子宮腫瘍に該当するQ&A

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右下腹部の痛みと、左鎖骨下の痛みについて

person 40代/女性 -

今朝より、右下腹部のつってる様な?少しチクチクした鈍痛と同時に左鎖骨すぐ下あたりの痛みが今もあります。 右下腹部については安静時は痛み無し、動くと鈍痛、体勢によっては痛み無く、触ってグリグリしてみたが、これでは痛み感じず、触った感じや見た目で腫れてる感じない。 左鎖骨下はたまに同じ様に痛みを感じる。こっている痛みなのか、触ってグリグリすると痛い。 ・2013.4右卵巣腫瘍あり開腹術で右卵巣摘出。中間郡。治療無し、5年経過観察異常無し、念の為今も半年に1度内診、腫瘍マーカー検査し、今の所異常無し。 たまに、少し右下腹部に吊ってる様な鈍痛、少しチクチクする痛みが一瞬あるが、すぐ消失。 先週腫瘍マーカー、内診異常無し。先月子宮頚がん検診し、異常なし。 月経は本日予定ですが、トイレに行くとごくわずか出血がペーパーにつく程度。明日より月経始まりそうな感じがします。 2019年第1子帝王切開にて出産、その際に先生が癒着部分を対照?してくれております。 2年前にMRIを撮り異常無し。(左に卵巣嚢腫あり経過観察中) ・鎖骨はこれもたまに同じ痛みあり、2月に乳がん検診しております。異常なし。 ・右下腹部の吊ってる様な鈍痛や少しチクチクする痛みに関して、これはすぐに病院へ行く様な緊急の症状でしょうか? 又は月経から来る痛み、他手術による癒着から起こる痛みなのでしょうか? 心配症なので、すごく不安でたまりません。。 ・左鎖骨のズキズキする痛みは体勢により痛みを感じ、触るとこってる時の様な痛みがありますが、右下腹部と同時に始まり、何か関連がありますでしょうか? この痛みは、どんな事が原因の可能性が高いでしょうか? お忙しい中、誠に申し訳ございません。 大変お手数おかけ致しますが、ご意見お聞かせ頂けますと幸いです。 夜分に大変失礼致します。

1人の医師が回答

子宮頚癌子宮温存で同時化学放射線治療後の再発

person 40代/女性 -

2015年6月子宮頚がん扁平上皮がん(4センチ)リンパ節にも1センチが見つかり同時化学放射線治療を行いました。この時点9月頃では放射線抗癌剤とも奏功し寛解状態で経過観察になり2016年2月頃より頚癌特有の(透明、茶褐色)おりものが出て再度同じ部位に再発、手術を検討するも放射線治療の影響かなにかで尿管が圧迫された状態で手術は無しで抗癌剤治療により腫瘍の縮小を期待しました。2016年12月頃アバスチン等も投与しましたが、2クール目にてMRI画像等で癌が更に大きく(原発に3センチ程度)なり2017年1月末より前回とほぼ同様同時化学放射線治療(外部25回、ラルス2回)その後再発する前に手術を検討されました。浸潤している尿管にステントが入らないということで放射線治療も行っているため人工膀胱になるのは、免れないし手術しても再発の可能性もあるとのことで主治医からは手術か抗がん剤でどちらか決めることに、その後抗がん剤(イリノテカン等)とハイパーサーミアを併用した治療をするも現在腫瘍が大きくなり続け体力も落ちて帯状疱疹等も出たため今現在4月より2クールしていた抗がん剤も投与できない状態です。腫瘍部より大量出血が有り近くの総合病院に5月24日より入院しています。がんの痛みと放射線の影響で便が出にくくロキソニン以外でオキノーム等も内服しましたが痛みの緩和ができていないのでフェンタニル等をブドウ糖と一緒に点滴していて今現在痛みは回復し漢方の便秘薬で便もスムースに出て食欲も回復しています。今後は治療できるのでしょうか?手術するとしたら骨盤内蔵全摘になるのでしょうか?それも放射線の影響でできないのでしょうか?やはりもう緩和ケアしかないのでしょうか?

