腎生検後生活に該当するQ&A

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腎臓病にとても詳しい先生へ

person 30代/女性 -

先月の半ば頃、尿の泡に気付きました。まず泌尿器科で膀胱と腎臓のエコー。異常無し。尿検査は蛋白と潜血は有り。でも泌尿器系は異常無し。続いて腎臓内科で採尿(随時尿二回早朝尿一回)採血。血液は特に異常な数値は無く、尿だけは潜血+3と全てに有り。尿蛋白は早朝尿0.18g/日、随時尿0.6g/日。やはり潜血が+3ということで慢性糸球体腎炎だろうと言われました。現時点では腎生検をする必要は無い。40%が最終的に透析が必要になるが50%はそのまま何もしない。私は後者だろう。経過観察ということで年に一度の検診で良いとのこと。質問1です。去年の夏会社の健診では蛋白も潜血もありませんでした。それから考えるとこの半年で発症したと考えられますか?実はこの半年の生活はストレスの連続で眠れない日が続き、最終的には適応障害になり今は休職中です。毎日疲れが抜けない生活を送っていました。質問2。尿の泡に気付く少し前、発熱を伴う胃腸炎になり39度4分ありました。それから一ケ月経ちますが尿潜血と関係ありますか?質問3。本当に一年後の検診までこのままで良いのでしょうか?医師からは特に制限は無いと言われました。急変したりしないか心配です。何かアドバイスお願い致します。

1人の医師が回答

igA腎症の治療について

person 20代/男性 -

今年27の男です。 昨年の健康診断で尿蛋白が3+となり、病院へ行き検査を受けると、潜血も3+となりました。 左腎臓が変異腎かつ右の腎臓の50%の能力しかないため、(腎シンチで判明) 右腎臓の開放腎生検を今年6月に行い、igA腎症の診断になりました。 igA腎症としては、比較的初期とのことですが、採取検体50個のうち、5個の組織がつぶれていたと聞きました。 つぶれていたのはigA腎症故かわかりませんが、左腎臓が弱いことも考慮し、 今年9月に両側扁桃腺を摘出し、11月からステロイドパルス療法を始めました。 ステロイドパルス療法ですが、 ネット等で調べると、一般的には、3か月ごとなどの期間で点滴によるステロイド投与を行うとありますが、 主治医からは、3回のステロイドパルス*3週連続 (3日間点滴を行い、翌週とその翌週の同日に3日間点滴)で、治療の説明を受けました。 3か月ごとと隔週どちらでも構わないとのことでしたので、主治医の推奨する3週連続の隔週のステロイドパルス療法を選択しました。 点滴によるステロイド投与は今週で3セット終わり、現在はプレドニンを1日間隔で30mgずつ毎朝飲んでいます。 以下、ご質問です。 1.すでに治療を始めていますが、ステロイドパルス療法としては、3か月ごとと、隔週と どちらが適切なのでしょうか。 2.治療前と生活は特に変わっていないですが、最近全身が痛いです(筋肉痛のような感じ)。 これはステロイドの副作用でしょうか。 3.腎臓に負担をかけるのは”たんぱく”よりも”塩分”なイメージがあったので、  減塩食を心がけていますが、たんぱく制限もするべきでしょうか。 4.ステロイドパルスによる治療効果が表れてくるのは、  個人差はあると思いますが、  医学的には治療開始からどのくらいの期間経過後でしょうか。

