時から喉の痛みと鼻づまりの症状があり、火曜日11:45頃病院でインフルとコロナの検査をしてどちらも陰性で、カルボシステイン、トラネキサム酸、プランルカストカプセルを処方されました。 熱がなくてもインフルコロナの可能性があるか先生に聞くと、100%ないとは言えないが、様子を見る分には可能性はかなり低いと言われました。 いただいた薬を飲み始めてから鼻水がよく出るようになり、頻繁に鼻をかむようになりました。 その日火曜日の夜寝る前に37.6度まで熱が出てしまい、解熱剤は特に飲みませんでしたが次の日の朝には熱は下がって日中高くても37.3度ほどの微熱でしたが夜には平熱になり、水曜日以降は平熱で、喉の痛みもほぼ治りました。 木曜日は鼻水と連続するくしゃみがひどく、1日中鼻をかんでおり、鼻も詰まっていたのでにおいもだんだんわかりにくくなっていてそこまで気にしていなかったのですが、夜寝る時になって匂いが全くわからなくなっていることに気付きました。 金曜日の今朝も同様で、キムチや香水を鼻につくほど近づけても匂いがしません。 しかし、鼻をかんだ時に奥の方からジュルっと鼻水が出た感じがした時があって、その後はまた匂いがするようになったのです。 ですが、その後また分からなくなってしまいました。 今日耳鼻咽喉科に行きたかったのですが赤ちゃんを預けられず病院に行かれない状況です。(この赤ちゃんが先に風邪症状(鼻水)が出ており、今回一緒に病院で診てもらいました。発熱なし) 以前コロナ後に匂いが全くしなくなる症状があり、今回もコロナだったのではないかと不安になったのですが、コロナの時は解熱剤を飲んでも38.9度まで熱が上がったのでおそらく違いますよね…? また、コロナの嗅覚異常の際に処方されたサンベタゾン眼耳鼻科用液0.1%が2本もらっていたうち1本がまだ未開封で使用期限内なので使用したいのですが、今飲んでいる薬と併用可能でしょうか。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

外耳炎で点耳薬使用後にできたリンパ節のしこりと刺激について

person 40代/女性 -

外耳炎の治療のため、耳鼻科で以下の3つのお薬を処方され、使用しています。 ・ビラノア錠20mg(1日1回就寝前) ・オフロキサシン耳科用液0.3%(1日2回点耳) ・サンベタゾン眼耳鼻科用液0.1%(1日2回点耳) これらの薬を使い始めてから、耳の近耳の下にコリコリとしたしこりができました。触ると痛いです。 以下の3点について、先生方のご意見を伺いたいです。 1. 点耳薬を使い始めてからできたしこりについて 外耳炎の炎症や、点耳薬による治療の開始に伴って、このように急にリンパ節が腫れることはよくあることでしょうか。このまま耳の治療を続けていれば、自然と小さくなっていくものでしょうか。 2. 点耳時の刺激について サンベタゾンを耳に入れた直後に、一時的にピリピリとした刺激があります。外耳炎で耳の中が荒れているための一時的なものであれば、このまま使用を続けても大丈夫でしょうか。 3. 痛みについて 痛すぎるので、カロナールで凌いでいますがそれも大丈夫でしょうか? お忙しいところ恐れ入りますが、アドバイスをいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

チューブ挿入中ですが、鼓膜の閉塞感が取れません

person 30代/男性 - 回答受付中

​■ 治療歴 ​右耳の滲出性中耳炎で20年間治療中。鼓膜切開や長期チューブ留置を繰り返しています。 ​転勤等により複数の医療機関で治療歴があります。 ​■ 現在の症状と経過(発症から4週間) ​チューブ挿入中にもかかわらず、強い耳閉感(詰まり感)が改善しません。 ​4週間前までは入浴中や就寝時に一時的に聞こえが良くなるタイミングがありましたが、3週間前からそのタイミングもなくなり、悪化・固定化しています。 ​■ 診察での処置・所見 ​吸引処置:チューブからの吸引を試みるも、鼓膜の奥で炎症・粘膜の肥厚が起きており膿が吸えない状態です。診察画面で見ると、チューブの中に膜が張ったように奥が見えず、処置器具が「ピンと張ったラップに吸い付いている」ような状態です。 ​耳管通気:通院の度に行っていますが、通っているか判断しづらい音とのことです。 ​■ 現在の使用薬剤 ​コムレックス耳科用液 1.5%(朝夕・点耳後に耳珠を指で押し込んで注入) ​サンベタゾン眼耳鼻科用液 0.1%(朝夕点耳) ​点鼻薬(併用中) ※点耳後、体を反対に向けると薬液が流出するため、チューブ内を通過して奥まで届いているかは不明です。 ​■ ご相談・ご質問 ​症例と緊急性:このような「チューブの奥の閉塞はよくある症例でしょうか。このまま放置して重大な問題や手遅れ(難聴や真珠腫など)になるリスクはありますか。 ​方針の相談:現在の治療(点耳・通気)をこのまま同じクリニックで継続すべきか、それとも高度な処置や検査が可能な病院へ移行すべきでしょうか。 ​治療の選択肢:薬液が奥に届かない場合、顕微鏡下での直接的な処置といった別の治療選択肢は考えられますか。 ​病院選び:今回のような難治性の経過を得意とする、耳科専門外来や高機能な医療機関(大学病院等)を教えてほしいです。

2人の医師が回答

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