病院の転院に該当するQ&A

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子宮体がん(類内膜腺癌)

person 30代/女性 -

宜しくおねがいします。 内膜そうはの結果、子宮体がんの診断をうけました。 類内膜腺癌グレード3です。 子宮、卵巣、卵管、リンパ節(骨盤、横隔膜下)切除し、手術後は抗がん剤6クールをすることとなると医師に言われました。 子供が欲しいなんて言っていられなくなりました。 医師からは、再発を防ぐために必要だし、この病気にはこの治療方法になる、と説明を受けました。 やはり、この病気は上記の手術と抗がん剤治療全てすべきなのでしょうか? 手術は、内膜そうはをした病院とは別の病院で受けることになっています。 転院先の病院で、前の病院でとった内膜の検査の標本データをみてもらい診断をうけましたが、類内膜腺癌G3という同じ診断でした。 子宮体部・頸部の細胞診、組織診は転院先で再度受けました。 体部細胞は腺癌を考えます、組織は腫瘍性病変は認めません、ということでした。内膜そうはで全部とってしまったからかも、ということでした。 頸部細胞からは、体部と同様の異型細胞を認めます、体部腺細胞の混入を考えます、との結果です。 お伺いしたいのは、 1、子宮体がんの検査では、内膜そうはが一番確実な検査なのでしょうか? 2、もっと他の検査や、もう一度内膜そうはしたら、もっと軽い状態だった、ここまでの手術は必要ない、ということもありえるのでしょうか? 3、一度でもこの結果がでたなら、別の検査で違った結果がでたとしても、上記の治療が必要なのでしょうか? 4、グレード3という悪い結果が出た以上、実はグレード1や2だった、がんではなかった、などということは考えられないですか? たとえそうだったとしても、悪い方かもということを考え、グレード3の治療方法をするのがベストでしょうか? 質問たくさんになりましたが、どうぞ宜しくおねがいします。

2人の医師が回答

2023 年1月31日手術決定 乳がん温存手術選択の是非

person 70代以上/女性 -

初めて質問します 2022 年1月の市乳がん検診マンモブラフィーで見つかり地元病院にて乳管内乳頭腫良性の経過観察続けてましたが腫瘍がおおきくなり 11/10 に3回目の組織診マンモトーム生検で乳がん告知受けました、 その後のコンファレンスも守秘義務理由で乳がん詳細等教えてもらえず転院、 2022/12/8転院した病院の初診日にがんの詳細知ることが出来、同日に手術日2023/01/31決定。 *術前の評価 cTcNoMo-I? しこりの大きさ(浸潤がんの最大径)1,4cm リンパ節転移の有無 なさそう *病理検査(術前) 腺様のう腫がん 組織型 浸潤がん 核グレード 1 エストロゲン受容体(-) プロゲステロン受容体(-) HER2タンパク(染色)陰性(-) KI-67 空欄のまま   以上、ドクターが記載した病院治療用マイ乳がんノート引用です 74才まじかの自分としては今後の再発、転移が一番心配で放射腺治療も耐えれるか不安もあり全摘手術を希望しました(糖尿病もちなのでで再建手術は断念) 主治医は“腫瘍摘出後は放射線治療もなし、全摘は問題外です、手術は部分切除手術します”と。 今後手術前の2023/1/18,19に診察、麻酔科、MRIを受けます 質問です、1上記内容のがんの状態から部分手術は本当に妥当でしょうか?       転移、再発今後も心配しています      2前病院でマンモトーム生検の針を7,8回刺されその後乳房に痛みがあり        問題ないでしょうか?     

2人の医師が回答

83歳女性の転移性肝癌、膵癌による閉塞性黄疸の対処

person 70代以上/女性 -

ひどい黄疸症状で入院しています。まだ原発は不明ですが肝臓に2センチ大の2つだるま状の癌がみつかり末期とのことでした。膵臓か胆管にもあるようです。83歳という高齢では対処療法しかないとのこと。 4日間でピルビリンが11から15(28日)になっています。 溜まった胆汁をだす方法に2種あり直接皮膚から管をさす方法と胃カメラから網?をいれるステン法があるそうですが リスクなど考えるとどちらがいいのか決めかねています。 今入院している病院では方針として肌から管をさす方法をするそうですが、セカンドオピニオンで相談した大きい病院ではステン法をとるそうです。手術方法によっては転院を考えています。 家族としてはステン法に少し傾いていますがそうすると転院することになりますが現入院先の看護や応対を本人も気に入っています。本人の意思は病院は一応どちらでもいいといいますが…。処理方法かについての選択は胃カメラはいやだという程度で正しい判断力があるか厳しいところです。 どうにもきめかねています。もう一人ドクターのご意見を伺いたくご相談しました。 現在 痛み 痒みなど何も感じていません。尿はほぼ茶色で点滴をし食事はとめています。食事をだした3日で悪化したのではとも思いますが黄疸もある日突然でたので悪化し始めたら早いかもと言われています。 このままだと今の病院で皮膚を貫いて管をさす方法で月曜日午後に手術になります。 何卒早急なご回答どうぞよろしくお願いします。 追伸 告知していません。また、最先端の放射線治療法などによる延命は可能でしょうか

1人の医師が回答

ウルフオオツカ法の保険適応

person 50代/男性 - 解決済み

当方、3年前より心房細動を自覚して携帯型心電図で毎日計測し2022年2月、2024年6月、2025年3月と3度の心房細動を経験しています。その内初回は4時間で正常な洞調律に、2回目は6時間で正常な洞調律に、2025年3月は12時間経っても戻らないので病院で電気ショックしてもらいようやく正常な洞調律になりました。2024年8月より現在の病院の循環器内科に通っており、まだ3回の心房細動なのでカテーテルアブレーションは先でもよいし、今でもよいとの診断です。 自分は腎臓がんで片側の腎臓しかなくてクレアチニン2.2のeGFR28の腎臓病です。長く抗凝固薬飲みたくないのでここで相談するとウルフオオツカ法を紹介されました。 血栓が出来る左心耳自体を切除して抗凝固薬からも離脱できるそうで、さらに外科的に(腹腔鏡手術下でアブレーション)アブレーションを同時にできるらしいです。 今の病院ではウルフオオツカ法は出来ないのでやるとしたら転院になります。 傷が残り全身麻酔のウルフオオツカ法が良いのか?簡単に出来る今の病院のカテーテルアブレーションがいいのか?踏ん切りが付きません。 そこで、ウルフオオツカ法は左心耳切除のみが保険適応で外科的アブレーションは保険適応外みたいな記事をみました。そうなると手術代は高額なものになります。ウルフオオツカ法は左心耳切除も外科的アブレーションも両方保険適応にはならないのでしょうか? 高額医療費の対象とはならないでしょうか? カテーテルアブレーションとウルフオオツカ法ではどちらがよいでしょうか?転院するには今の先生に紹介状を書いてもらう必要があり気が滅入ります。自分のことなので自分でやるしかないのですが。

2人の医師が回答

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