セレスタミン長期服用に該当するQ&A

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皮膚湿疹の治療方法と薬を服用しながらの不妊治療

person 40代/女性 - 解決済み

現在、妊活中で約1年になります。 その最中の2019年5月頃から、手の指全部に小さい水泡のような物ができ痒みが出る→水泡が潰れて皮膚が乾燥し固くなる→皮膚が切れたりヒリヒリして痛くなるの繰り返しで、長期にわたりプレドニンやセレスタミンを服用し、皮膚がボロボロです。(体全身にも湿疹が出ていますが、手が1番酷い状態です) また、塗り薬もきつめのステロイドをつけています。 服用を止めると一気に湿疹が出てきて、痛痒くて眠れない日が続きます。 昨年の10月に卵管切除の手術をした事や、体の調子があまり良くない事から、現在は妊活をお休みしていますが、そろそろ年齢も42歳になるので体外受精にて採卵した受精卵の胚移植をしたいと考えています。 そこで、質問が2点ございます。 1.セレスタミン服用しながらの受精卵の胚移植は可能なのでしょうか? 2.湿疹の原因を追及する検査や、ステロイドを飲む・塗る以外の他の治療法は無いのでしょうか? (血液検査にて一般的なアレルギー検査は全て陰性、膠原病やカビなどもなし、金属アレルギーも亜鉛のみ少しの反応あり) 手は特に毎日何かを触ったり洗ったりするので、かなり痛痒くて辛いです。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

セレスタミンを8歳頃-15歳位まで毎日服用。現在29歳

person 20代/男性 - 解決済み

要旨:セレスタミンを8-15歳にかけて朝晩2回約7年ほど服用。現在29歳で職場の健康診断等では特に異常値は無し。薬の服用が体の成長過程で悪影響を及ぼした可能性や、今後注視して検査したほうがいいことはあるか? 経緯:幼少期からアトピー性皮膚炎、鼻炎が酷く、近所のお医者様(専門医ではなく、全てを見るようなご年配のお医者様)から処方されるセレスタミンをずっと飲んでいました。当時は自分で調べるようなリテラシーも無く、長期服用するべきではない薬であることも知りませんでした。 15歳で別の皮膚科にかかった時に驚かれてすぐにやめるように言われ、この時の指導も少しずつ減らすものではなく突然辞めさせられたので、リバウンドは本当に酷く、全身の皮膚がただれた時期もあって虐めにも合い、辛かったです。 その後自分が薬の影響でムーンフェイスになっていたことを知り、よく発熱する、のどが渇く、下痢しやすい、慢性的な倦怠感、憂鬱感、転んだだけで骨折等も全て薬の影響だったのかなと思います。 幸運にも今は良いお医者様に巡り合い、飲み薬はザイザル、塗り薬はヘパリンの保湿とプロトピック、酷い時にアンテベートを使うことで症状は安定しています。膝の裏等数カ所が色素沈着で黒ずんでしまった位で、あとは綺麗になりました。 現在 軽くひっかくだけで血がにじむ(皮膚が薄いのではないか?) 他人より疲れやすいのではないか? 成長期に飲んだから身長が止まったのではないか? 等が気になっているのですが、考え過ぎなだけなのかわかりません。 長期服用によって、健常者と比べてどこか身体にダメージが入ってしまっている可能性はあるのでしょうか?それとももうターンオーバーによって全く問題ないのでしょうか? 今後前向きに生きていくために、ずっともやもやしていたことを質問させて頂きます。

2人の医師が回答

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