喉の痛みコロナ陰性に該当するQ&A

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ギラン・バレー症候群 再発が心配

person 30代/男性 -

以前も同じような質問をさせていただきました。 37歳の夫について相談です。 夫は昨年の5月にギラン・バレー症候群を発症(フィッシャー症候群合併)し、呼吸筋麻痺のため一時人工呼吸器を使ったり寝たきりになったりと重症化し、8カ月ほど入院して日常生活を自立して送れる状態で退院しました。そろそろ社会復帰ができるくらいの状態にはなってきました。 退院後、7月にコロナ、2週間ほど前にインフルエンザAと溶連菌(子から感染)に罹患し、無事に治りましたが、12/22に発熱してまた体調不良になってしまいました。(コロナとインフルエンザは陰性。念のため抗生物質を処方され飲んでいる) 熱はすぐに下がりましたが、現在もだるさと喉と頭の痛さが続いているそうで横になっています。 以前ギラン・バレー症候群になった時、ダラダラと風邪症状が続いて急に手足が痺れて…という形で発症したので、再発してしまうのではないかととても心配しています。 今できることとしては、ひたすら寝て療養すること以外にはないでしょうか? また、再発について過度に心配しすぎでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

2歳 歩行時の痛みが続く

person 10歳未満/男性 -

2歳の子供男の子です 9/20の午前中に女の子とぶつかり転んだ後から痛いと歩けなくなりました。 ぶつかったのは右足です すぐに小児科を受診。37.8℃。鼻水、喉が赤いのでカルボシステイン処方。足は触診して問題なし。 午後になっても歩かせようとすると痛いといい、立たせると膝を抑えながら痛いと歩行拒否するので整形外科へ行きレントゲン撮影。 39.3℃。骨折はなさそう、ウイルス性関節炎の可能性が高いとのこと。帰宅後カロナールを飲ませる。 ウイルス検査してなかったのもあるので夜間急患センターへ行くも足は問題なさそうとのこと。インフルコロナは陰性。 夜も2〜3時間置きに少し泣きながら寝返りをかろうじてしている。 日曜日は37.5℃程。ハイハイさせるとできるし、座りながらなら関節曲げても痛くなさそう。夕方より38.3℃、歩行拒否継続なので夜間急患センターへ。土曜日よりじっくりめに触診してもらうが腫れてないし痛がる感じはないし、血液検査やMRIをとる感じでもないと言われ帰宅。月曜日、熱はなし。歩行は痛いと拒否するので土曜日に受診した小児科へ。経緯を説明して再度触診するも問題なし。鼻水がひどい、喉が赤い。帰宅後、無理矢理だが手を繋ぎながら少し歩けるようになる。でも本人は怖がってるのか嫌なのか消極的。夜には少しだが手を繋がなくても歩けるようになる。 本日、熱はなし。起床後は歩けたが数時間後には痛いと歩行拒否。 小児科の先生、整形外科の先生4名に診ていただきましたが皆さん足は問題ないと言われます。ただ本人は痛がるのでどうしたらよいのかわかりません。何か別の病気の可能性もあるのでしょうか。

5人の医師が回答

1歳10ヶ月 高熱と発疹について

person 乳幼児/男性 -

1歳11ヶ月の男の子です。 ◯12/5 23時頃に発熱(39度) 口が痛いと言う(喉や舌をまだ言えないので、口のどこだか不明です) ◯12/6 9時 小児科を受診し、インフルエンザは陰性、口の中も診てもらいましたが特に異常なしとのこと 夜間は40度まで発熱 ◯12/7 日中は38〜39度代 夜間40.7度まで発熱 舌をつまんで嫌がる ◯12/8 9時 小児科を再受診し、インフルエンザ・コロナ・溶連菌陰性 日中は平熱〜37度代まで下がる 夜間に39度台まで発熱 ◯12/9 37〜38度まで下がる 中耳炎で1ヶ月ほど耳鼻科に通っているため、今後の治療について相談し、以下の薬を処方される ・ワイドシリン細粒20% 200mg ・ビオフェルミンR散 ・カルボシステインDS50%トーワ 上記プラス、小児科で処方されたレボセチリジン塩酸塩DS0.5%タカタを服用予定です。 【相談したいこと】 ・先程、お腹に写真のような赤い発疹があることに気がつきました。お風呂に入れなかったり、汗をかいているため汗疹でしょうか?突発性発疹も考えられますか? ・もし突発性発疹だった場合、処方された薬をそのまま服用して良いでしょうか?また、小児科を受診した方が良いでしょうか? よろしくお願いいたします。

12人の医師が回答

ムコダイン、レスプレンの服用について

person 50代/女性 -

気管支喘息でエナジア、婦人科で更年期障害の息苦しさで加味帰脾湯を処方されています。 1週間ぐらい風邪気味、喉いがいが、咳、鼻水、症状が悪くなりかかりつけ耳鼻科へ  →カロナール、ムコダイン、アストミン、モンテルカストKMを処方され夜服用  →翌朝(午前4時)、38.3℃発熱、極度の喉の腫れ声枯れ、喉がくっつき窒息状態(ひーーー、と音が出ても吸えず5回ぐらい、死を覚悟するぐらい)  →収まり救急外来→コロナ、インフル陰性、処方されている薬を飲むように指示される。 5日間服用し、驚くほどの量の黄色い鼻水や痰がでたが、喉も少しだが治まってきた  →突然、喉の奥の方に固い鼻水。引っ掛かり飲めない。かなり苦しい。  →耳鼻科で、アストミンの代わりにレスプレン、ラスビックを処方される。 喉の上奥の腫れや固い鼻水が突っかかるのが少しずつ改善→しかし夕方固い鼻水が下ってきて食事が飲み込めず、苦しかった。  →加味帰脾湯で改善されていた息苦しさと不快感(悪寒)が再発  →1週間薬を飲みきったので、耳鼻科へ行き、ラスビックと、カロナールを止めることに。鼻詰まりと服薬が遅れた日に痰が結構でて苦しかったことを話し、1週間分のムコダイン、レスプレン、モンテルカストKMを処方される。治ったら、もう来なくて良いと言われる。 もう50歳で、人間ドックで腎機能低下の指摘(食事指導)、胃に小さなポリープ等々色々あるので、副作用が心配。 朝に多いが、口の中が粉っぽく渇く、食欲不振、少し下痢、朝食後に胃が少し痛いなどあり。 窒息状態の恐怖心もあり。 数日様子を見て、薬を減らしていくなら、どの順番が良いのか、一度止めても症状が出たらまた飲んで良いのかお聞きしたいです。

1人の医師が回答

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