前立腺癌と飲酒に該当するQ&A

検索結果:71 件

就寝中に肛門の奥の筋肉が痛くなり、痛みで目が覚める

person 30代/男性 -

約1年くらい前からですが、就寝中に肛門の奥の筋肉が収縮する痛みで目が覚めることがあります。直腸筋を体の奥で握り締められるような痛みで、痛みが収まらずロキソニンを飲むとなんとか痛みに耐えられます。ひどいときで月に2、3回あり、今は月に1度くらいです。特に便意があるわけでもなく、ネットで検索をするとストレス的なものが原因であるとのことですが、特にストレスが強い仕事でもなく、原因がわかりません。切れ痔で一度軟膏をもらったことがありますが、治ってからはとくに出血もしていません。突然痛みに襲われるので何時また同じことが起こるかと不安には思っています。もしかしたらその気持ちがストレスの原因かもしれませんが、、。既往は一度上行結腸憩室炎で3年前に入院しています。それ以降は特に再発もしていません。食生活は当直の仕事があるので、規則正しいわけではありませんが、偏りがない様に気をつけてはいます。当直中にはこういった症状は起こることはなく、自宅でベッドで横になるときに多く現れます。発症はほとんどが就寝中で、一度起こると寝不足気味になります。血圧も正常の範囲内で、採血も特に異常を指摘されたことはありません。体型も普通体型で、肥満ではありません。タバコもすいません。お酒は機会飲酒で、憩室炎を経験してからは飲みすぎには注意しています。アトピー、アレルギーも特になく、頭部のニキビにルリッドを飲んでいるくらいです。家族は父が前立腺がんで、早期に治療しています。それ以外は健康で、母は今のところ健康です。対処法、考えられる病名など教えて頂ければと思います。

2人の医師が回答

GOT(32)、GPT(36)の急な上昇

person 70代以上/男性 -

70歳男性です。 毎年人間ドック、9年前の前立腺がん全摘手術後の検診のため定期的や何かある際には検査しています。 8年前からの2023年4月3日までのデータを確認しましたが、GOTは19~23(平均20)、GPTは12~20(平均16)、γGTPは14~19(平均16)と安定していました。 23年4月24日心臓が苦しくて受診した際にGOTが25、GPTが30、γGTPが19、10月23日手術後9年目検診でGOTが32、GPTが36と急に上がってきています。 心音、エコー検査とも異常の指摘はありませんでした。 ドックのエコー検査では、肝嚢胞は10年以上前から、膵嚢胞は3年前から指摘されますが、両方とも液体が溜まった良性で毎年の変化なしで心配なしとされています。 飲酒はほぼ毎日ですが、晩酌に焼酎100MLと決めています。 8年平均はHDL64、LDL107、中性脂肪66、空腹血糖値99、HbA1c5.7でほとんど変化なしです。 体重60kg、体脂肪率23.0%、内脂肪レベル9,骨格率33.1%、BMI21.6です。 低血圧、低体温です。 サプリはデァナチュラのビタミンBとC、 服薬は最近1か月ほど、逆食にオメプラール10かタケキャブ5を2、3日に1回程度の頻度です GOT、GPTともに高位ではないと思うものの、急な変化を気にしています。 原因と対応について助言をお願いします。

5人の医師が回答

3度続いた血尿の症状について

person 50代/男性 - 解決済み

50歳男性です。まず、今年4月に狭心症からのカテーテル治療でのステント留置を受け、その後はエフィエントとアスピリンの2剤併用、11月にはエフィエントの単剤に移行しました。30代の頃から尿路結石の症状と発作を5回ほど繰りかえしています。最近では2022年のことでした。喫煙歴・飲酒歴ともゼロです。 今年9月頭、朝方に排尿をすると薄めのコーヒーに近い茶色い尿で驚き、さらに昼には赤い血の塊も出たので、午後に急ぎ泌尿器科のクリニックに向かいました。尿検査では赤血球はわずかにあるが、エコーでは尿路に結石や腫瘍などは見られず。すでに結石を排出したかもしれないが、念のためとCTを受け「両側腎尿路系に明らかな結石や腫瘍性病変を示唆する所見を認めない」という結果。血尿もその後は無かったので、「出血しやすいしなあ」と安心して一旦(泌尿器科の)通院は終了しました。 11月末になり、右側の腰や背中の痛みとともに、1週間の間に2度の前回と同じコーヒー色の尿。しかし、それぞれ肉眼的な血尿は1回ずつだったので、それほど深刻には考えていなかったものの再度クリニックに行ったところ、50HPFの血尿、超音波で結石の様子はなく尿の流れも正常に見えるが血尿があるのは問題と、まずは尿の細胞診(結果は2週間後)、さらなる検査はそれを見てからとのことでした。なお、若干の頻尿、排尿後の違和感が生じることはありますが、排尿困難はありません。 ご回答いただきたいのは、 ・腹部骨盤部CT(造影剤は使わなかった)やエコー検査では見つけられない種類の膀胱がんなどを含めた病気の可能性(先生は前立腺がんや膀胱がんの可能性は完全には否定されませんでした) ・尿路の細かな傷など、他の原因でこのような症状が起きることはありえるのか ・今後の検査として考えられる内容 になります。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

