前立腺癌に該当するQ&A

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PSA経過観察による前立腺癌の不安

person 60代/男性 - 解決済み

何時もお世話になります。2024年7月に前立腺PSA4.31でMRIで癌の疑い(5段階の4)でしたので、2024年7月31日に生検を行いましたが癌はなく経過観察になりました。前立腺肥大症はあり体積35~40mlです。PSA値は2025年2月は4.56、2025年8月は5.71になりました。上昇が気になり、主治医からは「来年2026年2月のPSA値を診て、再MRIと生検を考えましょう」との話でした。2024年7月の生検後は、血尿が止まらずに前立腺辺りが痛み、頻尿もひどくなり回復まで2ヶ月はかかりました。病気は他に、糖尿病(HbA1c7.0)は10年以上で膵臓が萎縮してます。この2025年8月で急に上がったため医師からは「お酒飲みましたか?」と質問されました。確かに2024年6月から禁酒してましたが2025年6月下旬から飲み始め(休刊日は週に2日はあり)今回の血液採取前日もお酒を飲んでよいと思い、飲酒をしてしまいました。今回のPSAの上昇はお酒が原因なのでしょうか?、またそうでないとすると生検では陰性でも、この上昇から癌の可能性は高いですか? また前立腺肥大症の影響のが可能性として大きいのでしょうか? 大変不安なので客観的なご指導をお願いします。体調はこの4月から6月位は不眠症になりメンタルクリニックに通いました。

2人の医師が回答

前立腺癌 治療中 ゴナックスとピカルタミド併用

person 60代/男性 -

6月下旬に頻尿状態が強かったので町医者にて診察 血液検査の結果PSA値が46で紹介状をもらい市民病院で診察 MRIで癌の可能性がかなり高くリンパ節への転移可能性あるとのことで生体検査13-13で癌の細胞が確認されたと告知を受ける。グリソンスコアも4+5で9低いのは3+4で7でした。 その日からピカルタミドを処方されています。その後8/14CT 8/15骨シンチを受けました。 骨への転移はなかったもののリンパ節右脚付け根、肺門部、左鎖骨じょうかへの転移が認められるとの告知でした。 現在はゴナックスとピカルタミドでの治療中です。 3回目の注射の時の血液検査でPSAが46→25→12→10と変化して来ていますが前回から今回の数値減少が緩やかになって来ています。担当医師からは強めの薬(新薬)を勧められています。費用を聞くと1日1〜1.5万円程度の経口薬をゴナックスと併用らしいです。正直言って生活に余りゆとりはありません。やはり担当医師から言われるように新薬に踏み切らないと良くないのでしょうか? 数値が下がったらまたもとピカルタミドに戻しても良いのか 薬を飲まなくてもよい時期はいつなのか 命とお金の天秤で悩んでいます。

1人の医師が回答

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