乳がん寛解に該当するQ&A

検索結果:96 件

肺がんと思ったら乳がんと言われてショック

person 60代/女性 -

2013年に右全摘(ホルモン依存ルミナールbのステージ1 浸潤怪8x9ミリグレード2,3 ?ki40リンパ節転移無しオンコdxで17 )ノルバデックス.タモキシフェンのみ治療2017年に対側に新しく発症し左全摘後(Her2陽性3+ホルモン受容+ER4/8 PR ?0 弱陽性ステージ1 浸潤経約1cmx4mm ?Grade3 ?ki30 ??リンパ節転移無し)ウィークリーパクリタキセルと一年ハーセブチンの標準治療施行後閉経しアナストロゾール6年間飲み骨粗鬆症で終了しました。 実は左乳がん術後7年目治療終了後にして最近肺がんの検査を受け4センチに増大していて腺癌ステージ2bと診断されて手術予定で先日呼吸器内科が直前に細胞の病理検査をしたらこれは乳がん細胞だと言われ(er ホルモンレセプタとher22?)が出てきてこれは乳がんだからと肺がん手術が中止となりまさかの出来事て 左乳がん初発の頃左乳がんのオベの前にすでに1センチで肺にあり当時転移が疑われましたがハーセブチンで大きさが変わらず一年ctフォローで終了それが6年後偶然ctで4センチ増大原発肺がん疑いで検査しステージ2b確定で肺門転移はしていますがpetでみて根治手術できるはずが驚いています。 肺内の4センチしこりは乳がん標準治療だと肺の外科手術してもらえないのでしょうか?またしても意味がないのでしょうか?ステージ1で寛解している予定がいきなり 乳がんステージ4という事になるのでしょうか?ERとher2 2+ 肺がんにはホルモンERは絶対ないそうですが本当に乳がんでしょうか? 肺原発だと全身に広がる手前なのでこのまま放置されてどうなるか怖くて途方にくれています。乳腺外科は遺伝子結果が出揃うのを待つて欲しいとそうですが今は外科手術が一番優先するべきではと思いますがこれは辛いです。 ご意見を聞かせてください。

2人の医師が回答

乳がんのタイプについて

person 40代/女性 -

昨年3月に右乳がんの温存手術を行いました 一昨年9月に乳がん発覚、FEC4回ドセタキセル4回行ったのち、温存手術、病理の結果後術後に抗がん剤FEC追加2回、5月より放射線25回同時にホルモン治療リュープリン注射ノルバデックス服用、現在に至ります。 病理の結果は浸透性乳巻癌、硬癌、管内癌(腫瘍中心部に小域認める;漢字の読すみ方がわかりませんが竹の下に師状)核異型スコア2点、+核分裂像スコア1点=Grade1病期2A、Grede0 ER(+);JScore=3b(Allscore(TS8=PS5+IS3)、PgR(+);JScore=1(Allscore(TS3=PS1+IS2)、HER-2(1+) MIB-1(占有率は5%以下です)  リンパ廓清して調べたリンパ節27個中4個残っていた。リンパ節;最大1.8×1.3cm大、節外転移なしです 主治医はルミナールAなのでホルモン治療がよく効くタイプなのでがんばりましょうとのことでした。 乳がんの相談サイトで質問したところ あなたはLuminal type(必ずしもAではなくてBかもしれないと思いつつも)ですから、化学療法だけでは完全寛解になり難く、内分泌治療を併せることが重要であると考えてください。最近の研究では、Luminal typeで完全寛解になった方と、そうでない方の予後はほぼ一緒であることが示されたデータが複数発表され、術後の内分泌治療の重要性が強調されています。 と回答をいただきました。 Luminal type(必ずしもAではなくてBかもしれないと思いつつも)とありますが、 なぜ?ルミナールBかも?なのでしょうか? ホルモン受容体陽性、HER-2(1+)は陰性と聞きました。 MIB-1 5%以下なのですが・・・   リンパに残っていたのが4つだからでしょうか?  主治医からはリンパに残っていたのが4個なので、術後に抗がん剤(FECを2回)追加した。ときいています。 私の場合、ルミナールはどちらでしょうか?どちらにしても今のホルモン治療が最適なのでしょうか?

