骨密度と骨折の関係に該当するQ&A

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乳がんステージ 1、5年経過ホルモン治療と骨密度の低下

person 60代/女性 - 解決済み

60代の母のことです。 2020年3月に乳がん、ルミナールa、ステージ 1A、浸潤ガン0.5cm、ki67,3%、15年再発死亡率0.9%と診断されました。 乳首温存全摘手術の後、 5年間、アナストロゾールのホルモン治療をしていました。 骨密度が、前回去年、同年代と比較して118%と言う良好な数値から、今年は103%に下がってしまいました。また、コレステロール値も上がっていたため、今日診察した医師は、ホルモン剤の副作用と判断し、薬のデメリットがメリットを上回るとの判断で、ホルモン剤卒業を推奨したそうです。 母は、最近、飲み会の帰りに若い男にぶつかられて、右足の小指の骨を骨折する大怪我だったのですが、この骨密度の低下と骨折が、骨転移と関係ないか、心配です。 ちなみにceaは基準値5のうち、前回3.3で今回は2.8、ca15-3は基準値28のうち、前回今回ともに11でした。 ずっと5年間ほぼ同じ値を維持しています。 医師は、問題ない(骨密度は薬の副作用がメリットを上回るので薬は卒業すればより安心)と判断したみたいですが、骨転移とは本当に無関係の可能性が高いですか? 背中と腰のレントゲンを取り、問題なかったそうです。 この後、母の乳がんが再発する可能性は低いですか? 最初から0.9だったので、今はもっと低いですか? 私が不安症で怖がりなので、早く安心したいです。 優しい説明を心がけてくれると安心します。回答お待ちしています!

1人の医師が回答

変形性膝関節炎と骨粗鬆症の治療について

person 60代/女性 - 解決済み

60歳女性です。 一年前に左仙腸関節を痛めその後股関節まで痛みあり。 整形外科医からレントゲンは異常無いので筋力強化が必要、ただしリハビリは無し。痛み止めの処方が一年続いたのみ。 その後更年期障害で恥骨や周辺まで激痛で歩くと擦れて歩行困難。 横に足を開いてやっとトイレぐらいには歩ける状態。 しかし3ヶ月前から左の膝が日に日に痛くなり家のトイレすら杖を頼りにやっと行ける程度で外出もできず、生活に支障をきたしている。 別の病院でMRIを撮ったら膝の端の部分の色が変色してみえた。 骨密度も0.474(大腿骨)とても少ないため、自己注射製剤(フォルテオ)を一年するよう指示された。リハビリを開始。 ア、骨粗鬆症の治療には注射が一番良いのですか? 一生に2年しか使用できない薬を1年続けるのは不安です。経口薬とは効き目が違のでしょうか? イ、変形性膝関節炎は骨粗鬆症でなるのですか。 また骨粗鬆症の治療をすれば治るのでしょうか? ウ、閉経が遅かったのも関係あるのでしょうか。半年前女性ホルモン剤を使用しました。 8年前に右距骨を骨折し2年間歩けなかったり首を痛めたりと安静期間が長かったから骨粗鬆症になったのではと、医師から言われました。 リハビリも治療もしてもらえる病院に転院したのは良かったが、上記3点が気になります。 他にも血圧等の薬を数種類飲んでます。 どうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

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