以前義母の乳がんについて質問させていただきました。
浸潤性乳管がん ステージ4 左胸
ホルモン陰性、HER2陰性 異型度3
増殖性高度 遠隔転移なし
脇と骨盤のリンパ転移あり
(6月終わり時点)
76歳という年齢から抗がん剤は、無理でしょうと言われガンが表面に出てきて潰瘍になっている部分だけ切除する予定でしたが
義母の体調が急激に悪くなり、左手と両足がパンパンに浮腫み物が持てない、歩けない食欲なしという状態になってしまった為急遽入院しました。
先生からは、貧血がすごいことと状態が悪いことそして胸の潰瘍の広がり方があまりにも早い事で手術した事によりダメになってしまうかもしれないと言われました。
2週間前の診察の時の画像は、左胸の下15cm位の潰瘍だったのに今は左胸全部と脇の下、背中にも潰瘍のでき始めがあり胸の筋肉にもひろがっていました。あまりにも広がり方が早い為この先どこまで潰瘍が広がって行くのか不安です。潰瘍というのは、どこまでも広がるものなのでしょうか?
潰瘍は、酷く腐ってしまっているようで出血も止まりません、6月では、内蔵に転移していなかったのですがこのスピードでは内蔵にも転移している可能性が高いでしょうか?
義母も説明にいたので先生に確認できなくて、このような状態ですと余命数ヶ月ということもありえるのでしょうか?
まとまらない文章ですみません。
よろしくお願いいたします。