聴力4000hz聞こえないに該当するQ&A

検索結果:90 件

耳のこもった感じ、かゆみ

person 30代/女性 -

9月の人間ドックの聴力検査で、ヘッドホンが大きく、右耳にちゃんと当たっていなかったかもしれませんが右耳の4000Hzが聴こえず、検査の方に「ちゃんとヘッドホン当てて。聴こえますよね?」と言われ、焦っていたのもあり聴こえたような気もしますが曖昧な感じで、でも「はい」と言ってしまいました。それから右耳の聴こえが不安で気になっています。もしかしたら聴こえていなかったんじゃないかと…。元々不安症なので余計にです。それ以降、夕方頃、何度か耳がこもったような感じになる気がします。でもずっとではなく、ひどくもありません。片耳塞いで声を出すとこもったように聴こえる気がすることもあります。スマホでyoutubeで聴力検査用の音を聴くと、高音で右が少し聴きとりにくいような気もしますが、イヤホンで聴いたわけではなく、端末を動かすと聴こえたりして(音の出るところを塞いでいた?)、よくわかりません。 耳掃除が好きで、以前はよく奥の方までしていましたが、あまりよくないと聞いてからは2週間に1度ぐらいで、奥まではしないようにしています。今日も少しこもったかな?と思うときがありました。昨日今日は耳の奥がかゆいのですがそれもこもり感に関係しているのでしょうか。 とりとめなく申し訳ありませんが、今の状態で難聴になっているのでしょうか。耳は聴こえなくなったりするんでしょうか。不安で、心配です。耳鼻科で聴力検査してもらおうと考えていますが、怖いです。夫には、自分もたまにあるから気にしすぎだと言われます。

2人の医師が回答

副鼻腔炎が原因による聴力悪化について

person 40代/女性 -

以前、左耳の低音障害型低音難聴で相談したものです。右耳は8年前に失聴しています。低音難聴を2月に発症後、ステロイド治療、イソバイド、漢方薬など8ヶ月程治療しましたが回復せず、10月から服薬をやめて様子をみていました。 10月時点で500Hz以下で40dB、1000Hzが25dB、2000Hz以上で10~15dBでした。 10月下旬からの風邪が1ヶ月以上治らず、12月3日受診時に副鼻腔炎との診断でした。11月末頃から少し聞こえが悪い感じもありましたが、12月4日頃から明らかに聞こえが悪く耳鼻科受診したところ、全音域での聴力低下がみられ、500Hz以下で55dB、1000Hzが40dB、2000、4000Hzが25dB、8000Hzが35dBまで悪化しておりました。 12月9日からステロイドの服薬で治療をしています。1週間服薬の予定です。 お聞きしたいのは、 1、副鼻腔炎が原因で聴力が低下することがあるのでしょうか。それが原因でないとすると、低音難聴が進行して中音、高音部も低下していると考えられますか? 副鼻腔炎の症状は現在かなり落ち着いてきています。 2、ステロイド服薬で改善が見られる場合は服薬からどれくらいで効果が現れてくるものでしょうか?まだ2日目ですが、改善みられず不安な毎日です。 3、右耳が聞こえないのもあり、日常生活にかなり影響がでています。 治療が落ち着けば補聴器の使用も考えていますが、早めに補聴器を着けたほうがよいでしょうか。今後更なる聴力悪化は防止したいと思っています。 補聴器使用についてアドバイス頂きたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

聴力検査で軽度の異常とは?団信の告知書には支障は?

person 40代/男性 -

主人が先日、会社の集団の健康診断(健康診断をバスの中でするもの)を受けましたが、聴力検査の1000hzのほうが左右ともに35dbで、軽度の異常を認める、とありました。 長年、このバスでの健康診断を受けていますが聴力検査の異常は初めてでした。 主人は45歳ということもあり、加齢による難聴になりかけているのかなぁと思いましたが、調べたところ、加齢による難聴は4000hzのほうに出るんですよね。主人は、こちらは正常でした。 となると、原因は何なのか…主人には、会話の中でたまーに聞き返されたりしていたのでまぁ耳は良い方ではないだろうとは思っていました。ちなみに、子どものころは中耳炎にしょっちゅうなっていたそうです。 でも本人的には、今回の結果はびっくりしていたようで、日常生活に特に困っている自覚はないみたいです。 病院で行う健康診断と、バスでする健康診断では結果が違ったりしますか?周りがうるさいと聴こえにくいとかあるのではないかと思うのですが。 また、要検査、再検査、要治療などとは書かれてないのですが、軽度の異常とはどういう意味なのでしょうか。放置で良いのか。 実は近いうちに住宅ローン借り換えをするので、団信に入る関係で健康診断の結果にはすごく過敏になっているのです… 団信の告知書には聴力に障害があるか、というような項目になっていますが、主人のこの状態は障害に入りますか。

6人の医師が回答

突発性難聴で発症後1か月:今後の考え方

person 50代/男性 - 解決済み

左耳に突発性難聴を発症して1か月が経過しました。 今後できる治療があるか、その価値があるかについてアドバイスを頂戴できれば幸いです。 経緯: 発症翌日に耳鼻科にかかりステロイド(アデホスコーワ、ベンフォチアミンも)を処方されました。 徐々に減量して9日間服用しました。 4日ほど空いて発症14日目から12日間入院。高圧酸素10回、鼓室内ステロイド注入を受けました。 本日現在で33日が経過しました。 症状: 125/250/500/1000Hzの聴力は当初から正常範囲。 2000/4000/8000Hzについては、以下の推移です。 発症翌日:85db/70db/70db 4日後: 40db/55db/55db 10日後: 30db/55db/55db 17日後: 20db/55db/55db 24日後: 20db/55db/55db 検査では高音域(4000、8000)以外は回復しているのですが、 高音の耳鳴りと、耳栓を入れたような閉塞感があります。 また実際には、会話などが左側だけ小さく聞こえる、音源の位置が分からない、音は聞こえても言葉として弁別しにくい状態です。 ご質問: 以下のいずれかについて、1か月経過後も改善の可能性は残っているのでしょうか? また、治療法があれば教えていただきたく、よろしくお願いいたします。 1: 高音域の聴力回復 2:閉塞感、耳鳴り、補充現象の軽減 3:音源の位置把握の改善 4:言語の弁別力の改善

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)