頚椎前方固定術に該当するQ&A

検索結果:145 件

頸椎ヘルニアの手術要否と手術後の首の可動制限について

person 50代/男性 -

運動中(ジャンピングランジ中)に急に両足の動きが悪くなり、よろけながら歩く状態で、走れない、ジャンプできないような状態になり六か月に経ちました。脊椎・脊髄専門外来にて頸椎の検査の結果、C4からC6、C7からT1に椎間板ヘルニア、C4からC6にかるい後縦靭帯骨化症、全体にストレートネックの症状がわかり、C4からC6は前方固定術(ステントによる固定)、C7からT1は後方除圧術の手術が必要との診断でした。当初通っていた整形外科ではMRIを見ても手術するほどではないとコメントしていて、今の脊椎・脊髄専門外来との差が大きいため、手術の要否について迷っています。また、もう一つ気にしているのはC4からC6について前方固定術により3つの頸椎を固定してしまい、首の可動範囲が狭まり、運動(特にゴルフ、他に制限のでる運動など)に影響がないか心配になりました。頸椎の手術説明を受けていましたが、ステントによる頸椎同士の固定というところの理解が不足のまま手術の準備が進んでいます。そこで、手術を延期して再説明をうける、セカンドオピニオンをうけるなどを検討していますが、質問として1つはジャンピングランジ程度の運動で急に足が動かなくなるものか、2つ目はそもそもの手術要否(手術なくても治るのか)、3つ目に術後の首の可動範囲はどのくらい制限されるのか?運動への影響はどのくらいあるのか?について質問させていただきます。

4人の医師が回答

頚椎症性脊髄症椎弓形成術

person 50代/男性 -

■詳細(症状・経緯・背景など) ■先生に聞きたいこと(質問)3年半くらい前に急に手足に力が入らなくなり脊椎脊髄専門の整形外科を受診したところ頚椎症性脊髄症と腰部脊柱管狭窄症と診断されました。薬による対処療法を続けてきましたが右手が筋委縮症になり首の手術を決意。後ろからの椎弓形成術をおこなうとのこと。首のMRIの画像と足の症状が合致しないため神経伝達検査をしましたが足の神経の反応は悪くないらしく腰のMRIでも脱力が出るくらい悪いかは疑問符が残るみたいです。術後の合併症が気がかりで 進行を止めるための手術とは理解していますが今ある症状以外のことで苦しむのはやるせません。慢性の肩こりも2ヶ月くらいでたいがい良くなるが一部のひとは残る場合があるとのこと。体を動かす建築現場の仕事なので首が動かせないようでは仕事になりません。他の病院では前方固定術になると言われましたが病院によって違いがありどちらがよいかわかりません。狭窄箇所が多数あるため椎弓形成術になると言われ 前方に神経が集まっているので前方固定術になると言われました。素人では判断できません。何か良いアドバイスを聞ければと思います。

4人の医師が回答

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