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右乳房部分切除 【病理所見】 : 組織型 浸潤性乳管癌、 腫瘍の大きさ 8ミリ センチネルリンパ 陰性、 腋窩リンパ節清 なし、 リンパ節転移の数1個中0、 エストロゲン受容体 陽性scoy8%「1-8」 プロゲステロン受容体陽性5%、「1-8」 HER2受容体、染色法0、脈官浸潤陽性静脈、組織学的グレード 2、断端 陰性、ki67 10~20%、以上の結果です。 オンコタイプをみて「PR3.5陰性」となって いますが 病理のほうはプロゲステロン受容体陽性5%となっています。 どちらの結果が本当なのでしょうか? オンコと病理の違いてあるのでしょうか? ルミナールではない乳癌になるのでしょうか? 宜しくお願いします。
1人の医師が回答
53歳 子どもなし。 3/19健康診断で疑い、マンモのち検体結果にて、乳がん確定。 5/2 右乳房温存型にて癌部分のみ切除。 5/15 結果 乳がんステージ1 ルミナールa KI67/ 5パーセントと比較的おとなしいガン細胞でしたと診断されました。 手術は問題なくきれいに取りきれて、術後良好、乳腺に液の溜まりもなく外科は終わりましたと。すると、「すぐに次の治療へと移れます。次は放射線です。 放射線は、残ったガンや再発の可能性があるものを減らしていくためにおすすめです。そのあとホルモン治療です」と 言われました。 そこで、相談です。 放射線治療に対して、肺炎リスクや、問題ない細胞を傷つけたり免疫が下がったりと心配がたくさんあり 正直受けたくないです。 乳がん再発がもし左側にでたら本末転倒な気もしています。 主治医に伝えると放射線科の先生にご相談くださいと、話されました。 5/19に放射線科受診です。 自分の意思では、放射線は100%断るつもりですが、アドバイスいただけると嬉しいです。
4人の医師が回答
62歳女性 4月末に右側浸潤性乳がんがわかり、大学病院に転院し、MRI、CTを受けたところ左にも腫瘍があり、 針生検の結果、左も非浸潤性乳がんがあることがわかり、7月上旬両側全摘を致しました。 術後の病理の結果、左はステージ0 乳管にとどまり110ミリ非浸潤性乳がんとわかり こちらは治療はなしですが、 問題は右側で ステージ3b 浸潤性小葉癌 56mm 腋窩リンパ郭清あり18個調べたうち、2個リンパ節転移あり。 ルミナールb エストロゲン陽性 プロゲステロン陽性 HER2レセプター1 ki67 40〜50% 核グレード 1 9月より抗がん剤ddAC療法4クール→ ddPT療法4クール 放射線治療16回 分子標的薬ベージニオ2年 ホルモン療法 アロマターゼ阻害薬10年 と言われております。 再発する可能性が高いとのことで、ここまでやる必要はありますか? ご教授をよろしくお願い致します。
2人の医師が回答
今年2月に右乳がんの診断を受けました。3cmほどのトリプルネガティブ化生癌でした。キイトルーダを使った化学療法半年を経て、来週手術になります。昨日手術の説明を聞いたのですが、検査の結果腫瘍が8mmに縮小しているため、位置的にも右端の脇下、画像上リンパ節転移なしで部分切除を勧められました。 家族は説明を聞いて喜び、私も最初は嬉しかったんですが、化生癌という希少癌であり、Ki-67も87%と高値だったので、本当に部分でいいのか不安です。Twitterなどを調べると、化生癌は部分切除が少ないというのも気になっていますが、全摘だからって再発している人もいて迷いに迷っています。化生癌の情報も少なくてあまりいいことは書いていません。化生癌患者の予後について、全摘と部分で違いがあれば知りたいです。よろしくお願いします。
4月30日に、両胸全摘手術を受けました。両側多発性乳がんで、左に5個、右に2個ありました。いずれもサイズは小さく、左で最大11mm、右で最大6mmで、ER7、PGR6、HER2 1、KI67 10% 核異形度 1 で、術後はホルモン療法5~10年となり、現在、アリミデックスを服用しています。 両側多発なので、遺伝子検査の適用となるそうなのですが、 ・親族にがんの人はいない。 ・肥満である。(95kg) ・高身長である。(170cm) ・飲酒習慣がある ・更年期のホルモン補充療法を6年した との理由から、 リスクによる罹患であって、遺伝性ではないような気がします。 しかし、娘が2人、妹、姪がおり、検査をするか、迷っています。 両側多発乳がんの場合、やはり遺伝性である可能性は高いのでしょうか?検査を行う価値はどのくらいあるのでしょうか? 主治医は、急がなくていいから、ゆっくり考えてみて、と言われました。
3人の医師が回答
