mri前立腺がんに該当するQ&A

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PSA 相談 4回目

person 50代/男性 -

度々の相談、よろしくお願い致します。 前回までの経緯後、私の性格上詳しく調べて頂きました。 S2.3PSA 74% (自費) 造影剤MRI PI-RAD S 4 (保険) と言う悪い結果となってしまいました。 今後、生検に移るのですが UroNavウロナビ  と言うMRI画像と超音波画像の融合で行う生検があるのを知りました。 ただ病院が遠いので悩んでおります。 1)癌の可能性は極めて高いと思われますか? 2)4ヶ月で大きくなった可能性はありますか?それとも造影剤による鮮明による写り込みだと思いますか? 3)ウロナビでなくても、採取はできると思いますか? どうぞ、よろしくお願い致します。 下記、時系列です 52歳男性 R7 8/12 精子に血液が混じり、泌尿器科を受診。 以前から慢性前立腺炎あり(セルニルトン) 念の為、PSAをしました。 結果は6.5でした。 MRIを撮りまして、癌の所見なし、肥大もほぼ無し。 (慢性前立腺炎の症状あり) R7 9/29 2回目PSA 結果は4.1でした。 (慢性前立腺炎の症状あり) エコーで肥大なしを確認 主治医の見解 45日後の検査で数値が2.4下がるのは、癌の可能性は低い R7 11/10 3回目PSA 結果は5.2でした。 (慢性前立腺炎の症状ほぼなし) 主治医の見解 一応下がり傾向で8月のMRIで癌所見なしなので、あまり心配しなくて良い。 R7 11/19 S2.3PSA 74% 11/29 造影剤MRI PI-RAD S 4

1人の医師が回答

PSA 相談 4回目 画像訂正

person 50代/男性 - 解決済み

度々の相談、よろしくお願い致します。 前回までの経緯後、私の性格上詳しく調べて頂きました。 S2.3PSA 74% (自費) 造影剤MRI PI-RAD S 4 (保険) と言う悪い結果となってしまいました。 今後、生検に移るのですが UroNavウロナビ  と言うMRI画像と超音波画像の融合で行う生検があるのを知りました。 ただ病院が遠いので悩んでおります。 1)癌の可能性は極めて高いと思われますか? 2)4ヶ月で大きくなった可能性はありますか?それとも造影剤による鮮明による写り込みだと思いますか? 3)ウロナビでなくても、採取はできると思いますか? どうぞ、よろしくお願い致します。 下記、時系列です 52歳男性 R7 8/12 精子に血液が混じり、泌尿器科を受診。 以前から慢性前立腺炎あり(セルニルトン) 念の為、PSAをしました。 結果は6.5でした。 MRIを撮りまして、癌の所見なし、肥大もほぼ無し。 (慢性前立腺炎の症状あり) R7 9/29 2回目PSA 結果は4.1でした。 (慢性前立腺炎の症状あり) エコーで肥大なしを確認 主治医の見解 45日後の検査で数値が2.4下がるのは、癌の可能性は低い R7 11/10 3回目PSA 結果は5.2でした。 (慢性前立腺炎の症状ほぼなし) 主治医の見解 一応下がり傾向で8月のMRIで癌所見なしなので、あまり心配しなくて良い。 R7 11/19 S2.3PSA 74% 11/29 造影剤MRI PI-RAD S 4

1人の医師が回答

前立腺がん リンパ節郭清

person 60代/男性 - 解決済み

昨年11月の健康診断でPSA値が5.4と高値なので、要精密検査の指摘を受けました。 今年1月にMRI画像診断を実施しました。その時点でPSA値7。2月に生研で前立腺がんと診断され現在手術待ちです。PSA値は8?程度、グリーソンスコアは14本中3本に癌があり6, 7(4+3), 8が1本ずつ でした。CT、骨シンチの結果転移はありませんでした。 また私の場合、がんが右の前の方、端っこにあり、少し大きく切るとも言われてました。局所浸潤があるのでしょうか?局所浸潤があった場合ホルモン療法と並行してがんを小さくして手術することがあるそうですが、私は現在何も行っていません。 また手術でリンパ節を取る(普通は取らない)、と言われました。 1.私の場合どうしてリンパ節切除が必要なのでしょうか?高リスク(GS8)と診断されてるのは分かっていますが。 2.所属リンパ節郭清を行って、転移を調べるのだろうと思いますが、どのくらいの確率で転移があるのでしょうか? 3.また転移があった場合、ステージ4になり、治療確率が悪くなるとのでしょうか? 気分がふらつき、とても心配な時と、まあ仕方ないと開き直れる時があります。ご回答宜しくお願いします。  

