陳旧性肺炎に該当するQ&A

検索結果:83 件

肺炎からの胸水の経過

person 50代/女性 - 解決済み

前にも相談させてもらいましたが53歳高血圧症の女性です。5月の連休明けあたりから体調不良(血圧低下、頻繁、頭痛、倦怠感、横になると苦しい 、軽い咳)でかかりつけの病院で心電図、採血、レントゲンを撮りました。その時は心電図は多少の頻脈で不整脈はなく、レントゲンは肺が少しと言われてたようでその日は葛根湯とアストミン錠とレボフロキサシン錠をもらってかえり数日後、採血の結果を聞きに行ったらCRPが7.67あり肺炎と診断されました。その時胸水もあるという事でしたが何とか通院で様子を見ることにその際、再度採血をし翌日結果を聞きに行ったところCRPは0.8まで下がっていました。数日前から飲んでたレボフロキサシンが効いたのだというとこでそのまま様子を見ることに、その後咳で寝れない日もありましたが昨日、再度診察したところ胸水はほぼほぼ無くなってきたということでした。咳も落ち着き息苦しさも無くなりました、そこで聞きたいのですが胸水はこのまま普通に生活をおくっても自然と吸収され肺炎前の状態にもどりますか?なにか気をつけることありますか?今回、肺炎になりましたが連休中、ほとんど外出もせず(多少、生活は不規則でしたが)いたのですが肺炎になり原因が見当たらず風邪もほとんどひいたこともなく今回の肺炎になったことに動揺してます、ただ3月末に肺のCTは撮っておりブラと陳旧性病変で日常生活に支障ないということでしたが、今回肺炎と胸水になったので再度CTを撮っておいた方がいいですか?年1で検査はしてるのでその頻度で大丈夫ですか?かかりつけの病院では今後も高血圧症で月1お世話になっているのでお薬を貰うタイミングでレントゲンを撮ってもらうことになってますがその経過待ちで大丈夫ですか? 心配性で色々ネットで調べてしまい他に何かあったらどうしようと不安なってしまって… どうかご回答のほどお願いいたします。

3人の医師が回答

肺に影、胸膜肥厚にともなう精密検査の結果について

person 50代/女性 - 解決済み

以前、健康診断で 右上肺野に斑状影の疑い、両肺尖に胸膜肥厚、 などの指摘を受けたとの相談をした51歳の主婦です。 昨年末、CTで精密検査を受け、その結果を聞いてきました。 結論から言うと異常はなく、影は結核や肺炎などを起こした炎症の痕とのことでした。 レポートはいただけなかったのですが、小結節・陳旧性病変とあり、いずれも問題ないとのお話でした。 いくつか質問ですが、 ・このような傷があった場合、毎年健診で指摘されるのでしょうか?その際毎回精密検査を受けるべきですか? ・小結節も何らかの炎症によるものとのことでしたが、悪性化しないのでしょうか? ・CTに肝臓が写っており、良性腫瘍のようなものが見受けられるが指摘されていますか?とのこと。もうかれこれ10年以上前から血管腫があることを把握しており、なんどもMRIで確認しております。こちらはどれくらいの頻度で精密検査をすべきでしょうか? 悪性のものはありませんとのことでほっとはしておりますが、心配性のため何となくすっきりできずにおります。 お忙しい中恐れ入りますが、アドバイスをいただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

8年続くKL-6の基準値超えと間質性肺炎について

person 60代/男性 -

私は69歳の男性です。 2009年6月に咳が続き、血液検査でKL-6を調べてもらったところ、677と基準値をかなり超えていました。しかし、胸の音も、胸部X線検査も異常がないので経過観察になりました。その後2年半の間の検査結果は次のとおりで、毎回基準値を超えていました。 2009.6.12 は 526 、 2010.1.23 は 615、 2010.10.5 は 676、 2011.3.7 は 705 、 2011.12.17は 471、 2012.1.28 は 526 でした。 この間にも胸部X検査や胸部単純CT検査を受けましたが異常は指摘されませんでした。 そして、2012以降は検査は受けていませんでした ところが、先日、ふと、KL-6を調べてもらったところ、数値は672でやはり基準値を大きく超えていました。 KL-6を検査しなかった間も年1回は胸部単純CT検査、X線検査を受けていましたし、昨年5月にはびまん性肺疾患用HRCTというCT検査を受けましたが、いずれも異常は指摘されませんでした。ただ、毎回、「両側肺尖部に胸膜肥厚があり、陳旧性炎症性変化と思われる」とのことでした。もとより、これらの検査は全て、KL-6値の高い、間質性肺炎の可能性のある患者のものとはどの先生もご存知ではなく、他の目的で行った検査で、先生もそのつもりで読影されています。 今、私は間質性肺炎になっているのではないかと非常に心配しています。 間質性肺炎は症状が表れるのに数年以上かかるとのことで、今の私には空咳等の症状はありませんが、このように8年もの間、KL-6が基準値を超えているのはただ事ではないと考えています。 専門の先生に、考えられる限りの私の状態と、今すぐに取らなければならない対処について、出来るだけ具体的なご教示をよろしくお願いいたします。 どうぞお助けください。

2人の医師が回答

軽度肺気腫と診断されました。原因は何でしょうか?進行していってしまう病気なのですか?

