足裏黄色に該当するQ&A

検索結果:65 件

原因不明の全身浮腫で短期間の体重増加が止まりません

person 40代/女性 - 解決済み

手や顔の浮腫み、喉に異物感、胸が張り痛い、便秘気味、腹部鼓張、脚や足裏に浮腫。食欲減退、疲れやすく、強い眠気があります。運動していて暴飲暴食・飲酒・肥満全て無です。 総合診療科・泌尿器・腎臓・循環器・婦人科・整形外科(ヘルニア排尿障害可能性なし)・代謝内科を受診、各科で「異常なし」の診断で原因不明です。 もともと浮腫み体質でしたが、この一年程は体重が一週間で5kg増えます。病院から治療や処方など一切ないため仕方なく個人購入のラシックス服用で浮腫みを解消してきました。でも最近は80mmでも効きが弱く、体も心配で、数日前から服用を止めました。 すると、尿は一日5回、合計600ml程度でかなり濃黄色。出にくい・二股以上に分かれるのも気になります。水分摂取は1~2リットル内、運動した日はそれ以上です。 医師から「皮下組織内に水分が溜まり、血管内は脱水状態」の可能性を示唆され、利尿剤を中止、水分摂取は減らさぬよう言われていますが、摂取量と排泄量が合わず、このまま体重が増え続けるのではないかと不安です。 尿検査は、カリウムが3.5以外は正常値。尿流量検査は尿量98ml平均尿流率4.40l/S、尿流時間22秒、ためらい時間33秒。尿検査後の膀胱内の残尿は0でした。 基本的な血液検査は、中性脂肪45mg/dl以外は、肝臓・腎臓・血糖・白血球・赤血球など異常無。 但し、甲状腺機能の検査では、サイログロブリンがわずかに高く40.08ng/ml、FT3がわずかに低く2.24pgml、TSH2.150、FT4が1.19でした。また、抗核抗体(HOMO型・SPEKLED型・NUCLEOLAR型・CENTRO型・PERI型・核膜型)が全て40倍です。 基準値から大きく外れる数値がなく、治療・薬の処方がなされれず、困っています。どうしたらよいでしょうか。

1人の医師が回答

40代女性 脊柱管狭窄症へのアドバイス

person 40代/女性 -

数年前から椅子の立ち上がり時の股関節の違和感と同時に足に力が入らず歩き出しがぎこちない状態と、フローリングや硬い床に立つと両足裏に冷たいような痛いような違和感があり病院を受診しましたが末梢神経の反応が少し弱いか?くらいで特定出来ず…今年に入り別病院でL4とL5の間の腰部脊柱管狭窄症と少し上に椎間板ヘルニアがあるとの診断を受けました。黄色靱帯の肥厚による狭窄症の症状が右下肢に出ているとの事ですが、そのうち左側も症状が出てくると言われました。今自覚しているのは腰が重いのと歩き続けているうちに右の太ももがキリキリとして来て次第に太ももから下も重くなります。 薬はタリージェは効果を感じられずリマプラストアルファデクス5mgに変更してもらい1日3回飲んでいますが、効いているようで症状が和らいています。寝起きの腕の痺れや腰の痛み、足裏の冷感なとが軽減しています。 ・足の痺れや冷感はかなり前から左右にありますが神経根型との診断です。左右に痺れがあっても馬尾型や混合型ではなく神経根型という事もありますか? ・我慢すれば歩けますが繰り返しの歩行で増幅するこの症状は間欠跛行と呼ばれるものですか? ・脊柱管狭窄症以外に神経系で考えられる病気はありますか? ・趣味がゴルフやテニスですが、やめた方が良いか相談したところ「最終的には手術すれば良いのだから、やめなくても良い」との事でした。しかし40代の発症でこの先の進行をなるべく遅らせたいとも思っています。テニスやゴルフのようなスポーツは推奨されないと思っていたのですが、今までと同様に続けて大丈夫でしょうか?続ける事で症状が悪化して手術しても完全に戻らなくなってしまったり手術になるまでの時期が前倒しになったりする事はないでしょうか?先生方のご意見をぜひ教えてください。

5人の医師が回答

腰椎黄色靭帯骨化症手術後、下垂足になりました

person 50代/男性 -

歩行が困難になるくらいの腰痛(左臀部の痛み)に悩まされ、整形外科にてMRI検査の結果「腰椎椎間板ヘルニア」と診断され、ヘルニア除去手術を受けました。診断書には「腰椎後縦靭帯骨化症」と記載され、診療明細書には「黄色靭帯骨化症手術」と記載がありました。手術直後、左臀部から左足先にかけて痺れと麻痺の症状が現れ、立つことが困難、立膝も困難(左側に崩れる状態)。足首機能せず(横にグネる状態)&下垂足。触れた感覚は全体的に3割以下。翌日よりベッド上でのリハビリ開始(電気、装着型ロボット)。その後、歩行訓練等を毎日(午前・午後)行い1ヶ月経過時、機能的には大殿筋が9割、小・中殿筋は3~4割程度の回復。膝は問題なし。底屈も問題なし。ただし足指のグーパーが困難。背屈は変わらず0のまま。感覚的には足首から先が常にし痺れている感じ。触れた感覚は左臀部、太腿が9割、ひざ下が6割、足首から先は5割、足裏は3割、かかとは0といった状況。まもなく手術後3ヶ月経過しますが、足首装具を装着しての歩行は問題なし。週3回行っているリハビリメニューも筋トレがメインとなりました。目に見えて回復しているように感じますが、下垂足だけはまったく変化がありません。装着型ロボットを用いた治療も継続していますが、左足からは電気信号が検出できず、健常である右足にセンサーを装着して左足を動かしているといった状況です。3ヶ月経過時で電気信号が検出できない状況で、今後改善する見込みはあるのでしょうか。どのタイミングで別の治療や手術の検討に入るべきなのでしょうか。薬はビタミンC、アミノ酸、ビタミンB12が投薬されています。

6人の医師が回答

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