高校生の頃から、酷く落ち込んだ気分の状態と平然とした状態とむしろハイテンションの状態をループしながら生きています。
毎日自分の中の軸がズレて、自分の考え方や口から出てく言葉に振り回されながら生きているような気がしています。
それでもまだ学生の頃は、どうしようもなくなったら1日ズル休みをしたりして保っていたのですが年々環境が変わるごとに対処法が分からなくなり酷くなっています。
酷く落ち込んだ気分は大抵
突然泣き崩れて立てなくなる。
そのうち過呼吸になり、途中で自分で冷静になり呼吸を取り戻す。
「どうして私はこんなに上手く生きれないの?」「こんなに世の中に合わないのは何で?」そればかりを考えています。
でもその数分後には笑顔で家族と話したり、仕事に行きます。
そんな自分が、自分で1番分かりません。
友達の前でも泣いたことないですし、家族の前で泣いたとしても自分の奥の弱音を吐いたことはないです。
周りには明るくて元気で頼れる人と言ってもらうことが多いですが、実際はいつ命が尽きてもいいのにと思ってしまう時があるほど暗い人間です。
元気な自分で昼を過して、夜になってふとその考えが浮かんだ時、「こんだけ周りに愛されてるのにまだそんなこと考えているの?」と自分に失望します。
学生の頃から自分は早めに精神科に行くべきだと考えていましたが、親や友人に「あなたはまだ大丈夫」と励まされ続けまだ1度も行けていないです。
外に出るのも嫌、人の声を多く聞かないといけない今の仕事も辞めたい、人に関心を持たれるのも、他人の私に向けてでは無い言葉を聞くのも嫌です。
ただ自分の好きな物や、頑張りたいと思えるものと向き合っていたいです。
でもそんな自由な生活あるわけない、そんな考えからずっと変われずにいます。
この場合、専門家の方々から見て精神科にかかるべきだと思われますか?