薬物性肝障害治癒後の薬処方について

person 50代/男性 -

以前からお世話になっております。2年前に以下症状にて入院、治療を経て現在は健常な状態で先日の健康診断も血液検査も肝機能、腎臓機能等問題ありませんでした。 2年前に前立腺がんを罹患し、朝1錠ガソテックスを2ヶ月実施し、9月の血液検査にて肝機能に障害が出始め(血液検査結果AST64 ALT52 LD229)飲酒は控えるよう言われました。そのためウルソデオキシコールを3錠/日追加処方され飲んでおりました。9/26にリュープリンPRO注射 22.5mgをお腹に注射し副作用的な症状は特に出ておりませんでした。11月より(A病院では手術、放射線治療とも未実施のためB病院・紹介状で)放射線治療を開始し20回照射(60グレイ)の予定で8回照射したところで体に異常なだるさを感じ血液検査を実施したころ(血液検査結果AST976 ALT1461 LD530)異常数値となりA総合病院に緊急入院し改善せずB大学付属病院へ転院となり輸血等を受け自分肝臓が回復し令和4年12月31日に退院しました。薬物性急性肝炎との診断で内科受診後に4月で全快となり7月に検査、8月に前立腺摘出手術を行い現在経過観察2年目で、前回のPSAは0.02でした。 上記の状況によりB大学付属病院の先生から今後くれぐれも薬の副作用には注意するよう指導されました。その後コロナ2回罹患(薬はほぼ飲まず完治)、副鼻腔炎(漢方を処方してもらい現在も飲んでいます)そして今回インフルエンザA型を罹患し、レスプレン錠30mg、ムコダイン錠250mg、タラシエ葛根湯エキス顆粒を毎食後1個づつ、解熱しない場合にロキソプロフェンナトリウム錠60mg、レパミピド錠100mgを処方されました。 質問. 薬を飲んだ後の怠さが以前の肝障害の症状と似ている気がしてインフルエンザによるものなのか薬の副作用の可能性があるのものなのかをご相談したく、特に解熱剤を飲んだ後に寝汗がシャツびしょびしょになるくらいになります。受診する前は38°位の体温と風邪ににた怠さはありましたが寝汗は全く無く、2回飲むと2回とも寝汗になりました。今後生活する上で特に気をつけた方が良い薬も日常の風邪薬等にもあるようでしたらご教授頂きたく、長文となり大変恐縮ですが宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

自律神経失調症でしょうか

person 50代/男性 -

とても困っているので相談です。 3月末に耳が塞がる感じ(標高が高いところに行くとなる感じ)と同時に耳の下から鎖骨につながる首筋が張る感じや肩や首筋も硬くなり、ふらつき感や目のチカチカ、ズキズキも発生。 振り返ると、歓送迎会で飲酒の機会が多く、同時に年度末で仕事のストレスが多かったこと、加えて、3月末に仲の良い同僚が脳出血で倒れ半身麻痺になり非常にショックを受け落ち込んだと同時に自分もそのうちなるのではないかと不安を感じたことも起因した可能性あり。 症状が改善しないため耳鼻科を受診。耳の中と外の調節がうまくいってない状況。飲酒の機会が多かったことによるむくみ、気温変化、気圧変化、花粉症も影響しているのではないかとのことで、鼻炎を抑える薬とむくみや水分を調節する薬として柴苓湯、モンテルカスト、ビラノア、モメタゾンが処方された。 数週間様子を見たが症状があまり改善せず、普段よりも眩しく感じたり、音が大きく感じたり神経過敏の兆候も発生。更に肛門とちんちんの間あたりにピリピリ感や腫れている感じなど違和感が発生。頻尿的な尿意を感じるような症状も発生。前立腺肥大や前立腺癌などを疑う気持ちも出てきた。 また、毎晩37度の微熱が続いてあり何か原因があるのではないかと心配になる。 睡眠しようとしても尿意や違和感で覚醒してしまい、寝れない焦りや不安が発生して脈が早まったり腕や指先まで神経がドクンとなる感じになり、なおさら焦りが助長され寝れない。 体に様々な症状が出ており大きな病院の総合診療科を受診し、血液検査や検尿、エコー検査をしたが特に異常はなく、心療内科でコンスタンを頓服として処方された。 そこで質問です。ストレスなどがきっかけで自律神経失調に陥り、神経過敏も重なり体の様々な場所に症状が出る心身症なのでしょうか? それが原因で微熱が続くことはあるのでしょうか?頓服で処方されたコンスタンは効き目が短く不調が再発した場合はどのような薬がいいのでしょうか?

