女性ホルモン剤に該当するQ&A

検索結果:1,523 件

ホルモン補充療法について

person 40代/女性 -

現在49歳女性です。 閉経はまだですが、昨年4月からホルモン補充療法を始めました。 今年の4月までプレマリンとルトラールを服用していましたが、中性脂肪の数値が通常の2倍~3倍に上がってしまったので、病院で相談して、今年の5月からプレマリンをエストラーナに置き換える方法にしてもらいました。 現在は漢方薬の当帰芍薬散とエストラーナ、ルトラールを服用しています。 ホルモン補充療法を始めてからは生理前後の頭痛や気分の落ち込み、欝のような症状、不眠、生理痛といった症状がかなり改善され、ほぼ通常の生活を送れるようになってきました。 今回の相談は、今後もしもホルモン補充療法をやめて漢方薬のみの治療に切り替えようとする場合、ホルモン剤を急にストップしても大丈夫か、ということが一点目。 漢方の当帰芍薬散は続けたいと思っているので、漢方薬のみで先に挙げた更年期の症状がどの程度緩和されるか、という疑問が二点目です。 あと、せっかく今、体調が落ち着いているのであれば、このままホルモン補充療法を続けていった方がいいのかどうか、ぜひアドバイスがいただきたいと思います。 当然個人差というものもあると思いますので、大変アバウトな質問内容かと思いますが、ご意見をお願いします。

1人の医師が回答

子宮腺筋症 ディナゲストとデュファストンの違いについて

person 40代/女性 -

48歳です。 子宮腺筋症でデュファストンで治療していますが、主治医からディナゲストを勧められ、今週から服用することになっていますが、副作用に不安があります。 デュファストンでは自覚している副作用はありません。 主治医は、ディナゲストもデュファストンも同じ黄体ホルモン剤だから、大きな違いはない、デュファストンで副作用がないなら、おそらくディナゲストでも副作用は出ないと思う、とおっしゃっていましたが、添付文書などに、ディナゲストには閉経状態に近づける作用があるために、更年期症状や骨密度低下などがあると書かれていて、とても気になっています。 現在骨粗鬆症で、フォルテオで治療中のため、これ以上骨密度を下げたくありません。 デュファストンも同じ黄体ホルモン剤なのに、上記のような副作用があるとされていないのは、ディナゲストと比較してやさしい薬だからでしょうか? デュファストンにも少なからず、女性ホルモンを低下させる作用もあるのでしょうか? 子宮を小さくした方がいいとディナゲストを勧められていますが、現在、子宮腺筋症で困っている症状はほとんどないため、ディナゲストを服用することにより副作用で不調になることは避けたいですが、無治療はよくないと主治医に言われ、全摘も勧められていますが、内膜症の可能性もあるそうで、もしあれば全摘後もディナゲストの服用が必要だと言われ、全摘してもディナゲストを飲むなら手術のリスクを負ってまで全摘するのも…と思い、ディナゲストをはじめることになりました。 デュファストンで副作用がないので閉経までいけたらと思っていましたが、主治医から毎回のようにディナゲストを勧められるので、飲むと言ってしまいました。 不安が軽くなるように、デュファストンとディナゲストの違いについて 教えてください。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)