痰が絡む肺がんに該当するQ&A

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主に朝の痰と鼻汁が治りません

person 60代/男性 -

64歳、男性です。 朝、起床後に洗面をした時から、痰と鼻汁が、3か月続いています。痰は気管から出てくるような感じで、粘り気があります。色は透明に白い色が混ざった感じです。鼻汁も粘り気があり、色は透明です。また、朝方、1時間程度のウォーキングの最中も、痰を吐き出し、鼻汁もかなり出てくる状態です。 病院からの処方は、1日3回のカルボシステインと就寝前のモンテルカストという薬を飲んでいますが、一向に効いていないようです。 昼から夜の痰と鼻汁は、朝よりだいぶ落ち着いています。 また、半年の間、耳鳴りも発症し、漢方薬と西洋薬の組み合わせでも、こちらも状況は変わりません。なおタバコは吸っていません。 耳、鼻、のど、肺という器官が絡んでおり、まずは、肺がんや上咽頭がんが心配です。また、喘息でもこのような症状は出るのでしょうか。 私は2017年に前立腺がんを患い、全摘手術を受け、その後は年2回、肺から骨盤にかけての造影CT検査と、血液検査を受けております。これは、大学病院の先生が、悪性度の高い導管癌であることから、このようなフォローをしていただいております。 その他の症状は、今のところありません。 このような症状で、どのような病気が考えられるのでしょうか。専門の先生の意見をお聞きできたらありがたく思います。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

64歳男性、肺がんの可能性について

person 60代/男性 -

64歳男性です。2017年に、前立腺がんで全摘手術を受け(ダビンチ)、今年で7年半になります。毎年手術していただいた大学病院で、半年に一度、造影CT(胸部~骨盤)と血液検査で、経過観察中です。 今回の検査で、PSAは0.01で変わらずでしたが、造影CTの読影所見で、半年前の画像と比較した結果、「右肺下葉の小結節に変化はありません。陳旧性炎症性変化と考えます」とのコメントがありました。半年前あるいは1年前のCTでは、「肺の炎症性、活動性の所見を認めません」とのことでした。 今回の読影コメントでは、半年前の画像にも、小結節があったということだと考えられます。 肺癌が、心配なのですが、自覚症状としては、3年前から、痰がのどに絡む症状が、特に朝、続いており、咳は出ません。痰の色は、透明でその中に白い色が混ざっている感じです。 造影CTの読影所見をそのまま信じてよいものでしょうか。前立腺がんの中に、導管がんが混在していたとのことで、ここまで毎年2回の造影CTを受けております。 とにかく、肺への転移が心配ですので、ご回答いただける先生におかれましては、アドバイスいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

肺癌の陽子線治療について

person 70代以上/男性 -

70歳以上の男性です。24年11月に肺癌、左肺下葉上部、ステージ1A 3の陽子線治療を受けました。手術が標準治療でしたが、持病の心房細動があるため、陽子線治療を選択しました。丁度、24年6月に肺癌30mm以下で1ケ所の病変で持病のある者だけが、保険適用となった為、渡りに船で陽子線治療を選択した次第です。 25年6月、CT検査、25年10月にPET/CT、スペクト検査で再発、転位なし。26年2月にCTの経過観察になりました。 下記の質問をよろしくお願いします。 1、24年10月のPET/CT検査で、首の右側の筋付近にブドウ糖を取り込む発色反応がありましたが、主治医は問題ないと言い、よくある事ですと、言い切りました。リンパ節転位などは、心配しなくても、いいのでしょうか。因みに首筋は腫れていません。 2、主治医は5年経過観察を続け、再発、転位がなければ、一様、寛解となるだろうと言っていますが、陽子線治療の成績はどうなっているのでしょうか。 3、陽子線治療後、風邪に罹り易くなり、治りもめっきり遅くなったのは、陽子線治療の後遺症なのでしょうか。 咳はあまり出ず、たんが絡むのが多いですが。 3、陽子線や放射線で肺癌を治療した場合、免疫力は低下して感染症に罹り易くなるのでしょうか。 4、PET/CT.スペクト検査で骨への転位は分かるのでしょうか。最近、腰痛が治り難くなっているのですが。 5、陽子線治療後、5年間の経過観察で大丈夫なのでしょうか。 6、陽子線や放射線で新たな癌の発症する事はあるのでしょうか。 7、アブストラクト効果とは、証明されているのでしょうか。 8、肺癌治療で陽子線治療は、手術と損酌なく、標準治療にならないのは、何故なのか。教えて下さい。 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

