皮膚癌に該当するQ&A

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乳がん局所再発とニキビの違いについて

person 40代/女性 -

 乳がんの皮膚への局所再発とニキビの違いはどう見分けるのでしょうか?  2022年10月針生検乳がんと診断、12月に乳房全摘してます。EC、ドセタキセル並行しながら、2023年3月に生検刺入路再発で、その周辺の皮切り手術もしました。病理検査で「刺入路に沿って全摘したがん細胞と同じものが数箇所あり」のようなことが書いてありました。その後、再再発予防のための放射線治療とTS1を1年間内服しました。 ⒈ 昨日、手術跡の上、1センチほどの場所に1ミリ程の大きさの白ニキビのようなものを見つけてしまいました。痒くも痛くもありません。局所再発なのか、白ニキビなのかどういう点で見分けるのでしょうか?最初の刺入路再発の時も、「これは再発では無いですよ」と2人ぐらいの医師に言われて、でも日々大きくなるシコリに不安で生検をお願いしたら実は刺入路再発だったという経緯もあり‥。今のこの白ニキビのようなものと、刺入路再初の時のシコリの出来始めが似ているような気がして不安でたまりません。 2. 2022年10月の生検が原因で生検刺入路にがん細胞が散ったとしても、12月にオペして抗がん剤ECを翌年の2月から始めてるのに翌年の3月に刺入部皮膚表面に5ミリ大の大きさに成長するということは、私にはECが効いて無かったということでしょうか?当初ステージは1だったものの、術後の病理の結果、kiはかなり高値で、全てグレード3でした。 まとまりのない文章で申し訳ありません。1ヶ月後に診察の予定があるのでその時主治医に相談すべきだとは分かっているのですが、2度の手術や抗がん剤の過酷な副作用がフラッシュバックし、もう耐え難いです。  

2人の医師が回答

左脚がしびれる 原因は?

person 40代/女性 -

20歳の頃に腰の激痛とお尻〜脚の痺れがあり、軽度の椎間板ヘルニアと診断。 リハビリで痺れはなくなったものの、以降腰痛持ちの生活を20年送っていました。 半年前に左脚のしびれが数日あり、20歳の頃の痺れとは違う感じだなと思いましたが、整形外科でレントゲンとMRIを撮り再び椎間板ヘルニアと診断されました。 坐骨神経痛もあるようでした。 椎間板がもうなくなってるという部分もあったようですが手術は不要と。 リハビリに通ったら数週間で痺れも良くなり腰痛もひどくなかったので安心していました。 リハビリには半年通い、調子も良いのでそろそろ終わりましょうと話していたところで、先週からまた左脚の痺れが出てしまいました。 また椎間板ヘルニアか坐骨神経痛の影響か…? 私は左足のかかとの皮膚が右より硬め、左脚と陰部に静脈瘤も多く、左体重だったり血流が悪くて痺れているのか…? とりあえずリハビリの期間は延長してもらったのですが、 ネットで見た記事で、 体に癌があらわれる前に手足が痺れる場合があると見て、不安です。 軽度の肘部管症候群もあり、寝起きに手が痺れている事はありますが動かすとすぐ治ります。 ・先月、整形外科で採血しましたが異常ありませんでした。 ・健康診断は毎年うけており、前回は1年前ですが特に大きな指摘うけてません。 ・子宮頚癌検診は先月うけて異常なし。 ・子宮体癌検診は去年8月うけて異常なし。 ・胃カメラはピロリ除菌後毎年うけ、先月もうけて異常なし。 ・乳癌検診で乳腺症と微小石灰化があり先月もマンモとエコー済、経過観察中。 ・肺に炎症性結節あり経過観察中。最近もCT撮ったばかりで来週結果聞きます。 癌の治療の副作用での痺れはよくあるようですが、 癌と診断する前の超初期症状として手足の痺れというものがあるのは本当なのでしょうか?

1人の医師が回答

肝細胞がん末期の父について

person 70代以上/男性 -

77歳9ヶ月の父は肝細胞がんを患って9年3ヶ月です。発病時は、開腹手術やラジオ波等不可能、アンギオ24回ほど、放射線、抗がん剤はレンビマ(副作用で中止)、ネクサバールを最近まで使用。 長年うまく病気と付き合って来ましたが、胆管にがんが浸潤した一昨年辺りから、病気の勢いが強くなりました。他の抗がん剤の提案も、本人希望で断りました。毎日自分で日課を決め、洗濯や買い物、とてもきちんと過ごす父です。しかし4月辺りから肝臓の値が悪化。月1の受診で黄疸が6。状態が急激に悪化とのことでした。本人はとても気丈で、いつもの生活をしたいので、疲れない様気をつけて尊重しています。先週肝性脳症で入院、黄疸の値は12にまで上昇。身体のかゆみあり。唯一身体に合っていたネクサバールは中止。利尿剤を新たに追加されて、先生も驚く回復でもうすぐ退院です。 肝性脳症で搬送されて 救急病棟に2日入院。3日目からは一般病棟へ。その2日後から食事も始まり全部食べています。面会では小説を読んだり普通に会話して、シャワーも浴びてとても元気に過ごしています。皮膚もきれいで ものすごく痩せてもいません。がんは肝臓と胆管です。 先生のお話では、入院中の検査で胆管のがんから出血が見られたそうです。訪問診療や緩和ケアなど考えることを提案されました。4月から転勤で担当医が変わり、悲壮感いっぱいで診察、言葉も悲壮感でいっぱいで母が落ち込んでします。(愚痴のようですみません)今回の入院のも全て私が面会しています。嫁いで離れて住んでいますが、娘の私がいろいろとやらなくてはいけないかな?と考えています。終末期を迎えるに辺り、全く初めてのことばかりで何をするかも今調べてる最中です。大好きな父なので辛いですが、心構えとかアドバイスありましたら教えて頂けますか?そしてこの病状だと父はやはり長くないのでしょうか。長くなりましてすみません。

4人の医師が回答

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