神経症に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

固定術抜釘後の神経症状について

person 30代/女性 -

一昨年固定術を受け、昨年再固定をし、暮れに骨が完全にくっついたので、今年1月に抜釘opeしました。幸い術前にあった医療麻薬を使いたい程の強い腰痛や坐骨神経痛はなんとかロキソニンやボルタレン坐薬などでコントロールできるようになったのですが、両足の足首〜爪先までが痺れて感覚が鈍く、指が突っ張った状態なので、歩行するのは爪先をあげ足裏の(指をあげると出っ張る)部分〜踵の辺りで歩いているので、長時間歩くとふくらはぎまでが突っ張って痛くて歩けなくなります。ope前は左足のみに同じ症状があったのですが、抜けばもう少し改善するかと思っていました…主治医に今の症状を話したところ、「今回で(同じ部位をopeするのが)4回目なので、かなり神経のダメージが大きいから、完全に元の状態に戻る可能性はかなり低いけど、ある程度は改善すると思うけど、神経は1日1mmしか再生しないから、(治るのに)かなり長い時間かかると思って下さい」と言われました。質問は、神経の治療をしなくても治るのか。やはり4回もopeすると神経が治りづらいのか。もし神経症状が今のまま残ってしまった時、身障者になるのか教えて下さい。長い文になりましたが、かなり落ち込んでいますのでよろしくご指導お願いします。

1人の医師が回答

肘部管神経症候群の症状について

person 40代/男性 -

10年前、左手、左腕の異常な痺れにより、かかりつけ医を受診、肘部管神経症候群の診断を受けました。そのときはMRIや神経電動検査はありませんでした。しかし発症以来、毎日、左手のひらの小指側("片手チョップ"する部分)が硬く縮こまるような痛みと、肘の内側の痛みと熱感があり、寝起き時にはたいてい、激しい痺れに苦しまされています。 仕事はピアノを演奏することをしていますが、最近は日常生活に困難を覚えるほどになっています。それで今月、大学病院に行くと、先生は私の腕や手の筋の「痩せはじめ」を見て慌てられ、速やかに神経電動検査が行われました。結果は、左だけわずかに数値は低いが、正常範囲でした。しかし症状としては肘部管神経症候群で間違いない、こんなに症状が出てるのに、なんでだろう、と驚かれていました。これは典型的なパターンではないと言われ、次に先生は胸郭出口症候群を疑われ、胸のMRIを撮ると、多少左の方が血流が悪くなることがある、と言われましたが、決め手に欠けたようで、今度は手のひらのMRIを撮ることになりましたが、手のひらには腫瘍もなく、手根管症候群とも言われませんでした。 結局、胸郭出口症候群のリハビリをしてみて、ダメなら治るかわからないけど肘部管症候群の手術という流れになりましたが、私は疑問を持っています。 まず第一感で、間違いなく肘に炎症があり、肘のMRIを撮るべきではなかったでしょうか? 手のMRIを撮ることになったとき、医師に、肘はいいのですか、と言いましたが、撮ってもらえませんでした。 また、「電導障害を伴わない滑車上肘筋による尺骨神経障害の例」を見つけました。このように電導検査に異常のない例はほかにありますか? またこれらの疑問を医師の気分を害さず伝えるとしたらどのようにすればよいでしょうか? その医師に頼んでデータを持って転院するにはどう伝えればよいでしょうか。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)