単純CTか、造影ありのCTか

person 30代/女性 -

7月くらいからずっとたまに吐き気あり。 7月に左の胸のリンパ?あたりが痛くなり乳腺外科で胸のエコーとマンモグラフィを行い、異常なし。 その後左胸の痛みは消えたが、吐き気がまだ続くので8月中旬に胃カメラ実施し、異常なし。 9月に入り腹痛も出てきたので上旬に大腸カメラ実施したが異常なし。 血液検査をしたがCRP0.48の軽度上昇、2週間ほど37.0〜37.8の微熱が続いたが、現在は36.9度ほどでCRPも基準値内。 その後強い吐き気と腹痛、下血、食欲不振が出てきたので腹部骨盤の単純CT撮ったが異常なし。 小腸かと思い、カプセル内視鏡検査をしたが異常なし。 その後腹痛はなくなる。 9月中旬に首にしこりのようなもの見つけて内科で首の単純CT撮ってしまった。 こちらも異常なし。 10月に入り手足がピリピリし始め、たまに助骨?のあたりも痛む。 ここ数日左胸と左背中(肩甲骨あたり?)が痛くなる。体勢とか変えなくても痛む。 相変わらず少しの吐き気、食欲不振が続くが息苦しさや咳はなく、痰も数日前少し絡んだかな?程度。血痰もなし。 心エコー、心電図は異常なし。 レントゲンも異常なし。 ここにきてようやく抹消型などの肺がんの可能性を疑い始め、胸部CTを取ろうと思っていますが、単純CTにするか最初から造影ありのCTにするか迷っています。 もし肺がんが発覚した場合、単純CTで撮ってるとその後追加で造影ありのCT受けなきゃいけないんですか? そうなると累積被爆量が結果的に増えてしまう気がして、それなら最初から造影CTにしようか迷っています。 9月に2回CTで被爆してしまってるので、次の胸部CTは慎重に検査したいと思っていますので、造影ありか、なしか、どちらにした方がいいかご教示ください。 どうか、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

病気不安症  痰が長引く

person 50代/女性 -

何回か相談させていただいてますが、2年前主人を胆管癌で入院2ヶ月で亡くし、その月に受けた乳がん検診で引っかかったショックから病気不安症になりました。何か身体的症状があるたびに癌を疑ってしまい、家事、仕事何もできなくなります。三回忌も済んだというのに。 今回は7月末から痰がからむ咳、2日くらい37℃、聴診器で右下の音が悪いと血液検査をしcrp0.74で、クラリスロマイシンとフスコデ、アンブロキール塩酸塩錠、ロキソニンを10日間服用しました。 飲み終わっていますが、まだいがらっぽい痰がからむ症状が時折あります。今のところひどい咳こみはありませんがかれこれ1ヶ月になってしまいます。 たまたま観たSNSで長引く咳、肺がん症状を見てしまい、突然不安になりました。 それというのも、7月に左肩上腕が伸ばすと痛くなりけんばんそんしょうを疑いレントゲンとMRIを撮りました。 損傷や腫瘍などの異常はないと言われましたが、これももしや肺がん転移症状だった?…と思ったり、そういえば軽い眼瞼下垂だったとか、情けないですが、今日常生活が出来ない状態です。 ほんとに不安が強いです。 病院に行くのも実は癌だったらといつも怖い思いをして行ってます。 不安薬は昨年受診した内科の先生が処方してくれたレキソタンしか飲んだ事ありません。きちんとした心療内科にかかろうとしていますが、初診受け付けていない所ばかりで行けていませんでした。 でも、亡き主人や自分、娘達の為、どうせなら楽しい人生を過ごしたいと思っています。 まだ痰が時々からむのは様子見でいいでしょうか 癌の咳や痰ってどんなものでしょうか 近場でなくても専門の心療内科を探して本格的なカウンセリングや治療した方がいいでしょうか 長文すみません よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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