1人の医師が回答

【子宮頸癌再発と膀胱癌】原発巣や癌の種類を特定することで治療法が変わることはないですか

person 50代/女性 - 解決済み

・2005年(17年前)子宮頸癌罹患。腫瘍マーカーは術前最大SCC7.0。広汎全摘+骨盤内放射線照射+抗がん剤(シスプラチン)にて治療。 ・2020/10より肉眼的血尿が続き、かかりつけ泌尿器科を受診したところ膀胱炎と診断される。抗生剤で一時的に改善はするものの再発を繰り返す。 この間尿細胞診を3回行うが異常なし。 ・2021/10に腹部違和感があり単純CTを撮ったところ所見ありとのことで、以前頸癌の手術を行った総合病院泌尿器科に紹介を受ける。 ・総合病院にて尿細胞診と内視鏡での生検を行うが癌細胞は見つからず。 病歴より念のため婦人科腫瘍マーカーを測定するがSCC0.7とカットオフ未満。 MRIを行い、膀胱癌(T4疑い)との結果。 脂肪組織や骨盤壁への浸潤は否定できないとのこと。 ・追加で行った造影CTでは膀胱周囲以外の病変を確認できず。 腫瘍の大きさは6センチ程度。 ・その後TURBTを行う。病理検査の結果、検体は肉腫様に変化した成分を含む扁平上皮癌と考えられ、頸癌の再発+膀胱浸潤として矛盾しない、との報告。 ・同病院内の婦人科(2005年に全摘を受けた科)へ紹介をうけ現在PET-CT結果待ち。 掲題の件に関する質問です。 婦人科で遠隔転移がないかどうかのPET-CTを受け、現在結果待ちですが、婦人科の医師いわく「原発巣を特定しても意味がない。頸癌の再発と考えてPET結果を待ち治療を決める」とのことです。 1)頸癌再発と、放射線治療による誘発癌と、膀胱原発癌は治療方法は変わらないのでしょうか。 2)遠隔転移がある場合には化学療法となることは理解できますが、その場合でも抗がん剤の種類は同じなのでしょうか。 3)また現状のように局所に留まっている場合には膀胱全摘が第一選択ではないのでしょうか。 長文となりますがお願いいたします。

4人の医師が回答

TJ療法に続く治療法を教えてください

卵巣がんで療養中です。 年齢44歳,2004年9月に卵巣がんの診断を受け,子宮と卵巣の全摘出手術を受けました。2006年1月に再発が確認され,月1度タキソール単剤による治療を続けてきました。(タキソール単剤になったのは,以前併用していたカルボプラチンにアレルギーが出たためです。)腫瘍は直腸付近にあり,膣や肛門から触れられる位置に3センチくらい の大きさです。再発後の経過として,大きさはあまり変わっていませんでしたが,腫瘍マーカーCA-125の値が,10前後で推移していたところ,7月に12,今月が19と上昇に転じてきました。思えば,再発が確認された際も,2005年11月に15,12月に19,2006年1月に25と上昇し,タキソールによる治療再開により,3月以降は10前後の数値に落ち着いていました。比較的数値には表れにくいタイプのようです。 今日,診察を受けたところ,縦横各約1センチの増大が認められました。そして,これまで用いてきたタキソールは,もう使えないとの見込みが示されました。 そこで,タキソールに続く薬として,どのような薬があるかをお伺いしたいと思います。CPT-11などがあるとのことですが,あるいはその他の薬,さらには,複数の薬を同時に併用する方法など,TJ療法に次ぐ治療薬とその処方について,最近の研究の成果や先生方のご経験など,どうかアドバイスをよろしくお願いいたします。これまで使ってきた薬がまた一つ閉ざされ,悩んでいます。

1人の医師が回答

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