3人の医師が回答

将来透析の可能性 妊娠などに影響あるのか

person 30代/女性 -

20代前半の頃から蛋白尿で再検査となり、毎回かかりつけ医で再検査はもんだいなく終わってました。経過を見るために一年に一回は検査していました。ここ3年であたらしい職場にうつり、職場環境もあり、よく風邪をひき、薬を飲むことが多くなりました。今年にはいり、腎臓のことが心配になり おおきい病院にかかりました。蛋白定性2プラス、潜血プラス、クレアチニン比が365でした。採血の結果は特に問題はなく、膠原病なども大丈夫でした。1日蓄尿したけっか、思ってたより少なかったとのことで、三ヶ月後に再検査とゆわれ、今日受診しました。結果は蛋白2プラス、せんけつぷらす、クレアチニン475と増えていました。現在喉の風邪により、土曜日から薬を飲んでいます。 腎生検をすすめられました。将来透析になるとか、妊娠できなくなるんじゃとかいろんなことを考えてしまいます。最悪、透析なども頭に入れなきゃでしょうか。せいかつで気をつけることなどもしあれば教えていただきたいです。今年結婚、できれば妊活もしたいと思ってたのですが、今回のことでかなりショックで、いろんなことが不安になってしまいました。妊娠をあきらめなきゃとか、今後透析になったりするのでしょうか。

1人の医師が回答

父親の肺がんについて

person 70代以上/男性 -

自身ではなく他県在住の父親についてのご相談でも良いでしょうか.父親は91歳ですが,現在,老人ホームで生活しております.89歳の時に腎臓の癌のため或る大きな病院で腎臓を1つ摘出し,その後,同病院で3カ月毎に定期的に泌尿器内科で診察を受けています.今年の春より腎機能の低下のため導尿となっております.診察毎にCT検査を受けておりますが,先日,左側の肺に3mm程度の大きさの腫瘍らしきものが1つ見つかりました.従来の主治医が他院に移動したため今回,若い医師が担当しました,「良性か悪性かわからない.悪性ならばCTに写っていない転移があるかも知れない.」,「高齢ゆえに手術ができるかどうかも分からないし,手術が逆効果になる可能性がある.」と言われました.治療の希望等も訊かれましたが,判断できず,最後は「経過観察しても良いかも知れません.」と言われ,3カ月後に再診の予約を取り帰りました.以下のような疑問を抱いております. (1)肺は呼吸器の分野であるにも関わらず,総合病院でありながら今回,泌尿器の医師の判断しかいただけないことは奇異に思えます. (2)生検等により現時点で良性か悪性かの判断はできないでしょうか? (3)高齢ゆえに放置が無難と医師が判断したのかもしれませんが,3カ月後の診察で手遅れになることも懸念しております.

5人の医師が回答

クローン病、レミケード

person 20代/女性 -

22歳の娘の事でお尋ねします。19歳でクローン病になり、ペンタサの副作用で入院しました。(発熱、首が上がらないなどの症状が出ました。炎症値も上がりました 。) その時に気がつけば良かったのですが、ペンタサの副作用だとは私は思いも寄らず、クローン病の悪化かと思っていました。 その後クレアチニンがずっと2前後で一年くらい前から泌尿器科も受診、この3月に腎生検。結果、古い傷?的なお話で恐らくペンタサの副作用との事で今はステロイドを処方されています。間質性腎炎との診断でした。 それまではレミケード治療を受けていたのですが、ステロイドとレミケードと両方となると免疫が落ち過ぎるとの事で現在はレミケードなしで生活しています。 お尋ねしたいのは、先日からステロイドが減薬になりました。ステロイドをこのまま減薬していき、飲まずに済むようになった時にレミケードを再開できますか。 再開できるとして、その時はまた最初に使用した時のような間隔から始めるのでしょうか。 診療科が違うのでドクター同士の話し合いもなさそうですし、お互いご自身の診療科の事以外は詳しくはいらっしゃらないようで、こちらもどの科を受診した時に相談するべきなのかわかりません。

