パーキンソン病治療しないに該当するQ&A

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75歳の家内の足のむくみがひどくなってきました

person 70代以上/女性 -

2年前パーキンソン病と診断され、その後レビー小体に変わりました。 1年前膀胱過拡張で入院し尿道カテーテルに。退院直前に直腸と膣が癒着して人工肛門に。現在は要介護5で自宅で介護中ですが、寝たままです。1日の半分は眠っています(口があいている)。会話もほとんどできません。1カ月前からは箸も持てなくなり食事も私が食べさせています。食事の量は、普通の人の1回分を私と半分分けで食べていますが、それも3回に1回は半分も食べないことがあります。 水分は食事以外には10時15時頃にジュースかお茶をコップ1杯程度です。 最近膣からの分泌物が大量になり、婦人科の診察を受けましたが、直腸と膣が癒着した所から直腸の分泌物が膣に漏れているだけで、心配はないとの診断。 足のむくみがひどく、パンパンに腫れています。1日の尿量は600から800ccとかなり少な目です。3か月前は1000ccは出ていました。両足の親指や脛・膝が痛いと言います。 現在脳神経内科より5種類の薬を処方されています。 通院が難しくなったので、月2回の訪問診療(内科医)を受けています。足のむくみについては、週2回の訪問看護師さんからの指摘はあったのですが、この医師からの指摘はありません。(次回話します。診察時も体温・血圧・聴診器での簡単な診察だけです) 脚のむくみについて、どの様に判断・対応すれば良いでしょうか。

3人の医師が回答

母の足の症状

70歳になる母の足&脚に関する相談です。 1.半年前から、左足が静止時に震えがでてきた 2.同じく左足の外反母趾がひどく、常に靴を履いていると足が痛み、歩ける時間が短くなる状況に 3.最近は朝起きると、左足がこわばっていてしばらく力がしばら入らない 4.夜中も左足がつってめがさめることもある 5.足の内くるぶしのあたりも痛いらしい 5.昔から左足の静脈瘤がひどく、脚の欠陥をしばる手術もしたことがあります 6.数年前からめまいやふらつきがあったため、MRIをとったところ、無症候性の脳梗塞があり現在は一月に一回通院し、バイアスピリンを処方されています。現在脳梗塞の症状やボケなどはなく、いたって頭もクリアな状況です。 上記のような症状もあり、本人は「パーキンソン病」を心配し、先日も筋電計などを受けましたが、お医者様にも他の診察の結果も交え、その可能性は低いといわれている状況です。 私自身は、「パーキンソン」よりも「リウマチ」や「足根管症候群」などの可能性もあるのではと考えていますが、本人としては「左足が重く、引きずるように動かしているのが今の状況で」、結果として腰もいたくなったりし始めていて、今に歩けなくなるのではということが心配の様子です。一体どこが問題で、どのような病気の可能性があるのか、どういった診療科に行けばよいのか、アドバイスをいただけると助かります。

1人の医師が回答

パーキンソン病について

person 70代以上/男性 -

70歳男性ですが心療内科に4年程通院しています。通院理由は長年に渡る心傷です! 2から3年前位から寝言が増えてきました。精神安定剤と、晩睡眠薬を診療内科から処方していただいおりまして睡眠薬は殆ど服用していなかったのですが!寝つきが悪く服用したところ大声で暴れて救急車にて病院に搬送されました。 意識はありました。補足(そもそも睡眠薬デエビコ錠は人によっては悪夢を見て暴れることもあると記載されておりました。)                                   搬送先のドクターに経緯を説明 1.嗅覚異常あり10年以上前から(母親も臭覚異常あり) 2.夢を見て時折大声を出す。特に暴れたりはしません!(記憶では父親もよくうなされていたことが鮮明に記憶にあります。) 3.今まではどちらかというと神経性大腸炎まではいかないが電車に乗ろうとすると便意があり下痢症状!仕事も辞め時間の縛りがなくなり便意があるとトイレに行く感じで力むという事は一切なく快便でしたが最近便秘気味です!力むと出る感じです。 4.前立腺肥大 5.糖尿病HBA1c6.5から7.0の間 追記:体の震えとかは一切無い状況です と話をしたところパーキンソン病の検査をした方が良いと宣告されました。 この様な内容で心療内科のドクターに大学病院に紹介状を書いて頂いたのですが来年1月8日となっておりそれまで待つのは非常に精神的苦痛ですが対処方はありますでしょうか? 尚症状が未だない期間に発症遅らせる手立てはありますか? 宜しくご指導の旨お願いいたします。

