急性副鼻腔炎に該当するQ&A

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歯茎の膿疱からの全身症状?

person 50代/女性 - 解決済み

4ヶ月前に酷い風邪をひき、左上奥歯が痛むので行きつけの歯科でCTを取ったところ、重度の副鼻腔炎とわかりました。 歯でなく耳鼻科の範囲だろうと言われ3ヶ月間耳鼻科へ通い、ラスビック、アジスロマイシン、クラリスロマイシンを服用しましたが効果がなく、総合病院に紹介状を書いてもらいました。 その間も左上奥歯の歯茎は隆起と痛みがありましたが、5日前に痛みが強くなり翌朝、顔から首まで腫れ3日経っても引かず、総合病院の耳鼻科の診察は一旦中止となりました。 同日、歯科口腔外科でCTを撮り「薄い骨から歯の細菌が漏れて副鼻腔炎を起こしている」と診断されました。急性期なのでいま膿を出しても意味がないと言われ、抗菌薬の点滴を受け、7日分ラスビックを処方されました。 該当する歯は2度根管治療をしていて再治療が難しいかもしれないので、過去に歯根端切除の手術を受けた根幹治療専門の歯科(自費)に頼む予定と伝えましたが、その診察は3週間先で、手術はさらに2ヶ月先という状況です。 (口腔外科の先生には「腕がいい先生なら歯を残せるかも知れないけど、本来なら抜歯する歯」と言われました) 症状が歯茎の腫れだけなら3週間待てましたがこの数日間、呼吸が苦しい、脈が100を超える、膝から下が痺れて怠く15分立っていられない、意識がぼーっとするなど、不安な自覚症状が増えました。睡眠も浅く、口渇もあり、手足も冷たく感覚がおかしいです。 2ヶ月で4キロ体重が落ちたこともあり、昨日は町の内科で胃カメラ検査を受けましたがそちらは異常はなく、2月末時点では血液検査も特に異常なしでした。 その際も手が震えるほど冷たく、胃カメラの後に生理食塩水を点滴をしてもらいましたが、帰りに酷い倦怠感で駐車場で休まないと動けませんでした。 昨夜も前に述べたような症状が続いており、酸素飽和度が93まで落ちたりするので、もしかして歯の細菌が急速に全身へ巡っているのでは、敗血症の初期症状ではと不安になりました。 3週間先の歯科診察を待たずに、直ちに歯科口腔外科で抜歯をする方が良いのでしょうか。 抜歯もリスクが高く予後も心配なので、体調が悪化していても決断しかねています。 どのような手順で治療すべきでしょうか。 長くなりましたが、有識者の先生方、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

3歳6ヶ月の子供 熱が上がったり下がったりしています

person 乳幼児/男性 - 解決済み

3歳半の息子ですが10月の初めから鼻水の症状があり小児科受診し薬を処方していただいていました。下旬あたりから咳の症状が強くなり、受診。その後微熱も続き再受診しマイコプラズマ肺炎の可能性もあるので、、とのことで抗生剤処方され服用しておりました。 その後微熱は落ち着きましたが、鼻水と咳の症状は改善されず、鼻水の症状が長いため耳鼻科受診。鼻風邪の延長もしくは小児副鼻腔炎かもとのことで薬を処方されたのが11月14日です。その日の15時あたりから37.5度、38.3度となり17時くらいから39度と発熱しました。元気がなかったため19時半にカロナール服用。その後強い腹痛の訴えと少量の嘔吐があり夜間救急受診。お腹の音が速く、急性胃腸炎かもしれない。インフルエンザは今日はわからないから翌日小児科受診した方がいいと言われ吐き気止めと整腸剤を処方されました。その日の夜には解熱しており翌日11月15日も熱はなし。 小児科受診し、インフルエンザや溶連菌等の検査をしていただき陰性でした。 同日夜微熱ありましたが元気だったので様子見。11月16日も朝37.5度、日中は37どうもまで下がりましたが夜になると38.5度の高熱となりました。自宅にある検査キットでコロナとインフルエンザは陰性。 元気があったので解熱剤は服用せず様子を見ています。本日も37.5度あります。 10月初めから鼻水や咳が続いており、ここ数日では熱が上がったり下がったりを繰り返しているので心配をしています。 息子の体の中でどういったことが起きているのでしょうか? ご教示いただけますようお願いいたします。