1人の医師が回答

上記で一般的なFSGS進行程度。難病指定について

person 60代/男性 - 解決済み

早速ですが、2019年一月に膝の骨挫傷、亀裂骨折をして6月までベッド生活、7月くらいから試合中心のテニスを再開、筋肉痛、足のつりが酷かったですが、10月末にかかりつけクリニックの血液検査でネフローゼ症候群と診断され、11月に紹介された腎臓専門医から挫滅症候群か横紋筋溶解症のネフローゼの疑い、12月に紹介された大学病院で腎生検後、先週、巣状糸球体硬化症と診断、2月末からステロイド治療で入院します。現在自覚症状は全くなく、ckdがG3aA3です。予後の悪い病気らしいですが、再びテニスができる位の復活の可能性はありますか。それとも今後運動は出来なくなりますか。今は安静第一と言われ3か月ほど部屋で寝て過ごしています。それと年金生活者ですが、蛋白尿6g、アルブミンが3.1g,クレアチニンが1.01で、ckd重症度分類マップでは重症度の分類に入ります。難病医療費助成は受けられますか。今まで飲酒を40年くらい続けていましたが、昨年11月に断酒をして体重が8キロ減り血圧も10mgほど下がりました。正直言って今でもテニスは十分できます。本当に晴天の霹靂で、調べてみると大変な病気のようで近くに相談する人もいなくて落ち込んでいます。アドバイス宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

7/11〜13にかけて肉眼的血尿、泌尿器科で問題なしの所見で、腎臓内科で精密な血液検査中

person 20代/男性 -

 長男23歳の学生です。9月に大学卒業を控えていて、コロナ禍でオンライン授業中心のため、石川県のホテルで長期間夜勤のリゾートバイトをしています。  本人は普段から高タンパク食事をとり、定期的な運動もしていました。  7/11〜13肉眼的血尿が出たため、7/13市の医療センターの泌尿器科を受診。 その他の症状(むくみや腰痛などは一切見られません) 7/13にした尿検査、血液検査の結果、潜血、尿蛋白、細菌も見られたため、抗生物質を処方され、1週間後(7/19)に再度尿検査、血液検査。  数値は改善されていたものの、潜血は3+のまま変わらず。  超音波検査では異常が見られず、7/29に血液検査の結果を聞きに伺うと泌尿器科としては大きな異常は見られないということになり、8/3に腎臓内科を受診。  8/3の腎臓内科では、精密な尿検査と血液検査をし、結果は8/26ということになっており、検査結果次第では、9月に腎生検の可能性と言われています。  腎臓内科のドクターの見立てでは、iga腎炎の可能性があるとのこと。  長男はiga腎炎だったとしても、治療があると楽観的でリゾートバイトをしながら、検査や治療を継続したいと言っていますが、親としては、夜型の生活習慣や食生活を改善し、また、入院などに備えて地元埼玉県で、できるだけ早く検査や治療を進めて欲しいと思っております。  添付の検査結果だけでは何とも言えない可能性があるとは思いますが、腎炎の可能性や病院へのかかり方についてご教示いただけたらと思っております。  

2人の医師が回答

慢性的な吐き気と顔のほてり

person 30代/男性 - 解決済み

39歳男性です。三ヶ月ほど不定期ながら吐き気と顔のほてりが起き不安です。 8月に診療しなかったのでおそらくですが熱中症からか手の硬直、胃の痺れに近いような違和感、吐き気などが起きました。 その後9月に元々高血圧と痛風の治療から腎臓の数値が悪いとのことで腎生検を行いiga腎症と診断されました。 また11月に健康診断と初めてバリウム検査をして結果は肝機能障害と脂質異常症で生活習慣の改善をしています。 その1週間後くらいにまた8月と同じ手足の痺れから硬直、胃の違和感で運転中だったので救急車を呼び脱水症状と言われました。 8月以降また何かあったらどうしようかと思いながら吐き気が来るたび不安になりつらかったので健康診断をしたけどその後に同じことが起きてしまい、今もたまに来る吐き気が何か起きるんじゃないかと不安になってしまいます。 担当医にも伝えましたが健康診断の結果やiga腎症の定期的な血液検査と尿検査などから今かかっているiga腎症.、高血圧、痛風、脂質異常症、肝機能障害以外の事は言われておりません。 吐き気が酷くなり顔のほてりが起きるときは体温は平熱、血圧が140〜150/100から105くらいになります。普段は120〜130/90〜100です。 今飲んでいる薬はフェブリク、アダラート、ユリス、コルヒチン、フォシーガ、バルサルタン、ファモチジンです。 聞きたいことはどうするべきかです。 別の病院に相談行くなら何科に行けばいいのか。 また違う話かもしれませんが同僚が前日まで一緒に仕事をしていたのに次の日いきなり亡くなってしまい(体を壊して定期的に病院に通っていたのは知っていました)自分もそうなるかもと重なり今の症状が出るたびに恐怖や不安が大きくなって、仕事を休むことなどもしてしまっています。心療内科も選択肢にいれるべきでしょうか?よろしくお願いします。

