妊娠六週目心拍確認できないに該当するQ&A

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体外受精で稽留流産、次の体外受精で妊娠できる?

person 30代/女性 - 解決済み

30歳女性です。半年ほどタイミング法で妊活をしましたが授からず、体外受精をしました。元々卵巣嚢腫が左右にありましたが、薬の治療でだいぶ小さくなり、問題ない所まで治療できたと言われました。黄体ホルモンが少し低いこと、AMHが低いことから体外受精を選択しました。 採卵では8個見えていたものの卵子が取れたのは3個、胚盤胞になれたのは1個で、その1個の凍結胚を移植し、妊娠することができました。 6週で心拍が確認でき、8週も心拍が確認できましたが、9週で心拍が止まっており、稽留流産となりました。 手術後、また採卵から不妊治療を始めたいと思っていますが、体外受精で1回流産した人は、次も体外受精で妊娠して出産まで辿りつけるのでしょうか。 夫婦揃って子どもが本当に欲しくて、心も体もズタボロになりながら不妊治療をしてやっと授かれた命だったので、まだ受け入れられず、どうやって立ち直っていいのかも分かりません。 でも、この子のためにも前を向いて次の不妊治療に臨むことが必要なのではないか、と考え、なるべく早く不妊治療を再開したいです。 体外受精の成功率は1〜2回目が高いという記載があったので、不安になりました。

3人の医師が回答

妊娠成立後に黄体ホルモンが上がらないのは何故か?

person 30代/女性 -

30代前半、一人目の不妊治療中。 ・過去2回連続し、いずれも融解胚盤胞移植で8週目あたり(=3度目の心拍が確認できない)で流産。 ・2度目の流産後、不育症検査にて第Ⅻ因子が18と、基準値より低いことが判明。他は問題無し。 ・1度目の流産では内容物の病理検査で見た目に問題無し。 ・2度目の流産では内容物の染色体検査で問題無し。 ・今回3度目の胚盤胞移植(5BB)を行い、 →妊娠4週目(BT9):HCG280、P4 測定無し →妊娠5週目(BT16):HCG7100、P4 5.5、GS9.6 ※第Ⅻ因子が低い関係で小児用バファリン1個/日と、妊娠継続のためにデュファストンを3個/日服用。 →妊娠6週目(BT23):P4 測定無し、GS17.4、CRL4、心拍OK →妊娠7週4日目(BT34):P4 4、GS15.1、CRL4.9、FHB130 ※以降、上記服薬に加えてワンクリノンを1本/日、追加補充。 →妊娠8週4日目(BT41):P4 4.8、GS測定無し、CRL6.4 ・・・この日、3回目の心拍が確認取れず流産判定。流産手術前のため、内容物の検査はこれからの予定。 主治医からは、今回の流産の原因について、『赤ちゃん側の問題の可能性もあるが、黄体ホルモンが妊娠成立後からしっかり上がっていないため、その影響から流産してしまったのだろう。黄体ホルモンが上がらなかった理由は、今回の移植時期の排卵が何かしらがおかしかったのだろう。』と見解をいただきました。 ここで質問なのですが…、 1.「排卵がおかしかった」とは、どのように理解すれば良いと考えますか? 2.妊娠成立後に黄体ホルモンが上がらない理由は、他にどういった可能性が挙げられますか? ※なお、過去2回の流産では、妊娠成立後はしっかり黄体ホルモンについては上がりました(それぞれ、BT9頃に一度測ったのみですが18以上ありました)。 3度続けての流産に、とてもショックを受けています。みなさまからあらゆる可能性のご意見をいただければ嬉しいです。 どうぞよろしくお願いします。 >>以前似たような質問をしましたが、返答期日を過ぎてしまい、ご回答いただいた先生へお返事ができず申し訳ありませんでした。

1人の医師が回答

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