ct肝臓黒い影に該当するQ&A

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B型肝炎。エコーで影があり癌の可能性有り?

person 40代/男性 -

母子感染によるB型肝炎キャリアです。2ヶ月に一回血液検査、約半年に一回エコーもしています。 3年前よりバラクルードを服用しています。 5ヶ月前のエコーでは所見異常なしでしたが、一昨日のエコーで肝臓に影があり、癌の疑いがあると言われその日にCTを撮りました。今回渡された血液検査(採取日4月)の結果は AST17 ALT25 血小板19万 HBs抗原1600 HBs抗体10.0未満 HBe抗原(+)2.2 HBe抗体(-)25.9 HBV DNA 検出せず(1年前より) AFP1.8 AFPL3 0.5未満 PIVKA-2 25 上記数値はここ1年ほぼ変化無しです。 ジェノタイプはCでした。 癌でない可能性もあるが、状況的には癌かもしれない?いつもはズバズバ言うタイプの先生ですが何とも歯切れが悪く不安です。 エコーを見ると小さな黒い丸で、周りが白く囲まれているかんじです。数個見られます。 1週間後に結果を聞きに行きますが、いてもたってもいられず‥ お聞きしたいのは 癌で無い可能性もあるか? もし癌なら早期発見の部類でしょうか? 感染がわかった時から覚悟はしていましたが、バラクルードの効果も出てきて、受診間隔も少し開けましょうかと話していた矢先だったので非常にショックです。 肝炎の場合の再発率の高さも調べ、益々ショックでした。 回答お願いいたします。

1人の医師が回答

やはり癌でしょうか…

person 40代/女性 -

40才女性です。8年前の妊娠時にITPであることがわかり出産時に輸血もしました。軽い貧血もずっと指摘されています。 2月に入った頃から息を吸ってもちゃんと酸素を吸いきれてないような感じで息苦しさを感じていました。ちょうどその頃、子供が水疱瘡になり、私自身も熱・咳・悪寒を伴う風邪をひきました。しかし、熱は下がっても痰(透明)の絡んだ咳と息苦しさだけは改善することなく、次第に日常生活もままならない程の呼吸困難になり、家にこもるようになりました。一向に良くなる気配がないのでさすがに怖くなりやっとの思いで23日に呼吸器内科を受診しました。最初は問診、聴診(異常なし)、血中酸素(91)、レントゲンを撮りました。1枚撮ってすぐに異常があったらしくすぐに側面からも撮りました。先生の話しでは、本来なら心臓の後ろは黒く抜けているのに白い影になっていて、よく見ると反対側の肺の同じようなところ(下部)も白くなっているとのことで、CTを撮った方がいいとのことでしたが、とりあえずその日は、血液を採取してもらい、咳止めと去痰剤、抗生物質と抗菌剤と気管支拡張シールを貰って帰りました。3日後の再診の時には薬のお陰か咳と痰は減り呼吸も少し楽になり血中酸素は94に、血液検査の結果は白血球は正常、CRPは0.05以下で炎症はみられず、でも何故か肝臓の数値が悪く、GOT53、GPT31、LDH457でした。貧血の程度はいつも通りです。もしかしたら特殊な肺炎かもしれないが先生はやはりレントゲンの陰が気になるので紹介状を書いてもらい明日CTを撮ることになりました。CTを撮ればはっきりすることでしょうが、祖父が肺気腫と肺がんを患っていたこと、子供がまだ小さいことなどもあり怖くて不安で何も手につかないので、何でもいいので御回答いただけると有り難いです。本当に心配でたまりません。どうか、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肝内門脈肝静脈短絡と造影CTについて

person 30代/女性 -

先日撮ったCTで、「肝内門脈肝静脈短絡の疑い」のことで、近々造影剤のCTを撮ることになっています。黒い影が恐ろしく、言われるがまま予約したのですが、ふと時間が経つにつれ本当に必要な検査なのか疑問になってきました。とにかく放射線を浴びることに抵抗があります。今年に入ってマンモグラフィーやバリウム検査、胸のレントゲンや腹部CTを撮ったうえ、今度は造影剤のCTとなると、放射線で病気になるのではないかと怖くなってしまいました。そこでこちらにいらっしゃる先生方の意見をお聞きしたいのですが、この「肝内門脈肝静脈短絡」は、造影CTをしてまで確定しなければならないものなのでしょうか。「疑い」とのことで、「しこりかもしれない」と言われたので、それならハッキリしないと不安だと思ったのですが、もしガンや肝硬変など怖いものだとしたら、血液検査でも異常値が出るのではないか?と素人ながら思ってしまいます。(血液検査の結果はコリンエステラーゼだけがほんの少し低く(10年以上前からずっとで、再検査をすすめられていない)あとは正常値です)先月の人間ドックでは尿潜血±とコリンエステラーゼにひっかかりましたが、問題ないとのことでした。 このような状況で、こちらの先生方も造影CTをすすめますか? 病院へ相談が一番ですが、検診三昧で利益目的ではないか?実験台?と不信感が募り相談できずにいます。長くなりましたが、最後は自分で決断することになるので、先生方のお話を聞かせていただけるとありがたいです。