7人の医師が回答

むせる咳の肺癌リスク

person 60代/男性 -

肺癌リスクについてお尋ねします。 診断画像が無く正確な回答は困難だと思いますが、一般的な観点でのご回答をお願いいたします。 毎日ではないのですがむせるような小さい咳が時々出ております。 傾向として、飲酒翌日に出る事が多いような気がします。 今年8月下旬に呼吸器疾患や肺癌診療の専門医でレントゲンを取りましたが、肺癌とは思われない。積極的にCTを行う必要は無い。気管支の一部が厚くなっており炎症の可能性がある。呼気検査の数値は30ppbと言われました。 なお、昨年、前立腺癌であることがわかりまして、9月に泌尿器科専門医でマルチスライスCTによる造影CTを行った結果、肺等への転移は無いと説明を受けました。 つきましては、肺癌に発症している可能性について下記のとおりお聞きします。 質問1 むせるような咳は肺癌特有の咳なのでしょうか?それとも可能性として肺癌以外の原因が考えられるものでしょうか? 質問2 医師はデジタルレントゲンを拡大して診てましたが、肺癌を専門としている医院とはいえ、レントゲンだけで肺癌で無いと言い切れるものなのでしょうか? 質問3 昨年9月のCTで肺への転移は無いとの事でしたが、原発性の癌も無いという認識でよろしいでしょうか? 質問4 昨年9月で肺癌でないと言われましたが、その1年後に肺癌に発症する可能性は低いものなのでしょうか?  質問5 CTやレントゲンではそれぞれ何センチ以上の腫瘍を見つけれるのでしょうか? 以上となります。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

頻尿と腰痛の悪化について(前立腺炎の診断とがんの可能性に関するご相談)

person 50代/男性 -

■ 現在の状況 ​発症の経緯: 12月6日に飲酒(ビール数杯)後、翌日よりひどい頻尿が発生しました。 ​前回の受診: 12月8日にかかりつけの泌尿器科を受診し、尿検査、直腸診の結果、前立腺炎と診断されました。 ​現在の治療: 処方された前立腺炎の薬を服用開始して本日で3日目です。 ​症状の現状: 服用開始後も頻尿がおさまらず、加えて新たに腰痛が出現し、不安が増しています。​オシッコの勢いはあり、 毎回まとまった量がでてる状態。 排尿痛なし、色からすると血尿にはなってないようで、薄黄色です。 ■ 過去の通院歴(前立腺炎の診断) この泌尿器科には、令和6年の2月、4月、5月、令和7年の2月、10月、今回12月の計6回通院しており、毎回尿検査、直腸触診をしてもらい、毎回結果は、前立腺炎との診断でこれまできました。 ​■ 12月8日の診察時の医師とのやり取り ​私から前立腺がんの心配とPSA検査の希望を伝えました。 ​医師からは、「触診で少し硬い部分もあるため、まずは前立腺炎の薬を服用し、2週間後の12月22日にエコー検査と尿検査を行いましょう」との指示を受けています。 ​■ 今回アドバイスをお願いしたい点 ​前立腺がんの可能性について、過去の通院・直腸診の履歴と、現在の「頻尿の改善なし」および「新たな腰痛の出現」という現状から見て、前立腺がんの可能性はどの程度考慮すべきでしょうか? ​新たに出現した腰痛は、前立腺炎の症状と考えてよいでしょうか? それとも、症状の悪化を懸念し、2週間後の予約を待たずに通院を前倒しすべきでしょうか? ​お忙しいところ恐縮ですが、ご意見とアドバイスをいただけますと幸いです。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)