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昨年夏に肝性脳症他で主治医からは余命半年と言われています。(もう過ぎてますが…)本人にも病状は全て説明済みです。夏に退院後は自宅で療養し、生活全般は自力でできています。最初は週一の通院で採血しアンモニアの数値を見て頂き、今のところは数値も100前後で波がなく落ち着いているとのことで今は月イチの通院になっています。血小板は5万前後しかないとの説明を受けています。 最近父が風邪を引いているんですが病院に行ってくれません…。また入院になることが父は怖い様子です。 私としてはこの風邪をきっかけに一気に悪くなりそうで正直気が気でなりません。 最後は本人の意思になると思うんですがどうしたらいいのか悩んでしまいます。
2人の医師が回答
親戚ですが、アルコール依存性です。アルコールは、よく飲んでいましたが、二年前に腹水で入院、初期の卵巣がんもそのときみつかり手術。退院してすぐは、飲酒を控えていたようですが、隠れて飲酒が続いていたようです。2週間前に、吐血、下血、昏睡、尿と便だだながしで、倒れ再び入院。入院中、妄想でありもしないことをLINEでうってきたり、怒ったり、看護師さんにわがままを言うなど、認知症のような症状もみあたります。しかし、肝臓の数値が改善したからか、明後日、退院します。肝性脳症のような状態があっても退院でしょうか? 退院後は、アルコール依存性の専門病院へ入院を進められています。二回目の腹水ですが、肝硬変の末期でしょうか?余命はどのくらいでしょうか?
3人の医師が回答
一年前に、余命一年と言われて、こちらでも何度かご相談させていただいています。 79歳女性 多発性膿疱腎で三年前位から人工透析。肝膿疱もあります。一年前に肝性脳症になり、原発性胆汁性肝硬変の診断を受け、余命一年位でしょうといわれ、現在に至ります。 最近は、透析中に血圧があがらず30分残して終わることが毎回です。また、血圧はなんとかなっても、胃が痛くて苦しくてやめることもあるようです。 肝硬変の影響で腹水貯まっています。穿刺して腹水を抜くことが出来ない状況です。 頓服でドプスを処方されていますが、飲まないと、上が70台~60台で起きて測るとエラーが出てしまいます。 アンモニアはコントロールされていますが、血圧が低くて意識がボーッとしています。 このまま、最後まで透析が出来ないことが続くとどうなります? 出来なくなると、一週間くらいで亡くなるとのことですが、少しでも出来ていればいますぐに死んでしまうことはないですか? よろしくお願いいたします。
5人の医師が回答
アルコール性肝硬変からの肝性脳症 レベル3、食道動脈瘤。56歳の母が入院しています。 入院当初は治療しなければ余命半年〜一年と言われてました。腹水を抜いたり利尿剤を使ったせいで肝性脳症レベル3までいきました。入院当初は一人でご飯も食べれなく、やせ細ってしまってましたが、3ヶ月ほど経った今、自分でご飯も食べれるようになり、ふっくら肉付きも良くなりました。 日によってまともに会話できる日、9割幻覚妄想で噛み合わない日、ベッドにベルトで固定されてますが、細いため自分でベルトをすり抜けベッドから転倒し、胸椎と腰を骨折しました。入院してから何回も転倒しています。 アミノレバンやフィジオ点滴、錠剤や、アミノバクトなどの肝硬変的治療しかしてません。 手の施しようがないとのことと、入院期間が長いため病院を退去してほしいとのことで施設型病院に見学に行きましたが、 食道動脈瘤が破裂した際や、何かあった場合緊急搬送しても間に合わないと施設のソーシャルワーカーに言われました。 年齢が若いのと、肝性脳症で受け入れてくれる病院や施設が少ないです。 諦めて施設にいれて弱ってく母を、何かあった時に何も出来ないリスクを選ぶしかもう方法がないんでしょうか。 1箇所の病院に入院し、一人のソーシャルワーカーにしか意見を聞いてないのでaskdoctorsの先生から意見を頂きたいです。 治療方法がないと言われた患者は、普通の緊急治療ができる病院には患者を置いとけないのですか? 母を少しでも延命にしたいです。 言いたいことが纏まりませんが、ご意見のほど頂けたら幸いです。
1人の医師が回答
私の母76歳です。25年前よりNASH、肝硬変となり、肝性脳症がでて、ヒカリレバンを現在まで投与しています。(現在週3回500ml)肝癌となり、5年前より肝癌の治療(ラジオ波、塞栓術)しましたが、あらたな腫瘍の場所が悪く、2020年8月よりレンビマを使いましたが、ビリルビンが上昇して11月より中止しています。黄疸、腹水がみられ、排尿が少なくなりアルブミナー、利尿剤を投与して、現在排尿を促しています。食事もおかゆを半膳程度となっています。水分はとれています。黄疸は強くでています。ビリルビンが毎週上がり続けています。腎機能は先週より変わりません。 医師から、急変することもあると説明を受けました。今後、どのような経過をたどるのか、余命はどのくらいか、注意すべきことを御指南ください。
80代の父親ですが、切除不能肝細胞癌が発覚し、免疫チェックポイント阻害剤+VEGF分子標的治療薬の治療を予定していましたが、発覚数日後に足を骨折し、ボルト3本入れる手術をし、傷口化膿で再手術。癌治療は延期となり今現在、黄疸、腹水が出現。更に肝性脳症+認知症による見当識障害が出ています。エコーでは腫瘍増加増大、胆管拡張もある様子。肝内多発腫瘍による胆管狭窄閉塞でドレナージ1本2本では黄疸改善できず。 現状癌に関しては「なんの治療もできない」「抗がん治療を行うと肝不全であっというま」 腹水を減らすアルブミン補充 利尿剤調整等のみ 症状緩和に努め 自然な看取りと診断されました。余命は1カ月程と認識していて宜しいのでしょうか?