3人の医師が回答

舌癌の術後1年2ヶ月目の検診で。

母が一昨年の12月より透析を行うようになり、そして、3ヵ月後の昨年の 3月に舌癌になり、舌の左側の一部を切除しました。 母は、66歳です。 2ヶ月に一度、定期健診に行ってたのですが、その時は異常もなく安心してましたが、今年3月、術後1年の検査でペット検査をした所、 リンパの所に黒い影があるとの事でした。 そして、今月15日にMRI検査をした所 担当医(手術もして下さった先生)は、 「触診では何も異常はない」「影を見る限り、自分は(先生)癌ではないと思う」という旨の事をおっしゃってました。 次は22日にCT検査をする予定です。そして25日に、 他の先生と相談をして、最終的な結論を、私たち家族にも話しして 下さるとの事なのですが・・・。 毎日不安でたまりません。 黒い影が、リンパへの転移・再発である可能性って、どの程度の物なのでしょうか? また、リンパへの転移、再発であった場合は、担当医は放射線治療を していく事になると思うとの回答だったのですが、 リンパと聞くと怖くなってしまいます。。 母は、アルコール性肝炎から、肝硬変、そして腎不全になり、 現在、人工透析をしています。 今年3月には私もヘルニアで手術をし、術後の経過がよくなく、 退院はしましたが、まともに歩ける状態ではありません。 最終的な検査の結果が出ない事には、回答するのは難しいという事は 承知の上で、質問させていただいております。 黒い影・・というのが、とても気になり、 リンパへの転移・再発というものが、どのような物なのか、 専門の先生へお伺いしたいと思って居ます。 長文で申し訳ございません。 どうか、ご回答を宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

胆嚢炎、胆管の病気について

こんにちは。5月6日に71歳の父がみぞおち付近の痛み(鈍い痛み)と発熱、尿が茶色いことなどを訴え、病院へ行きました。初日はわからずそのまま帰ってきましたが、翌日痛みの場所が下がり、強くなってきたので、再度受診しました。前日と同じ医師でしたがそこで黄疸を指摘され、エコー、CTを撮り、別の病院を紹介されその日のうちに入院となりました。病名は「胆嚢炎、総胆管結石疑い」とのことでした。絶食となり、点滴で抗生物質と栄養を入れていたところ黄疸はおさまり、痛みも熱もなくなりました。1週間ほど絶食をした後、流動食から食事を始めたところ、2食食べて血液検査をしたら肝機能(特にALP)がすごく高値となり、再度絶食となりました。 そして胃カメラで十二指腸から胆管をのぞくようなことをおっしゃっていたのですが、再絶食の翌朝の血液検査の数値が少し下がったため、そのまま胃カメラはせずに再度お粥等の食事を摂取して様子を見ている状況です。 MRIでははっきりとした石はみえず、黒い影はあり、その下がぼやけてうつっているということです。説明は私が受けたわけではないので正確ではないかもしれませんが、母が胆管がんを疑っています。母の弟が昨年胆管がんで亡くなっているのでナーバスになっていることもありますが… 現在五分粥や簡単なおかず等の食事をとっていますが、高値だった肝機能等の血液検査の結果は若干アミラーゼが上がったりはしていますが、徐々に下がっているみたいです。医師は何も言わないそうです。 この状況で胆管がんは疑われているということでしょうか?

2人の医師が回答

GISTの夫の治療についての情報

person 40代/男性 - 解決済み

40代後半の夫の事です。昨年、11/5にCTガイド下生検を行い、GIST(後腹膜間質腫瘍)と診断。腫瘍の大きさ(約19cm)と大きく、肝転移(3箇所くらい影有り)を伴っていることから手術による切除は不可能と判断されました。今後の治療の目的は、薬物によりがんの進行を抑えて、日常生活を維持しながらできるだけ長く生活していくことになること、病状によってはがんによる症状を緩和することが目的となる場合があると診断書の内容です。核分裂像は少なめ、がんの進行速度は遅めだが、腫瘍が大きい(約19cm)ため高リスクと言われています。PET-CTはやらないのか聞くとやらないとのことでした。 イマニチブの内服(1日1回400mg)が始まり、血液検査の結果、現在は腫瘍の炎症が少し見られ、下痢、黒い便が出ており、貧血防止の薬も合わせて内服していましたが、1/15の通院から無しになりました。むくみは足に見られ、臍周辺が内出血状況があります。身体の末端の冷えもあります。食は以前よりは細くなり体重は10キロほど落ちましたが食べられている状況です。仕事には変わらず行き、会社にも通院の結果など報告しながら日々の生活を過ごしています。 通院の都度、血液検査をしながら、イマニチブの反応を診ている段階です。主治医からは、セカンドオピニオンはいつでもしていいことを始めから言われています。1/15通院時に、1ヶ月後にCTの検査を言われました。通院している大学病院の主治医は放射線治療については、他の臓器にも影響などから考えていないとのこと。イマニチブの耐性が出てくれば、ゲノム解析について考えていくと言われています。今ある県内で、高度放射線治療(サイバーナイフやトモセラピー)、オンコーサーミアの治療があったりゲノム解析をしてもらうタイミング、セカオピニオン先になどのことも含め何かわかることあれば教えていただきたいです。

2人の医師が回答

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