9人の医師が回答

頸部リンパ節炎後 首の痛みが続く

person 40代/女性 -

44歳女性。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始める。 9月の下旬から微熱と倦怠感が続く。(ここ一週間で改善傾向) 内科では特に原因がなさそうとのこと、自分の判断で10月上旬耳鼻科に行き慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。 2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首のあたり(自分でネットで当てはまると思われる場所を調べると浅頸リンパ節?の上の辺り)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診したところエコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止になる。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった?首の痛みが2.3日の間隔で痛みが出ることはお伝えするも様子見と。 また、慢性上咽頭炎は一度改善していたものがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見させていただきたいとお伝え。 一方で、この発熱の経過の中で内科の先生がIGg 4を検査され、それが154と少し高かった経緯があり(一年前から呼吸器内科、耳鼻科でもわからないと言われてきた血痰が月に数回あり。血尿も昨年11月と7月に2回。泌尿器科でもはっきりとした原因なし、などから何らかの炎症を疑い検査された)、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。11月17日総合病院を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰については舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、リンパ節については1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、iGg4関連疾患を疑う腫れもない、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。 その後も首の痛みは続き、日によっては一日中痛く、耳の後ろも痛くなりだしたので中耳炎かと思い11月22日、再度耳鼻科クリニック受診しやはり上咽頭に黄色い膿があり慢性上咽頭炎を治さないと首の痛みは治らない、抗生剤が飲まないなら通院での抗生剤の吸入をするようにと。 12月1日、前回のiGg4の採血結果を総合の耳鼻科に聞きに伺い、やはり150と少し高く、内科に受診予定となる。その際の鼻のカメラではたまたまかもしれないが上咽頭炎はない、首の痛みは悪性リンパ腫でもなさそうなので様子を見るよう言われ、次回は一月末となる。(iGg4の経過もみると) 長文ですみません。 お聞きしたいのは、リンパ節炎が改善しているもののこの治らない首の痛みの原因が何か… 1.上咽頭炎も毎回カメラで膿がついているわけでなさそうで、症状も軽い痰で波がありますが一度リンパ節炎になるとなかなか痛みが引かないのでしょうか? 2.他に首の痛みが続く原因はありそうでしょうか? 3.総合病院の先生は悪性リンパ腫ではなさそうなのでとにかく様子見とのことですが、細胞診で悪性リンパ腫は否定されるのでしょうか?他に怖い病気の可能性はありますか? 総合病院の血液検査を添付します。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