2人の医師が回答

前立腺癌に対しIMRT放射線治療実施後、再発時の治療と生存期間のご教示のお願い

person 60代/男性 -

1.前提(希望) 小職は、放射線治療後、再発する確率が高い(理由は4項参照)。と思っています。 放射線治療後、再発時の治療はホルモン療法です。しかし、癌細胞は去勢抵抗性を発現し、化学療法(抗がん剤)へ移行します。あつかましくて恐縮ですが、小職は、現在67歳で、90歳程度まで生きられればありがたいです。 2.お願い内容 4月25日、転移無しの診断の場で、担当医は、治療方法は自分で選択の方針で、外来で時間が限られていたため、その場で、IMRT放射線治療法を選んで、治療(6ヶ月のホルモン療法をその日始め、その後、放射線治療実施)することになりました。理由は、小職は、別の病気である鼠径ヘルニア手術の可能性が有るため、IMRTが、ロボット支援全摘除術に比べて、治療方法や時期に関し自由度が高いと言われたからです。この大学病院は、どちらの治療法でも年間100件程度の実績が有ります。 ここで、心配事項は、再発時の治療方法と生存期間です。正直、サルベージ放射線治療のステップがある全摘除術に未練が有ります。さりとて、全摘除術は、術後の尿失禁の継続期間が中央値で6ヶ月、10%程度は継続期間が1年、又は、回復不可で人工尿道括約筋を入れることになります。この場合、絶対に後悔します。 そこで、IMRT治療後、90歳程度まで生存可能と思われる、治療法の連続のロードマップのようなモノをご提示いただければ幸いです。 3.小職の状態 健康状態は普通。全身麻酔・手術の体力有り。多少頻尿程度。鼠径ヘルニアと思われ、歩いたり立位が続くと鼠径部が痛くなる。安静時でも痛い時間が続く時が有る。 3.1. 前立腺癌 ・PSA値の経過:最初2019年11月~2021年5月で6.0~6.6、2021年8月~2022年6月で8.5~8.7、2023年2月~11月で9.8~11.5、2024年8月~2025年2月で13.3~20.3。 ・MRI結果:2024年12月、前立腺寸法・体積:42×32×41mm、29ml相当。辺縁域は、腫大した移行域に圧排され炎症性変化を疑うびまん性の不明瞭な淡いT2強調低信号が広がってる。尖部腹側に、13×5mm大の拡散強調高信号、ADC低値域がありPIRADS4.前立腺癌の疑いのある信号域。 ・針生検:2025年2月21日、10本中4本が陽性。グリソンスコアは4+3=7。(全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せるとのこと) ・CTと骨シンチ検査:2025年4月25日、転移なし。 4.再発する確率が高いと思う理由 <その1> 現在61歳の弟は、56歳時、前立腺癌(PSA値10,他の数値は2.1項の小職より10%程度良い値)でロボット支援全摘除術実施。60歳時、再発でIMRT放射線治療を34日実施。その後、PSA値正常。 小職は、前立腺癌の原因は食べ物と免疫力と思っていますが、弟と同じ遺伝子なので、前立腺癌になりやすいとも思います。 <その2> 小職はPSA値が正常値を超えてから、ずっと、前立腺癌を予防すると言われてきた食料品、サプリ等を毎日摂ってきたのですが(睡眠と温熱は未対応でした)、今般、癌治療を受けることになりました。 <その3> 釈迦に説法ですが、免疫細胞とがん細胞の力関係が、免疫<がん の時、がんが進行します。がん細胞は細胞分裂時必ず発生するので、放射線治療で、一旦、がん細胞を0にしても、免疫細胞をがん細胞より強くしない限り再発します。免疫細胞は加齢で弱くなり続けます。

1人の医師が回答

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