3人の医師が回答

高齢の父の歩行状態が年々悪化しています

person 70代以上/男性 -

パーキンソン症候群が疑われる83歳の父を介護しており、現在は住宅型の老人ホームに入っており、週末は家に帰ってきています。 経過観察のため、半年に一回頭のMRIを撮っております。先日も訪問診療医のクリニックで頭のMRIを撮りましたが、脳の真ん中あたりに小さい脳梗塞はあるものの、重篤な症状に繋がる所見はなしと言われました。今のところは、脳血管性パーキンソンニズムの疑いありと言われていて、確定診断ではありません。これまでに、大学病院で精密検査を行い、パーキンソン病ではないこと、正常圧水頭症ではないことは判明しております。 本人の症状には以下のものがあります。 ・歩行障害(足が動かしづらく小刻み歩き、目と鼻先までしか継続して歩けない、バランス取るのが難しく転びそうになることがある) ・時々、手や身体に力が入らなくなる ・疲れやすい ・便秘や頻尿 ・昼間も居眠りすることが多い 歩行状態は、年月を増す毎に悪くなっており、1年ぐらい前は25mぐらい、2年ぐらい前は50mぐらい継続して歩けたものの、現在は目と鼻の先までで、家の中もやっとの思いで歩いています。また、半年ぐらい前までは、食事の後に自分で食器を下げていましたが、今は難しいです。 自宅の階段を登ることは一応出来ますが、這うようにしてやっとの思いで登っています。 体力も年々劣ってきて、疲れやすくなってきています。 ご飯食べる量も年々少なくなってきています。 おそらく、パーキンソン症候群の症状と思われますが、症状や進行状態から何の病気が考えられますでしょうか? よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

手の震え、頭のモヤモヤ、極度の眩暈、意欲の低下、目がくしゃくしゃするという症状があります

person 70代以上/女性 -

84歳の母のことでご相談させていただきます。 母は70代後半から手の震えを訴えることがありましたが、日常生活に大きな支障はなく、80歳を迎えるまでは特に問題ありませんでした。しかし、80歳を過ぎた頃から以下のような症状が見られるようになりました: 頭がぼんやりすると感じる もやがかかったように感じる。 歩行時にふらつき、転倒の恐れから歩くことが怖くなる 意欲の低下 目眩がひどくなり転倒を経験 夜間に幻覚を見る これらの症状から、レビー小体型認知症やパーキンソン病を疑い、1年前に脳神経外科を受診しました。その際、MRIや脳シンチの検査を受けましたが、以下の結果でした: 脳出血や脳梗塞は見られない 首や頭部の血管に異常なし、動脈瘤もなし 認知機能はさほど低下していない 最終的にレビー小体型認知症と診断されましたが、薬の処方はなく、現在に至っています。 最近では「目がくしゃくしゃする」と訴えています。(目の異常はありませんでした) 半年で体重が5キロ減少しています。歩く速度も目眩からの転倒を怖がってゆっくりです。このままでは車椅子生活になるのではないかと不安を感じています。主治医には定期的に診ていただいていますが、あまり積極的に何かをするということはありません。パーキンソンの薬等もとてはいません。私どもは最近では進行が早いように感じるため、他の病気の可能性もあるのではと考えるようになりました。 インターネットで調べたところ、「脊髄小脳変性症」という病気が気になりました。遺伝性の場合もあるとのことで、家系を調べたところ、親族の女性に同じ病気の方がいたことが分かりました。 そこで、母をどの診療科に連れて行けばよいのか分からず、また、現在の症状から考えられる病気について皆様のご意見を伺いたく、ご相談させていただきました。

4人の医師が回答

歩行器と車椅子併用の中での大腿骨骨折(車椅子生活)