繰り返す腎盂腎炎について聞きたい。

person 50代/女性 -

2020年4月、白色の尿、赤黒い尿、残尿感、倦怠感(腰の重さ)、頻悪感を伴う37.8度の発熱、頭痛発症。体調悪いまま勤務しカロナールを内服してたが、症状は変わらず、職場のDrに腎盂腎炎ではないか?と言われ1ヶ月後の5月末に3日間嘔吐して耐えきれず総合病院の内科へ受診した。この日は首から上の熱感、動悸、頭痛、目の痛み、耳の痛み、意識がぼーっとしてた為、主症状として伝え4月の症状とDrから腎盂腎炎では?と言われたのを間違えて糸球体腎炎かも?と間違えて伝えてしまった。腹部CTを取ろうと言われたが、1月に撮っているので被爆を心配していたら撮らない事になった。眼科、耳鼻科、脳外科、循環器と回され色々検査し副鼻腔炎が見つかったが、腎臓については何も言われなかった。体調は良くなったと思えたが、それから倦怠感が続き、37.2度の微熱が続いていた。 2022年 膀胱炎 2023年8月頃、左鼠蹊部痛、左腰痛、背部痛あり受診。エコー検査問題なし。大腸菌2+、バナン錠、グレースビット錠を17日服用し慢性膀胱炎診断。 2023年10月頃、膀胱の違和感、左腰痛、背部痛、左背中の筋肉周辺の痛み、左腰の上がジーンと熱く受診。肺炎球菌?だったか2+。エコー検査問題なし。グレースビット錠、バナン錠を16日服用し腎盂腎炎診断。 2024年2月頃、白濁尿、肉眼的血尿あり受診。エコー検査問題なし。CT検査問題なし。大腸菌3+、バナン錠14日服用し腎盂腎炎と診断。 2024年4月頃、膀胱の張り感、頻尿で受診。大腸菌2+、バナン錠7日服用。 2024年10月、腰痛、左背痛、お腹の痛みで受診。尿検査は意外と綺麗と言われた。大腸菌1+、β溶連菌2+でセフカペンピポキシル塩酸塩錠7日間、グレースビット3日、ミノサイクリン塩酸塩錠3日内服。 2024年11月お腹の張り感と下腹部の痛みあり受診。尿検査は綺麗と言われダイフェン配合錠5日内服。 2024年11月中旬、総合病院へ個人で受診。経緯を話し、エコー検査で大きさは普通。CTの造影検査にて膀胱尿管逆流を検査し問題なし。CT検査も問題なし。 2025年9月、白濁尿、頻尿にて受診。尿検査問題なし。セファレキシン錠5日内服。 *いずれも猪苓湯、芍薬甘草湯内服 ※2020年の血液検査結果も添付してます。 質問1 2022年に泌尿器へ受診した際、2020年のデータを見てもらったところ、Drは何で細菌2+を調べなかったのかと言っておられました。2020年の診察の際、私が職場のDrに腎盂腎炎かな?と言われたことを間違えて糸球体腎炎?と言われた。と言い間違えたのをとても後悔しています。急性腎盂腎炎だったなら、その治療を行なっておらず、腎盂腎炎を繰り返しているのでは?と不安に思ってます。書き並べました経緯によって完治できているのか心配です。 質問2 泌尿器のDrに言われたのですが、腎盂腎炎(急性)の適切な治療をしなかった場合、スラム街ができ、そこのパトロールがまたアイツらやってるよ。と相手にしなくなる。免疫低下した時に悪い奴らが悪さする。慢性腎盂腎炎になる。と言われたことが気になって仕方ありません。私は慢性腎盂腎炎なのでしょうか。完治しないのでしょうか。

3人の医師が回答

片側の長期にわたる首や右の後ろあたりの痛み

person 40代/女性 -

44歳女性です。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始め、耳鼻科クリニックに通院して慢性慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首あたり(写真の赤部分)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診、エコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった11月20日より断続的に痛みが出始める。場所は腫れていたところと耳の後ろの骨の下(写真の赤と青) 慢性上咽頭炎が、改善していたがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見たいとお願い。11月23日、クリニックではその際は痛みの原因は上咽頭炎だろうと。 一方、9月から微熱が続き内科に受診するも原因が不明で、一年前から血痰も続いており肺のCTや痰の細胞診、組織診も問題なく、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。同時期の11月17日総合病院の耳鼻科を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰は舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、エコーでリンパ節は1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。その後総合病院の耳鼻科では何度かエコーをしていただくが、腫れていた場所は今年1月末で1.1センチになり、痛みも年末から1月末までは改善していた(数日だけ同じ左側頭部と耳の奥が痛いことがあったが)こともあり終診。しかし、その日の午後からまた痛みが出て、以後範囲が広がっている。去年と同様の写真の赤と青の部分に加えて、(写真の緑の)耳の後ろの骨のくぼみあたりや髪の生え際に近いあたりも痛み出す。痛み方は日によるが鈍痛やヒリヒリした感じ。 原因は、1月末時点で、総合病院の耳鼻科では炎症の残りだったのだろう(年末から症状が改善していたことを踏まえてのご判断、終診になった。その後すぐ痛みがぶり返し範囲が広がっている)、耳鼻科クリニックでは神経痛と。上咽頭炎はカメラでもかまり酷くなく、症状も時々痰と鼻水があるのみ。 痛みがぶり返して20日経ち、今日は一日中痛みが強い。 耳鼻科の先生からはご意見をいただいたのですが、他の先生方にも伺いたく質問させていただきました。 なお、9月から午後によく出ていた微熱は徐々に改善しております。 考えられる原因、受診科についてご意見をお願い致します。エコー、細胞診で問題なければ耳下腺?癌などの怖い病気ではありませんか? なお、年明けに頭部MRI(春に眼瞼痙攣が長く続き7月にMRIを撮った際に4ミリの白質が見つかり経過観察のため受診)を脳外科クリニックで受けて問題なし。また、上下左右に一本ずつ親不知があり、痛みのある左上は昨年夏から歯茎を破って出てきて近々抜歯予定で、本日口腔外科を受診。触診、問診では顎関節症ではなさそうと。

