大学病院で心臓の精密検査を受けました(心エコー、トレッドミル、ホルター)。
検査結果の説明で、医師から「心筋症の疑いがある」と言われました。
これからMRIでよくみて確定診断を行うと言われています。
口頭での説明で特に気になったことがあります。
1. エコーの結果について
「年齢にしては右の心臓の動きが悪い、心筋症の疑い、不正脈が右の心臓を痛めつけている」と言われました。
この言葉だけで、画像による説明はなかったです。
• もし右室の壁が薄くなったり、心室が大きくなったりして形に変化があった場合、通常は医師から別途伝えられるものですか?
• それとも「動きが悪い」という言葉に集約されることが多いのでしょうか?
2. 「自覚症状がないうちに早く見つかったのは良いことです」との言葉について
• 一般的に、この言い回しは、すでにエコーで病変の確信がある場合に使われることが多いのでしょうか?
• それとも、あくまで“念のため早期発見できた”という意味でしょうか?