person 70代以上/女性 - 解決済み

パーキンソン病により歩行状態が悪く、 ・比較的調子のよい午後:歩行器とか使いながら、何とか自宅内なら歩行・トイレ・着替えが可能。 外出はほとんどタクシーたが、近場なら見守りありで何とか行ける。一方で、月一回くらいは転倒。 ・比較的調子の悪い朝や夜:立ち上がりやトイレも多少の介助が必要、移動は車椅子 の70台の母が、5日前に自宅で転倒し左大腿骨を骨折してしまい、それ以来歩行ができておらず、車椅子のみでの生活になってます。 座ってる時、寝ている時は痛みはあまりないようなので動く時のみの痛さのようなのですが、入浴、トイレに非常に苦慮しています。 最初、訪問診療でレントゲン取ってもらった時は骨折は確認できず、立ち上がりはできていたのですが、 日増しに痛さが増し、膝下とかも動かすと痛くなってきたとのことで、再度レントゲンを撮ったら骨折でした。 初めてお会いした整形外科の先生には最初手術を勧められましたが、「手術をしても元通りにはならない可能性が高く、以前ギリギリ歩いてたくらいなら、車椅子生活だろう」と言われました。 手術しない場合どうなるかを確認したら、「痛みは今がピークで、2か月くらいしたら痛みは取れるようになる。骨折した今現在が車椅子ならば、それより悪くなることはないだろう」とのことでした。 結果的に「手術をしてもしなくても、車椅子生活という結果は同じで、誤嚥性肺炎等のリスクを考え、手術・入院しなくてもいいのでは」と思えてきましたが、今の痛みの除去やわずかな歩行能力が戻る可能性に賭けて、手術するのもありかな、という気がしています。 あとはパーキンソンの主治医に以前の歩行能力から考えると、どれ程の影響か確認しようと思っていますが、手術した方がよいでしょうか? 手術してもし車椅子生活でしょうか?手術は痛みは取れますか?

6人の医師が回答

誤嚥性肺炎治療後の栄養摂取について

person 70代以上/男性 - 解決済み

パーキンソン病、ヤール度5の87歳の父についてご相談させてください。 約4年サ高住で生活していましたが限界を感じ、7/22に老人ホームへ転居しました。 が、8/2の朝意識混濁と発熱で倒れ、介護士が訪問診療医に相談の元カロナールを服用させたが39度まで上がり、血圧上70、血中酸素濃度が78%になり大学病院へ救急搬送。 そこでCTとレントゲンをとったところ誤嚥性肺炎と診断されました。 血圧上60、酸素マスクで最大量の酸素を入れて血中酸素濃度98%、白血球数が1000台前半、その他栄養状態最悪、数値忘れましたが筋肉量激少とのこと、非常に悪い状態ということでした。 8/4朝の時点で酸素マスクを外せそうなくらい呼吸が安定し、血圧も100近くまで戻ったとのこと、8/5朝の時点では肺炎はまだ治まっていないが、白血球数が今度は激増していて正常値オーバーしていると連絡がありました。 医師から「現在点滴で栄養を入れているが量的に限界、経鼻経管栄養にしてよいか」と打診があり、そのようにお願いしました。 意識混濁のままではありますが、状態が安定したら退院になると思います。 そこでご質問ですが 1、このまま一生経鼻経管で栄養を取らなくてはならなくなりそうでしょうか? なお、医師からはこの筋肉量では胃ろうの手術は無理と言われてしまっています。 2、経鼻経管でこれから栄養を摂取し、肺炎が治れば意識混濁から覚醒することは考えられますか? 3、経鼻経管栄養をやめてからどのくらい生存できるのでしょうか? 4、上記の状態からどの程度まで回復が見込めるでしょうか?もう寝たきりは免れないでしょうか? 入居間もない老人ホームをどうするか検討する必要があるため、ご意見、アドバイス等よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

日常的にずっと両足の太もも全体とふくらはぎが筋肉痛や肉離れのような感覚がぼんやりした状態になっている

person 40代/男性 -

整形外科で、右膝、腰、背骨、首、頭のMRIを撮ったが、どこも異常なし。 脊椎専門の先生に背骨について診察を受けたが異常はないとの事だった。 脳神経内科を受診したが、筋ジストロフィー、パーキンソン病、HIVのいずれでもなく異常が見つからないとの事。 先月受けた人間ドックでも異常なし。 この3年間で右膝じん帯損傷の手術と副咽頭間隙腫瘍(良性)の摘出手術をしたが、病院によると今の症状とは関係ないとの事。 考えられる原因を教えて頂けないでしょうか? どの診療科を受診すればよいか教えて頂けないでしょうか? 最初は2019年2月に右足太もも前面だけに違和感があったが、それから徐々に悪化して今は以下の状態です。 ・歩いたり軽く走る事はできる ・両足の太ももから膝下あたりまでの前後全体が、日常的にずっと筋肉痛のような足が棒のような感覚がぼんやりしただるい状態になっていて動かしにくい。 ・太ももにビリビリ痛みがあることもあり、とくに右足太もも前面がひどい。 ・ふくらはぎと太もも裏が頻繁に肉離れのようになる。 ・とくに右膝が曲がりにくく、歩き方がおかしいと指摘されることもある。 ・週1回程度フットサルをしているが、プレイしてから5日間くらい症状がひどくなる。 ・自転車をこいだ直後は症状がひどくなって足が棒になって歩けなくなる。 ・昨年12月にフットサルしている最中に両足のふくらはぎが肉離れになった。  3週間後に気づいたが、両足ふくらはぎに赤い傷跡がたくさんできていた。※添付写真を参照ください ・両足のスネのあたりに冷感を感じることが多い。 ・両手の指が動きにくく、力が入りにくい。 ・右手の親指の付け根を動かしたりギュッと押すと痛む。軽い突き指だと思っていたが2ヶ月以上治らない。 ・両腕とも二の腕がバンドで締め付けられているような感覚がある。

