胚盤胞にならないに該当するQ&A

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不妊治療 着床前診断すべきかどうか迷っています

person 30代/女性 -

以前もこちらで質問させていただいた2人目不妊治療中の者です。1人目も顕微受精で授かり、2人目治療はそのときの凍結卵を移植するところから始めています。 このたび4回目の移植が陰性となり、次は採卵からのスタートですが、着床前診断を検討すべきかどうか迷っています。 治療歴↓ 2017年12月採卵(当時年齢30歳、11個採卵→前核期4つ・胚盤胞4つ凍結) ・5日目胚盤胞blast5→1人目出産 以下2人目治療 ・5日目胚盤胞4ab→心拍確認後流産(7週) ・5日目胚盤胞4bb→陰性 ・前核期8B→心拍確認後流産(7週) ・5日目胚盤胞3ab→陰性 採卵時の年齢から考えて、4回良好胚を移植しても陰性もしくは流産というのは、よくあることなのでしょうか?(どこかの情報で、30歳だと染色体異常は胚盤胞の50%くらいだったような気がしていて、自分は異常率が高いのでは?と感じています) このまま採卵・移植を繰り返して良いのか、着床前診断を検討したほうが良いのか、迷っています。 ちなみに、2度の流産ともに胎児の染色体検査はできていません。 不妊治療をされている先生からの客観的な意見をお聞きしたく、質問させていただきました。

1人の医師が回答

顕微授精で苦戦中、次回の移植方法について

person 30代/女性 -

第二子治療中の37歳、これまで保険適用で3回移植済み。残り3回です。 次回2回目の採卵なのですが、おそらく7個くらい採れるだろうとのことでした 次の移植について下記の3つを提示されていますが、どの方法がよいでしょうか? 1. 新鮮胚移植(初期胚)で2個戻し 2. 新鮮胚移植(胚盤胞)で1個戻し 3. 全胚凍結→次周期にて凍結融解胚移植(胚盤胞1個) 保険適用の回数を使い切ったら治療終了の予定なので大変悩んでおります 前回の採卵時は正常受精率・胚盤胞到達率が低く、21個採卵→3個しか凍結できませんでした 双胎は避けたいのですが、一度初期胚で2個戻しを試すべきか。 数は少なくても胚盤胞になるならそれを信じて、胚盤胞での移植を繰り返すべきか。 新鮮胚でうまくいく人もいる?確率が少しでも高い凍結胚? とても焦っていて、どうすればよいかわかりません… ご意見をお伺いできれば幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。 【これまでの移植歴】すべて胚盤胞での移植です 1回目 ホルモン補充周期で陽性→6w流産・自然排出 2回目 ホルモン補充周期で陽性→9w稽留流産・染色体異常 3回目 自然周期移植で陰性

3人の医師が回答

正常受精未確認の胚盤胞について

person 30代/女性 - 解決済み

今月から体外授精へステップアップしました。31歳です。 採卵結果は3個、すべて成熟卵子、初回ということもありすべてふりかけ法で受精を行いました。 採卵翌日に受精確認の連絡を受け、3個中2個は正常受精、1個は受精未確認のため様子見と言われました。 そして昨日培養結果を聞き、結果は3個中2個凍結。 1つは正常受精した2個の内1個でグレードは6日目胚盤胞の4BB。 もう1つは受精未確認と言われたほうで、未だに受精が確認できないが成長が続き、5日目で胚盤胞になりグレードは4BA。 質問はこの2つ目の受精未確認の胚盤胞なのですが、 培養士さんからは「移植してうまくいくケースもあるので凍結しましたが、どうするかは先生と旦那さんと相談してみてください」と言われました。 素人ながらには、移植しないほうが良いのでは? と思ったのですが…。本当に移植してうまくいくのでしょうか? 可能性としてはうまくいかない方が高いと思うのですが どうでしょうか?グレードにAがあるので望みあるでしょうか? またこのように受精未確認でも胚盤胞まで成長するのって どこか変なんじゃないか?と培養士さんに質問したら、 逆にどこかで異常があれば胚盤胞までは成長しないとのこと…。 このような受精未確認でも胚盤胞まで成長する卵子というのは、 体外授精ではよく起こりうることですか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

ドミノをするか胚盤胞移植に専念するべきか?

person 30代/女性 - 解決済み

1人目不妊治療してもうすぐ3年目に入ります。抗リン脂質抗体陽性で不育症と診断されており、生理3日目よりBA100、ユベラを服用している胚盤胞移植(自然周期)周期真っ只中の者です。 35歳になってしまったので、不妊治療のクリニックでこんな方法もあるよということでドミノ採卵を紹介されました。 現在凍結している胚盤胞は1つのみです。 移植の成績は、 通常のタイミングでの移植(分割卵2回、胚盤胞1回)→三回実施し全て失敗 ERA検査で判明したタイミングでの移植(胚盤胞2回)→二回実施し、一回目化学流産、二回目9W稽留流産。 流産の原因は、胎児に栄養を送る血管に血栓が出来て詰まった可能性が高いと言われており、次回胎嚢が見えたら保険適用外でヘパリン皮下注射も併用予定です。 採卵はレトロゾール+クロミッド+GNF隔日の低刺激法のため、採卵数1〜5個→胚盤胞0〜2個の成績です。 クリニックでは、「低刺激(レトロゾール+クロミッド)の移植周期における採卵なので胚盤胞移植や着床率に影響はない」という説明でしたが、本当でしょうか? 採卵による身体的ストレスが着床成功率を下げることはありませんか? 低刺激下(クロミッド+レトロゾール+GNF隔日)での採卵で胚盤胞へ育つのが0〜2個なので、ドミノ採卵をしても質の良い卵(胚盤胞まで育つ卵)が得られる可能性は低いでしょうか? 二兎追うものは一兎も得ず、、、という言葉もあるので、いつも通り移植のみに専念するべきか悩んでいます。 どうぞ宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

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