変な質問ですが、例えば大便後に手洗いをしなかったり、手洗いが不十分な人は大勢いると思います。その手で自分の顔や部屋中の物に触った場合、大腸菌は拡散されますよね?
ということは、家族で一人でも大便後の手洗いが不十分な人がいたら、もはやその家に住む人や部屋中は、大腸菌まみれの中で生活していることになります。
それとも、いくら手洗いを徹底していても、「トイレで大便をする=便に触れなくてもその空間に居ただけで大腸菌まみれになる」と考えて良いのでしょうか?
そうすると、トイレでスリッパを履きますが、そのスリッパすらも大腸菌まみれで…そのスリッパを履いた足で家中を歩くということは…
考え出したら頭がおかしくなりそうです。
母が、大便をした後、うっかりしていたらしく手洗いを忘れ、その手で家中を触り床に置いてある物なども触りました。アルコール除菌で対処可能な範囲を超えてしまい、もはや私の頭の中は、自宅が大腸菌まみれという恐怖で頭がおかしくなってます。
私の部屋の中ももう母の大腸菌が拡散されたと思うと…
それとも、人間の皮膚表面には日頃から大腸菌が多かれ少なかれ存在するものですか?
そうだったら、まだ安心出来るのですが…