1人の医師が回答

2ヶ月半前から手指と足の強張り、しびれ、浮腫、動作時の痛み、肘と膝の内外関節痛症

person 50代/女性 -

2ヶ月半前から、足の踵・指・裏と手指に強張り、痺れ、むくみ、動作時の痛みあり。同時期に肘と膝の内と外の関節部に痛み。 静止時は痛みなし。動き出しが最も痛みが強く、その後は痛みはあるが少し緩和が見られる。ただし静止時も手の痺れなどはある。 既往歴: 1999/12バセドウ病発症(服薬治療→寛解と増悪繰返し→アイソトープ→寛解) 2008/5大腸憩室炎(寛解) 2010頃〜肝機能障害(原因不明) 2016/6子宮内膜症性卵巣嚢腫(服薬治療→寛解) 2017頃〜逆流性食道炎(経過観察) 2019/4乳がん(手術→放射線治療→ホルモン剤服薬治療2024/7終了→経過観察中) 2019/5右前庭神経鞘腫(右平衡機能不全→腫瘍増大のため2024/10手術予定) 2019/10更年期症候群(ホルモン治療開始後発症→通院治療中サインバルタ錠1日おき1錠) 2019頃バセドウ病眼症判明(経過観察中) 2023頃脂肪肝判明(ホルモン治療後15kg増加→腹部エコーにて→経過観察中) 2023/12高脂血症(2024/1からロスバスタチン服用、手足の痛み発症後医師の指示で中止) 2024/5緑内症(点眼治療中) 母と伯母にリウマチ歴あり。 リウマチ検査→レントゲンと血液検査結果からは明確な診断不可とのこと。リウマチ薬を試したいが肝臓の状態が心配とのことでボルタレンの塗り薬を処方された。しかし、痛みや痺れの症状が続いている。 糖尿病の検査→予備軍程度との診断。その際の検査で身体全体の筋力は平均値も脚のみ筋力低下が見られるとのこと。 肝臓の数値は脂肪肝前から良くないが、複数の病院で検査も原因は不明。 2ヶ月前からの手足の痛みがおさまらず、段々と強くなっているように感じるため、この症状の原因が知りたい。

3人の医師が回答

採血条件による血小板異常低値、でもなぜ毎回起こらないのでしょうか?

person 50代/女性 -

お世話になっております。 海外赴任をひかえており、先日赴任前健康診断で血液検査を受けました。血小板が測定不可とのことで再採血していただいたところです。 他に何も問題がないのに血小板値が病的に低いとの採血結果は、すでにこれまで一度ありました。15年前、初期乳がんによる乳房全摘を行った際の血液検査においてです。その時はかかりつけのクリニックから総合病院に再検査に送っていただき、検査方法を変えたら血小板値は正常に戻りました。 注)乳がんについては、手術から5年後寛解と宣言されており、その後数年のフォローの後、ここ5年追跡をやめている状態です。(10年無病生存率が95%を超えるステージだったこと、必要ないのに安全を期して全摘を行ったこと、もう10年経ったのだから忘れたいという気持ちがありました。)乳がんについては、新しい所見がないかどうか、赴任前には必ず検査に行こうと思っています。 話がそれましたが、血小板数値については、これまでその他の病気や検査(5年前に完了した乳房再建のための諸手術、3年前の虫垂炎等)において、上記15年前の乳がん手術後の検査以降、一度も指摘されたことはありませんでした。 15年前と同じく採血条件や機器が原因としても、なぜこれまで問題がなこったのか気になります。 そこで質問となります。 1 15年前の偽血小板低値には乳房の癌細胞が関係していたのでしょうか? 2 毎回異常が起こらない理由は? 3 検査機関によって方法や薬剤は違うのですか? 4 簡単な外科処置の前の検査と大きな病気に関わる検査とでは項目が違うのでしょうか? 何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)