肝臓腫瘍マーカーに該当するQ&A

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漢方薬、大建中湯の副作用と代替薬について。

person 60代/女性 -

卵巣がんの腫瘍を取るため、昨年3月に手術をしました。手術の際に直腸にも腫瘍が浸潤していたため、直腸の一部を切除して、傷口が治るまで一時的に人工肛門になったのですが、昨年11月に人工肛門を閉鎖しました。3月の手術の前から、胃腸の調子や便通を整えるために、ミヤBM、大建中湯、タケキャブ、酸化マグネシウムを飲んでいましたが、経過観察の血液検査で、AST、ALT、ALP、γ-GTなどの肝臓関連の数値が高くなっているため、前回の経過観察以降は、まずはタケキャブを休薬しました。次回の経過観察でも肝臓関連の数値が高かったら、大建中湯も休薬しようと考えています。ちなみに卵巣がんの治療は、手術で目に見える腫瘍を取り切った後は抗がん剤(ゼジューラ)を飲んでおり、定期的な腫瘍マーカーやCTの検査は落ち着いています。 質問は以下の通りです。 1.大建中湯を休薬した後、胃腸や便通を整えるお勧めの代替の漢方薬はないでしょうか?肝臓への副作用が少ない漢方薬を探しています。 2.ミヤBMは、副作用が少なそうなので、当面継続しようと思いますが、他の整腸剤でお勧めはありますか? 3.酸化マグネシウムは、便通の調子を見ながら、増減させて服用を継続して問題ないでしょうか? 質問は以上です。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

膵臓癌ステージ4肝転移あり二次治療について

person 70代以上/女性 -

22年12月末 73歳母親が膵臓癌ステージ4b肝臓転移ありの宣告。 黄疸による胆管閉塞の為プラスチック製ステント留置。今年1月より抗がん剤アブゲム一次治療開始。 2回目の抗がん剤投与後、副作用による感染症とステントのズレにより黄疸が出て入院。プラスチックステント再留置。高熱の為一週間入院。 5回目の抗がん剤投与後、ステント詰まりにより再入院。プラスチックステント再留置。 高熱の為三週間入院。 感染症の値は良くならず高熱の原因は腫瘍熱とのこと。 腫瘍熱の解熱剤ナイキサン服用により高熱は落ち着く。 肝心の抗がん剤の効き目は、副作用の割に効果が無かったようで、原発巣の膵臓癌、肝転移癌も増大。 この時点で一次治療は終了。 次回、二次治療はオニバイド、ポート埋め込み手術完了。 ここで、疑問点がいくつかあります。 1)ステントは最初から金属ステントにしていれば、詰まりやズレはなかったのではないか? 黄疸が出ると高熱や諸々の症状がとても辛い。 2)一次治療は最低半年は継続出来ると思っていたが、 たったの5回で効果が無いと言われ終了となったこと。 判断は早くないでしょうか? 膵臓癌に効く抗がん剤は種類が少ないので一次治療をもっと継続したかった。 3)掛かっている病院では検査項目に腫瘍マーカーの数値が無いこと。 主治医曰く、癌になった時点で腫瘍マーカーの数値は意味が無いとのこと。 因みに、癌の増大が何故分かったかと言うと、肺への転移を疑ってCTを撮った為。 腫瘍マーカーは初回時より調べていません。腫瘍マーカーって普通調べませんか? 4)オニバイドはアブゲムよりも効果が少ない上に副作用が多いと聞きます。 体重が35kgしかなく小柄で高齢な母は耐えることが出来るのでしょうか? オニバイドは実際の所どうなのでしょうか?

3人の医師が回答

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