ca125子宮全摘に該当するQ&A

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現在の病状と手術の予後【子宮内膜症】

person 40代/女性 -

何回か質問させていただいた者です。主治医の説明がほとんどなく、子宮卵管全摘の手術を勧められるだけで、このまま進んで良いのか不安に思っている状況です。 一年前に子宮筋腫核出手術を開腹で行い、その9ヶ月後に歩けないほどの腹痛になり受診したところ、手術後に血液が溜まっており、なんかの菌が感染。両方の卵巣は子宮内膜症と嚢腫?で同様に感染?。(イマイチ先生の説明が乏しくよくわからないのです)その後、抗生剤投与のため数日入院しました。 その2ヶ月後、また同様の腹痛が起こり、受診したところ、また同じことを繰り返すことになるし、いつまで持つかわからないので(嚢腫が破裂ということ?)、早く全摘手術をした方が良いといわれております。血液検査の結果は、CPRが8.79,, WBCが10.3、CA125が143と炎症の値が高いです。ガンではないようです。 50近いとは言え、子宮卵巣全摘には抵抗があり、術後の痛みもかなりあると言う意見もよく目にします。更年期障害の症状、肌もうるおいがなくなるのでは、と不安が多いですが、現在の病状から全摘手術が妥当なのか、その後のメリットがどのようなものか、アドバイスいただけないでしょうか?よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

子宮腺筋症の治療について

person 40代/女性 - 解決済み

妊娠・出産経験がないものです。 子宮腺筋症でヤーズを服用していましたが、妊活のため服用を止めました。 そして、妊娠できないままで妊活をやめてしまい、生理は重く立てない状態の日もありましたが、在宅の事務職のため、痛み止めを服用しなんとか生活しておりました。毎年子宮頸癌の検査を受けてはいましたが、子宮腺筋症の治療は特にしないままでした。 先月会社の健康診断で子宮頸管ポリープと、不正出血があるとのことで再度婦人科へ行ったところ6.2cmあり血液検査でCA19-9が120、CA125が918あるため、まだ妊娠を望むなら体外受精、望まないなら子宮の全摘かいずれにせよ早めに行ったほうがよいとのことで、悩みましたが全摘を選びました。 手術日が11/22に決まったのですがそれまでに リュープリンを2回 自己血800mlを2回 IP検査 する流れと説明をうけ、一昨日リュープリン2回目を受けたところです。 祖母が子宮全摘で腸が癒着し亡くなったこともあり、若干子宮全摘に抵抗がある状態だったので色々ネットで調べたり、こちらの方々の投稿を見ると『ミレーナ』というもので痛みが軽減されたというものを見つけました。 通院している先生からご提案いただけなかったのでつけられる状態ではないのかもしれませんが、つけられる可能性はありますか? また、手術までの経緯は看護師さんから説明ごあり、リュープリンや自己血をなぜ行うとかも説明がなく伺ったところ『手術のためだからです』という回答しか得られなかったので、あり得る理由がござましたら教えていただきたいです。 (次回診察で先生へは聞こうと思っておりますが、場合によってはセカンドオピニオンを考えてます) よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

タモキシフェンの子宮、卵巣への刺激

person 40代/女性 -

ステージ1の乳癌で、術後6年経過しました。手術、放射線の後、タモキシフェンとリュープリンの併用を2年間、以降はタモキシフェン単剤です。 元々、20代から卵巣嚢腫と子宮筋腫があり、経過観察をしています。 リュープリンを終了してタモキシフェンの内服のみになってから、血液中のエストラジオール値が上がってしまっています。また、子宮筋腫もじわじわと大きくなっています。 最近、CA125 の微増で、MRIを撮り、子宮筋腫、卵巣嚢腫ともに、悪性の可能性はありませんでした。 婦人科の主治医によると、タモキシフェンの内服によりエストロゲンが増え、卵巣と子宮に長期に渡って余計な刺激を与えている為、筋腫が大きくなっている、今後も大きくなる、とのことで、「子宮の全摘」を提案されました。 今のところ、貧血や他の困り事など、自覚症状は全くありません。 なので、普通なら経過観察となりそうな気がするのですが、やはり、エストラジオールの値が高値であることは子宮筋腫や卵巣嚢腫にとって問題になりますか? 全摘に抵抗がある訳ではありませんが、なるべく侵襲の少ない方法で閉経まで過ごしたいです。

1人の医師が回答

卵巣癌 明細胞腺癌1cの抗がん剤について

person 40代/女性 - 解決済み

最終病理診断にて卵巣癌明細胞腺癌1cと診断されました。 手術では子宮全摘・両側卵巣卵管切除・大網切除・骨盤傍大動脈リンパ節郭清術を行いました。腫瘍の大きさが12センチあり癒着もあったため手術操作による皮膜破綻がありました。でも、すべてきれいに取れましたとのことでした。 そして、今後の治療として抗がん剤「パクリタキセル+カルボプラチン併用療法(TC療法)」をやることになりました。 明細胞腺癌は抗がん剤が効きにくいとのことですが、やらないよりはやったほうがいいという解釈で良いのでしょうか? また、予定では3クールなのですが、標準治療は6クールと聞きました。3クールと6クールでは再発や転移のリスクに違いはあるのでしょうか? このなんクールというのは、CA125の数値で決まるのでしょうか?(今は70あります)それとも関係なく治療の方針として病院が決めることなのでしょうか?私としては、3クールで大丈夫なのか?本当は6クールやったほうがよいのではないかと悩んでいます。 そして、もしこの抗がん剤の治療でCA125の数値が下がらなかった場合、新たに抗がん剤の治療が続くのでしょうか?

1人の医師が回答

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