脊椎炎に該当するQ&A

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82歳父親、圧迫骨折、側湾症、逆流性食道炎

person 70代以上/男性 -

82歳父親の事なのですが、以前から背骨の曲がりが酷く側湾症であり、それから逆流性食道炎の症状も酷い状態で、10日程前 腰骨や背骨辺りの痛みが今までにない強い痛みと寒気がすると言う事で、救急安心センターに電話相談したところ、内科と整形外科を診てくれる病院を教えてもらいMRI検査をした結果、脊椎圧迫骨折と言う事で 入院する事になったのですが、入院してから逆流性食道炎の症状なのか分からないのですが、夜中に胃が痛く眠れないとの事なので、整形外科の主治医に父親本人が、胃の症状を話して「消化器内科の先生に診察か検査してもらえないか」と言ったところ 主治医が、圧迫骨折がある程度落ち着いてからと言われたらしいので、息子の私から主治医に、「圧迫骨折の症状がある程度落ち着いて診察とかしていたら、その間に胃の状態が悪くなり最悪な状態(癌等)になるかもしれないので、早いうちに逆流性食道炎からの痛みなのか、また別の痛みなのか何なのか診察、検査をして欲しい」と強い口調で言った方が良いのでしょうか?少し大袈裟かもしれませんが やはり心配なので…(現在父親が入院して3日目になります)長々と分かりにくい文章で申し訳ないですが、先生方よろしくお願いします。

4人の医師が回答

レクタブル腸注剤の、減薬、中止のスピード

person 50代/女性 - 解決済み

5年前より難治性の潰瘍性大腸炎で、脊椎関節炎と副腎不全もあります。 治療はシンポニー、リアルダ、タクロリムスを中心に、下血時は頓服でレクタブル腸注剤を使用しています。また、副腎不全のため平時からコートリルを1日40ミリ内服しています。 ここ数ヶ月、それほど多くない下血、下痢と倦怠感をたびたび繰り返しています。 レクタブル腸注剤を使うとすぐに下血は止まるので、1日に2回を5日程度使い、1回に減らして5日程度使ってから中止していますが、中止すると結局数日でまた下血します。つまり、2週間に1度下血するパターンが半年近く続いており、入院するほどではないものの、困っています。 ちなみにcrpが上がりにくい体質で、血液検査上はこの一年問題ありません。 食事などもかなり気をつけています。 そこでご相談ですが、レクタブル腸注剤の現薬と中止のスピードをもっと遅くしてみようと思います。標準的な減らし方のペースがあれば教えていただきたいです。 コートリルも服用しているので、焦って早く減らそうとして裏目に出ている気がします。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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