会社の健康診断で、肺の陳旧性病変の疑いを指摘され、念のために近医クリニックで胸部CT検査(日立ECLOSマルチスライスCT)をしたところ、陳旧性病変は肋膜の過去の病変で心配ないと言われました。 ところが、別の「軽度肺気腫の疑い」と思いがけずに言われ、 思い当たることがないので、質問させてください。 LAA%が 上部 7.9% 中部 7.6% 下部 12.2% スコア6点 と黄色に着色された肺の図とともに書かれた報告書を受け取りました。 48才、女性 喫煙歴なし。 (喫煙は夫が約20年間自宅では専用に外部に排気出来るたばこ用換気扇を設置してあり、その換気扇下で喫煙していたが、3年ほど前から禁煙) 他の喫煙者に接触する機会もほとんどなし。 大気汚染も、都下在住のため、むしろ空気環境は良好。 喘息なし。 咳、痰、息切れもなし。 過去に結核、肺炎などの肺の既往症なし。 昨年、百日咳に罹り、約2ヶ月間ひどい咳と痰が止まらず、気管支炎になったが、治癒した。 子供の頃から風邪をひいても主に咽喉・鼻症状のみで、咳はほとんど出たことがなく、気管支炎になったことも記憶にない。 1.肺気腫の原因はさまざまあると思いますが、この場合、昨年の百日咳による気管支炎の可能性が大きいのでしょうか? あるいは、約20年にわたる副流煙による可能性も大きいのでしょうか? あるいは、加齢も関係していますか? 2.今後、感染症に罹らないよう注意したとして、 喫煙はしないで、副流煙を出来るだけ避け、 大気汚染の少ない環境で生活しても、 肺気腫は進行していくのでしょうか? 3.喫煙歴なしでも、どの程度の割合で「肺気腫」は発症するのでしょうか? になぶん、タバコも吸ったことがないですし、 今までも息切れ、咳も痰もないだけに、軽度とは言え「肺気腫」と言われてびっくりしています。 どうぞよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

高熱が続いています

person 30代/女性 -

母(69歳)の症状についてお尋ね致したく思います。 8月10日 かるい風邪症状で発熱あり。 かかりつけ医受診し、ジスロマックSRを処 方。レントゲン、採血を行った。 採血結果 白血球 4,400 CRP 3.3 レントゲン 陳旧性胸膜に薄く陰影あり 「軽い肺炎」と診断 念のため総合病院を紹介される 8月12日 総合病院で検査 白血球 4,800 CRP 4.49 レントゲン 陳旧性胸膜に陰影がわずかに 広がっている 8月13日 かかりつけ医に診断結果報告 クラビットとブルフェンを処方。 (8月14日〜22日 かかりつけ医夏期休診) 8月16日 ブルフェン切れたため、急遽別の内科医を受 診。点滴とジェニナックを処方(クラビット は中止) 8月17日 総合病院を受診 白血球 4,800 CRP 7.79 CT、レントゲン 「非結核性抗菌症」と診断 8月18、21,23 栄養剤の点滴を受ける 以上8月10日より、38度〜39度台の発熱が継続。 8月24日 かかりつけ医受診 総合病院への入院を勧められる 8月25日 入院 原因の追及及び栄養剤点滴開始。 8月25日から現在に至るまで、毎日点滴実施。熱は38度〜39度を継続。その間抗生剤等の治療なし。 8月30日 医師からの説明 ?原因分からず、治療に至らない ?もう1週間程度原因の追及を継続したい ?大学病院への転院も考えている 9月3日 医師から再度説明予定。 症状は以上ですが、高齢である事と、高熱が続く事、また食欲が殆どない状態が続いており、体力が持つか等非常に心配です。 分かりにくい説明かと思いますが、先生のご所見をお願いしたく、メール致しました。 どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

非結核性抗酸菌症か器質化肺炎の可能性があり、投薬を受けています、この処方で大丈夫でしょうか。

person 60代/男性 -

・66歳男性です、現在、非結核性抗酸菌症か器質化肺炎の可能性があり、約1か月おきに呼吸器内科に通院、投薬を受けていますが症状が改善されません、現在の診断および治療方針は妥当ですか。 1)症状:2024.5月中旬から、喉の圧迫感があり息苦しい、負荷の高い作動時は息切・動機がある(軽作動や歩行時はでない)。喋るとむせる様な咳が出る、声が掠れる。痰は絡むが口から出る様な状態ではない。(2023.7月位から鼻づまり、咳などがあり、耳鼻咽喉科を受診、後鼻漏などが上気道の所見があり、投薬を受ける、10月には上気道の所見はなくなったが、症状が改善されないため、呼吸器内科受診を薦められる。10月に呼吸器内科を受診、処々の検査を受けるが、2024.5月位までは、喉の圧迫感、息苦しさ、作動時の息切はなかったため、様子見の状態でした。) 2)投薬:5月~クラリスロマイシン200mg×2錠、シングレア錠100mg×1錠、7月17日~ジスロマック錠250mg×1錠、エサンプトール250mg×2錠、メジコン錠15mg×2、シングレア(同上)、プラドニン5mg×2錠、8月14日~:エサンプトールに替えリファンピシリンカプセル150mg×1(発疹がでたため抗生剤を変更)(処方量はいずれも1日量) 3)これまでの検査:X線、胸部CT(肺尖部に陳旧性炎症)、血液検査、呼気検査、気管支洗浄・菌培養検査(検査結果:非結核性抗酸性菌は未検出)。 4)診断:気管支内視鏡による組織採取検査をしなければ確定診断はできないため、診断的治療として、上記の処方を受けていますが、非結核性抗酸性菌としても、器質化肺炎のとしても、中途半端な投薬であると感じます、このまま改善されないことに不安を感じます。

3人の医師が回答

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