50代女性です。 2023.12月 乳がん発覚 2024. 1月 乳がん部分切除手術 2024.2〜6月 抗がん剤投与(ddEC→ドセタキセル) 2024.7〜8月 放射線治療 腫瘍径 18mm トリプルネガティブ センチネルリンパ節に微小転移あり 血管侵襲 なし ki67 90% 現在経過観察中で、半年毎の血液検査、1年毎のマンモグラフィ、CTをおこなっています。 今年1月の術後1年のCT、マンモグラフィは異常なしでした。 7月にはいり、術後1年半の血液検査に行きましたら、 CA15-3 17.9(1月)→15.8(7月) CEA 2.5(1月)→→3.4(7月) となっていました。 次回の血液検査は来年1月なのですが、その間にCEAがさらに上がっていたらどうしよう、と不安でなりません。 CA15-3が下がっているのは嬉しいですが、CEAのこのような上昇は大丈夫なのでしょうか? ご回答よろしくお願い致します。
44歳、閉経前、両側乳がんで乳頭温存乳房全摘術を受けました。 右:浸潤性乳管癌(硬癌)8mm 核グレード1 ステージ1 ER(+) PgR(+) Ki67(8%) センチネルリンパ節転移あり 左:浸潤性乳管癌(充実性) 22mm 核グレード1 ステージ2A ER(+)PgR(+) Ki67(8.2%) センチネルリンパ節転移なし 右のセンチネルリンパ節転移について、術中迅速では1.9ミリのため、郭清省略したと聞いていましたが、術後の病理の結果、9ミリだったと判明しました。 追加の郭清手術をしなくていいのか尋ねましたが、郭清してもしなくても術後の治療方針に変わりはないとの説明で、抗がん剤(EC療法3週1回4サイクルとドセタキセル3週1回4サイクル)→放射線治療→ホルモン療法+内服タイプの抗がん剤のフルコースを勧められました。 術前はホルモン療法だけと聞いていた分、リンパ節転移の有無で、これほどまでに変わるのが受け止めきれずにいます。 センチネルリンパ節転移9ミリというサイズからも、その先のリンパ節転移の可能性があるのでは?と不安があり、郭清省略かつ放射線とルミナルAには効果が少ないと言われる抗がん剤で転移・再発防止できるのでしょうか?プレディクトの結果では、放射線と内分泌が+0.2%、抗がん剤は-0.1%との説明で、だったら追加郭清の方が確実なのでは?とも考えてしまいます。 主治医の提案される郭清省略、放射線+抗がん剤で腋窩リンパ節転移からの遠隔転移リスクを下げることは可能なんでしょうか?
67歳女性 昨年9月乳がんと診断、造影MRI、CT検査転移なし。11月左乳房全摘手術を受けました。 病理検査結果です。 湿潤性乳管がん 硬性型 大きさ 27×14mm リンパ節転移なし(0/3) ステージ2A 組織異型度 グレード2 脈管侵襲なし 断端 陰性 組織学的波及 f ホルモン受容体陽性 エストロゲン受容体 90% プロゲステロン受容体 90% HER2 1+ 陰性 ki-67 30% オンコタイプDX受けました 再発スコア 20 9年後遠隔再発率 6% 化学療法上乗せ効果 1%より化学療法はせず治療はアナストロゾールのみで最初30日服用後血液検査にてCA15-3は17で他数値も問題なく今後5年間服用するよう言われました ホルモン療法は5〜10年となっていますが私の場合アナストロゾールのみで他の治療がないのですが5年間で良いのでしょうか 主治医は良いとの事でしたが不安なのでご相談させて頂きました よろしくお願いいたします
48歳女性。37歳のときに、子宮筋腫(6cm)漿膜下筋腫でしたが、40歳のとき、不妊治療のためもあり腹腔鏡手術。47歳のときに、ルミナルBの乳がん(1.1cm、Ki67は40、Er90 Pgr90 HER2陰性、リンパ節微小転移1個)で、全摘手術、TC療法をしました。 子宮筋腫のときに、数年前はなかった急に大きな子宮筋腫ができたことに、「女性ホルモンに敏感なタイプかもしれないし。」と言われました。乳がんも、ホルモンタイプですし、やはり女性ホルモンとこれらの病気の関係はあるのでしょうか?他にも卵巣など、女性ホルモンで引き起こされる病気はありますか?生理は止まりましたが、ホールケーキを毎週2回作り食べるなどして体重は増えても、昔からLDLコレステロールや中性脂肪が低いのですが、これは女性ホルモンがなくなると上がってくる数値とされますが、私の場合、女性ホルモンが多く出てるのでしょうか?抗がん剤終了して1年、中性脂肪などが上がってこないのは女性ホルモンがまだ出てるのでしょうか?中性脂肪などは閉経後、何年くらいして上がってくるのでしょうか?
50代女性です。乳がんだと分かり主治医から術前抗がん剤(2週間に1回6ヶ月)を提案されています。 状態として聞いているのは ・ステージ2A ・ルミナールa ・腫瘍の大きさ41.39ミリ ・リンパ転移なし ・遠隔転移なし ・Ki67 10% です。この状態で、腫瘍を小さくして部分切除の切除部分を少なくするために、術前抗がん剤を提案されています。(希望したわけではありません) ただ効く確率は40〜50%と言われました。 オンコパスDXを希望しましたが、意味がないというお返事でした。 そこで質問なのですが、ルミナールaで術前抗がん剤は必要でしょうか。 またオンコパスDX検査をして抗がん剤が効く確率が高いのか調べることは意味があるでしょうか。 抗がん剤をしても腫瘍が小さくならなかったら、デメリットが大きすぎると感じてしまい、不安です。どうぞよろしくお願いします。
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