母は、5年前にNASHから肝硬変、肝癌となり、ラジオ波、塞栓術後、ヒカリレバンで肝性脳症をふせぎながら、昨年まで経過観察していました。昨年、癌が複数となり、場所も悪く、これまでの治療が難しいと、レンビマ投与しましたが、3ヶ月でビリルビンがあがり、11月より止めて経過観察しています。在宅で、外来受診してみて頂いています。 離れて暮らしており、コロナ 禍で、介護休暇をもらうか悩んでいます。 現在、血液データは、ビリルビン9.1、TP5.6、アルブミン2.7.alp1157、BUN25.4、クレアチニン1.15、plt18 3月中旬に、排尿が難しく腹水たまったようで、現在アルブミン投与し、利尿剤でコントロールしています。水分はとれていますが、食事も、少量しか食べられない状況です。ヒカリレバンは、500mlを週3回です。アルブミンは、毎週一回です。 余命は、どのくらいか教えてください。
67歳の父についてのご相談です。 現在、アルコール性の肝硬変を患っており、余命3ヶ月から半年とのお話がありました。 もともとクローン病を患っており、通院していますが、6月から腹水の症状があったにも関わらず、しばらく原因不明とされ、治療が遅れたように感じています。2ヶ月でも早く診断がつき、薬による治療を始めていれば、こんなすぐに悪くなることはなかったのでしょうか。 経緯としては、 6月中旬 お腹が張り激痛が2日ほど続く(腹水のはじまり)が、受診せず 7月初旬 腹水はまだ小さく、クローン病での定期通院時に相談、検査することに 7月中旬 入院し、小腸の内視鏡検査、大腸カメラをするも異常なしで、原因不明といわれる 8月下旬 かなり大きいお腹に膨れ上がり、再度、肝臓、たん、膵臓をMRIで確認したところ、肝硬変との所見 その後2週間に1回ほど腹水を抜く処置継続中 10月初旬 肝性脳症を発症 コミュニケーションも取れなくなるが、薬の効果で3日後、肝性脳症の症状はなくなる 長々と書きましたが、自分たちも含め、クローン病に引きずられ、肝硬変の診断が遅くなったために、適切な処置が行われず、進行が早まってしまったのではないかと思っています。 2ヶ月ほど処置が遅くなることで、どれくらいの影響があるのかを教えていただきたいです。 また、治療法は移植以外にないと言われていますが、再生医療などを以てしても、難しいのでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。
4人の医師が回答
68歳の母の事でご意見お願い致します。 肝硬変非代償期でして、今年3月末から肝性脳症、突発性細菌性腹膜炎を経験しております。先日、静脈瘤の検査が3月予定だがそれまでもつか分からないと言われました。 アルブミン 2.9 総ビリルビン 5.0 AST(GOT) 50 ALT(GPT) 22 LDH(IFCC) 244 y-GTP 28 コリンエステラーゼ 86 尿素窒素 12.5 クレアチニン 0.75 eGFR 59 ナトリウム 139 カリウム 4.2 クロール 107 CRP 0.20 白血球 17 赤血球 210 ヘモグロビン 8.6 ヘマトクリット 25.3 MCV 120.5 MCH 41.0 MCHC 34.0 血小板 3.0 余命宣告されたのが22.11.04 こちらの血液検査の結果が22.11.22になります。 やはり、3月までは難しい数値でしょうか?もちろん主治医の先生は信頼しております。ただ、信じたくない自分がおります。ご意見よろしくお願い致します。
4ヶ月半前に肝性脳症が出現、3ヶ月半前に肝がん再発を認めた90過ぎの女性です。肝性脳症による意識レベル低下からこの2ヶ月半の間3回入院し、今回3回目の入院は2回目の退院から2日おいて入院です。現在、入院中の患者です。主治医より余命2~3ヶ月もしくはひと月単位で死に至るかもしれないと告げられています。アミノレバンの点滴は入院後4日間、4日目から食事を始め1割り程度の量しか取れず、7日目2割~3割と量は増え少々の回復がみられるようになりつつあります。 入院中は食欲の波があるのにもかかわらず、配膳の時間から朝昼晩と定時でしか食事が取れず、1日の食事摂取量が増やせないことところが心配はあります。アミノレバン点滴、リフキシマ、ラクツロースの管理他、出血やその他重篤な時の処置が早い点は病院での入院に安心があります。 施設には介護士しかおらず急を要する処置が必要な場合や、点滴・薬剤の服薬も可能ですが、病院のような対応はできません。1日3回の食事以外に、食べれるときに随時、介護士から食事摂取できること、周りに人がおり会話できるところは施設が良いと思われます。医療は、在宅診療の医師の往診は適時でき、1日1回訪問看護師が来ることができます。 救急・急性期病院へは長く入院できないため、緩和ケア病棟を持つ病院への入院、もしくは在宅診療可能な施設への入居のどちらかを選ばなければなりません。 最終的には患者家族が決めることになりますが、ご助言頂けますと幸いです。
6人の医師が回答
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