尿酸値6.8に該当するQ&A

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痛風発作症状である結果の確認方法と発作回避方法

person 60代/男性 - 解決済み

私は、40歳から尿酸値が高く、2008年ぐらいまで放置しており、その後、フェブリク10mg投薬して頂いておりました。 それも右足親指のムズムズ感が発生したので、痛風発作の前兆信号と思い通院を開始 しました。 血液検査:3カ月に1回実施しており、6.4~6.8 2020年7月の初めに右足の膝が全く曲がらず、曲げると激痛が走り、歩行困難な状態になりました。発生後、2~3日で整形外科に行き、状況を説明したところレントゲン検査で異常無く、痛風発作の可能性が高いとの見解を頂き、塗り薬、 ロキソニンが定番の処方のようですが、お決まりの投薬で対応しましたが、約1カ月間、痛みが引かず苦労いたしました。 また、整形外科の医師曰く、痛風発作時は、尿酸値が、減少する場合もあり、症状と痛風発作の関係を明確に確認することができないような表現がありました。 その後、右足の膝の痛みは、解消されましたが、膝の屈伸をするとまるで膝周りの結晶化されたものが、パキパキ割れるような感覚になりました。 【概要】 身長:164cm 体重104kg(テレワーク含めこの半年で、10kg以上太る) 1018年10月の体重:85kg 2015年10月の体重:71kg (高血圧と尿酸値の薬は飲んでいない) 血圧:135~130/90~75 【定期投薬】 ・アゼルニジピン 16mg 高血圧症        ・アテノロール  50mg 高血圧        ・フェブリク   10mg 尿酸値        ・ベポタスチン  10mg アレルギー        ・ベタニス    50mg  膀胱 【お伺いしたいこと】 ・膝の症状の原因を確認する術はないのでしょうか? ・尿酸値の現状推移から投薬など見直すべきポイント  アドバイスよろしくお願いします。

4人の医師が回答

フェブリクの服用につきまして

person 40代/男性 -

ここ1年間で数回血液検査する機会がありそのいずれの結果もクレアチニンが1.15あたりを維持、推算GFRクレートも57.5あたりを維持していたので、腎臓内科の専門医を訪れたところ腎機能が低下しているとの診断を受けました。 尿検査では、糖、蛋白、潜血などは全くなしです。 さらに尿酸値も平均して7.1か7.0で、一番高い月は7.7、一番下の月でも6.8という状態が続いております。 腎臓にとって尿酸値が高いのは良くないとのことでフェブリク10mgを30日分処方されました。 家に帰ってどんな薬なのかインターネットで調べたところ週刊誌のオンライン記事が目にとまり、 フェブリクは心血管疾患になりやすく、さらに服用をやめてもその反動でさらに倍の確率になって心血管疾患になる可能性を秘めている大変危険な薬なので服用してはいけない 欧米ではすでに服用禁止になっており、日本でも医者が禁止に向けて動いている というフェブリクに警鐘を鳴らしている怖い記事を目にしました。 さらにある腎臓の専門医がこの週刊誌のインタビューでこれは事実で自分の病院に来る患者にはフェブリクは処方していない と言っています。 フェブリクは尿酸値を下げる薬として多くの人に処方されている薬だときいたのですが、そんな怖い薬なら飲まない方がいいのかなと躊躇しております。 日本でも尿酸値の高い方の多くに処方されているのでしょうか? 他の血液の数値はいずれも全く異常なしとのことでしたが、服用しても大丈夫でしょうか? もうひとつアロプリノールという薬もあるそうですが、そちらも副作用が多いので服用はオススメ出来ないと記載があり、困惑しております。。

3人の医師が回答

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