3人の医師が回答

父の認知症状や歩行障害が気になります

person 70代以上/男性 -

パーキンソン症状、アルツハイマー認知症がある83歳の父がおり、先日訪問診療医のクリニックにて経過観察で頭のMRIを撮りましたが、脳の中間に小さい脳梗塞があるが、重篤な症状に繋がる所見はなしと言われました。現時点で、脳血管性パーキンソンニズムの疑いありで、確定診断ではありません。これまでに、パーキンソン病及び正常圧水頭症ではないことは判明しております。 また、脳が歳相応以上に萎縮しており、アルツハイマーの他、脳血管性認知症も併発している可能性があると言われました。 本人の症状には以下のものがあります。 ・歩行障害(数年前から小刻み歩き。年月を増す毎に悪くなっており、2年前は50mぐらい継続して歩けたものの、現在は目と鼻の先まで。バランス取るのが難しく転びそうになるときがある。) ・時々、手や身体に力が入らなくなる(ここ最近) ・疲れやすい(数年前から) ・便秘や頻尿(半年ぐらい前から尿失禁があるため、リハビリパンツを履いています。) ・昼間も居眠りすることが多い(数年前から) ・記憶障害(数年前から比較的最近のことを忘れる) ・理解力、判断力の低下(数年前から) ・日付曜日等の見当識障害(数年前から) ・半年前から場所の見当識障害(家の中で部屋を間違えたり、トイレの場所が分からなくなる時あり。自宅近くの道路の区別が出来なくなる時あり。) ・時々むせがある。 ・自宅の階段は、這うようにしてやっとの思いで登っている。 主治医からこれ以上詳しく診てもらいたければ、専門の先生を紹介すると言われていますが、本人の意向により見送っています。 仮に脳血管性パーキンソンニズムだった場合、歩行障害が進行しているところから、小さい脳梗塞が何度か再発している可能性がありますが、MRIで判明不可な重篤な症状に繋がる所見が隠されている可能性はありますでしょうか?

7人の医師が回答

右腕の震えの原因につきまして

person 60代/女性 -

別居する(実家の)母の照会です。 先月来 右腕の震えをパーキンソン病(以下P病)の症状ではと気にしています。 親しい方にP病を患っている方がおりP病に対し神経質なのかと推測します。 実家に戻り見たところ震えは右腕のみで体全体の動作が鈍い等の症状は見られず P病とは思えません。(P病の懸念があれば神経内科を受診させますが その前に他の原因と思われることをにつき意見を求めたいというのが照会の目的です)。 昨年4月に 買物の帰途にバランスを崩し転倒 右腕骨折、入院し手術(骨をスクリューで固定する)を受けました。 研修医が執刀し 骨の固定は出来たがスクリュー1本が関節内に出てしまい 後日再手術(執刀は整形外科部長)したとの経緯があります。 入退院に付き添った私の目にも 既に退院後に右腕の震えは見てとれ、一時気にはなりましたが 家事入浴その他の生活に支障なく忘れていました。(手術まで右腕の震えは皆無です) 今般 腕の震え(振戦)の原因を調べたところ、いくつかある中で 末梢神経障害に伴う振戦があると知りました。 スクリューが関節内に出たという 初歩的な失敗をした位ですから 執刀医の手技の水準はおよそ推測がつきます。腕の神経に(わずかでも)傷をつけたり 右腕内のスクリューが神経を圧迫している といった原因は考えられないかと思っています。 整形外科(手術とは別の病院)で診療・検査を受ければ判明するかとも思いますが、感染症拡大の昨今 通院は極力回避したいです。 上記 腕の震えの原因につき、ご意見を下さい。 尚、本件回答の結果、執刀医や病院にクレームを付ける等は一切考えていません(そのつもりなら、とうの昔に他の整形外科を受診しています)。考えうる率直なご意見をお願いします。 追加で必要な情報があれば、お申し出下さい。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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