2人の医師が回答

右肺中葉切除後の補助化学療法と浸潤性粘液性肺腺癌の予後について

person 70代以上/女性 -

右肺中葉切除後の補助化学療法をどうすべきか、病理報告書に浸潤性粘液性腺癌と書いてあるが予後はどうなのか、悩んでおります。宜しくお願い致します。 以前9月に、針生検か、確定診断なくても手術するか経過観察かを迷っていた時にこちらに相談させて頂きました。10月31日に手術を受け、術中迅速診断にて悪性と分かり、中葉切除とリンパ節郭清しました。 私は70歳で基礎疾患として関節リウマチ(20年前から)があります。 異常陰影を指摘されたのは2024年5月(リウマチで通院の病院で)、その時に過去のデータを調べて貰ったところ、何年も前からあった影でした。(2017年秋に既に薄く小さいが影はあり、2021年、2023年にははっきりした影に) 何年も肺の中にあったので病理の結果が心配でした。退院時の説明で、リンパ節転移はなしStage1A2との事で安心しました。術前のCT画像で影のサイズを聞いた時は、水平方向は2.2cm位で、正面からの画像に変換したら縦に長くて4.2cm位と言われていたので、病理報告は浸潤径1.9×0.8cmとの記載で、周りの部分は癌でなかったという事なのかと質問したら、化学療法をするかどうかは腫瘍の全体径が大事なので病理に確認して退院後の最初の診察の時に伝えますとの事でした。 11/18(火)がその診察日です。予め自分でも決めておかなくてはと思うのですが、リウマチの治療薬(ケブザラ皮下注とメトジェクト皮下注)を休薬しなければならないなら困る。また、肝機能や腎機能についても綱渡り的にリウマチの薬を使えている状況であり、UFTで肝機能がとても悪くならないか心配です。B型肝炎の感染歴もあり(リウマチになって抗体を調べて初めて知った。無自覚のまま感染治癒したらしい)、肝炎ウイルスの再活性化なども心配です。それでもUFTを2年間飲んだ方が良いのか迷っています。 退院時は腺癌としか言われなかったけれど、浸潤性粘液性腺癌と書いてあったのでどんなものか調べていたら、他の腺癌とは違って予後が悪い、抗がん剤が効きにくい、経気道的に転移するなどを知り、リンパ節転移なしという結果に一度は安心したものの、また不安な気持ちになりました。 リウマチのコントロールは今良好ですが、UFTで肝機能が悪くなり、リウマチの薬が使えなくなれば、確実に関節症状が悪化して生活し辛くなるが、我慢してUFT続けて、それでも浸潤性粘液性腺癌であるため予後が悪かったら、意味があるのかとか、それでもやはりUFTを飲んでおくに越したことはないのかとか、未だ迷いの中にいます。 1. 右肺中葉切除後の補助化学療法を私はどうしたら良いか 2. 浸潤性粘液性腺癌の予後はどうなのか 病理診断書を添付しますので、先生方のいろいろなご意見を賜りたく、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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