3人の医師が回答

片側の耳の後ろ、首の、長期の痛みについて

person 40代/女性 -

44歳女性です。 9月の上旬から朝黄色い痰が出始め、耳鼻科クリニックに通院して慢性慢性上咽頭炎との診断。クラリスロマイシン長期内服。2〜3週間で痰も出なくなる。 10月の末に左首あたり(写真の赤部分)が痛くなり安静時の痛みも出てきて、耳鼻科を受診、エコーでリンパ節炎(二センチ位と)、さらに別の抗生剤の内服開始。3日程度で痛みが軽減し、それまで首を傾けることすら痛くてできなかったのが4日後にほぼ症状がなくなる。ただ便の色が黒緑に変わってきたため7日内服するところを5日で中止。再度耳鼻科を受診し、触診ではリンパ節は問題なしと。ただ、一時良くなった11月20日より断続的に痛みが出始める。場所は腫れていたところと耳の後ろの骨の下(写真の赤と青) 慢性上咽頭炎が、改善していたものがカメラで悪化しているので抗生剤の内服をするよう言われたが、今回の便の件以外におりものの異常も出てきていた(昨年クラリスロマイシンを副鼻腔炎で長期服用した際も同様の症状で婦人科を受診していた)ので、抗生剤なしでカルボシステインなどで様子を見たいとお願い。11月23日、クリニックの先生はその際は痛みの原因は上咽頭炎だろうと。 一方で、9月から微熱が続き内科に受診するも原因が不明で、一年前から血痰も続いており肺のCTや痰の細胞診、組織診も問題なく、総合病院の耳鼻科の紹介を受ける。同時期の11月17日総合病院の耳鼻科を受診し、首のエコー、鼻からのカメラにより、アレルギーはありそうだが上咽頭炎の所見はない、血痰は舌の奥に3、4ミリの血管腫があり他に原因がなければそれかもしれない、エコーでリンパ節は1.2センチ程度で縮小しており形も問題なさそう、発熱のこともあり同日針を刺して細胞診で悪性リンパ腫ではなさそう、亜急性壊死性リンパ節炎かもしれないがその細胞は出なかった、もしかすると時間が立ちすぎているためかもと。その後総合病院の耳鼻科では何度かエコーをしていただくが、腫れていた場所は今年1月末で1.1センチになり、痛みも年末から1月末までは改善していた(数日だけ同じ左側頭部と耳の奥が痛いことがあったが)こともあり終診。しかし、その日の午後からまた痛みが出て、以後範囲が広がっている。去年と同様の写真の赤と青の部分に加えて、(写真の緑の)耳の後ろの骨のくぼみあたりや髪の生え際に近いあたりも痛み出す。痛み方は日によるが鈍痛やヒリヒリした感じ。 原因は、1月末時点で、総合病院の耳鼻科では炎症の残りだったのだろう(年末から症状が改善していたことを踏まえてのご判断、終診になった。その後すぐ痛みがぶり返し範囲が広がっている)、耳鼻科クリニックでは神経痛と。上咽頭炎はカメラでもかまり酷くなく、症状も時々痰と鼻水があるのみ。 痛みがぶり返して20日経ち、今日は一日中痛みが強い。 耳鼻科の先生からはご意見をいただいたのですが、他の先生方にも伺いたく質問させていただきました。 なお、9月から午後によく出ていた微熱は徐々に改善しております。 考えられる原因、受診科についてご意見をお願い致します。エコー、細胞診で問題なければ耳下腺?癌などの怖い病気ではありませんか? なお、年明けに頭部MRI(春に眼瞼痙攣が長く続き7月にMRIを撮った際に4ミリの白質が見つかり経過観察のため受診)を脳外科クリニックで受けて問題なし。また、上下左右に一本ずつ親不知があり、痛みのある左上は昨年夏から歯茎を破って出てきて近々抜歯予定で、本日口腔外科を受診。触診、問診では顎関節症ではなさそうと。

5人の医師が回答

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