C型肝炎に該当するQ&A

検索結果:7,314 件

健康診断で肝機能異常を指摘されました。受診まで数日あるため相談です。

person 30代/女性 - 解決済み

39歳女性です。健康診断で以下の異常を指摘され、「肝臓・胆嚢系で異常を認めるため、要精密検査・治療」と判定されました。 ・AST:90 U/L(基準30以下) ・ALT:135 U/L(基準30以下) ・γ-GTP:398 U/L(基準50以下) その他、LDLコレステロール159 mg/dL、Non-HDLコレステロール175 mg/dL、BMI 29.5、腹囲95cmでした。 一方、空腹時血糖93 mg/dL、HbA1c 5.3%、中性脂肪139 mg/dL、HDLコレステロール57 mg/dL、血圧115/71 mmHgでした。 B型・C型肝炎ウイルス検査は陰性です。飲酒はしません。 現在、複数の処方薬を服用しています。約10年前にも肝機能異常を指摘されたことがあり、その際には服用している薬が多いことについて言及された記憶があります。 健診を受けた病院の消化器科を来週火曜日に受診する予定です。 質問したいこと 1. このAST・ALT・γ-GTPの上昇から、どのような原因が考えられますか? 2. BMIや腹囲、脂質の結果から脂肪肝(MASLD)の可能性は高いでしょうか? 3. γ-GTPが398と特に高いことから、脂肪肝以外に胆嚢・胆管の疾患なども考える必要がありますか? 4. 複数の薬を服用しているため、薬剤性肝障害の可能性はありますか? 5. 現在、特に強い症状がない場合、来週火曜日の消化器科受診まで待って問題ないでしょうか? 6. 受診時には、どのような検査(腹部エコー、追加の血液検査など)が考えられますか? また、受診までの間に避けるべき食事・市販薬・サプリメントなどがあれば教えてください。

5人の医師が回答

ALT60〜 1ヶ月後103

person 40代/女性 - 回答受付中

先日の血液検査の結果について相談させてください。 9月の血液検査でALTが60 U/L(基準値55以下)と少し高かったため、約1か月後の10月に再検査を受けました。 10月の結果は、 ・ALT:103 U/L(基準値 ≤55) ・AST:47 U/L(基準値 11–41) ・ALP:55 U/L(基準値 40–150) ・総ビリルビン:0\.3 mg/dL(基準値 0\.2–1\.2) ・C型肝炎抗体:陰性 でした。 1カ月でALTが60から103まで上昇し、ASTも基準値を超えている一方で、ALPと総ビリルビンは正常範囲でした。 また、HbA1cは5\.4%です。以前からコレステロールと中性脂肪が高いことも気になってます。 現在、身長157cm、体重60.8kgです。 10月の血液検査の約1週間前に体調を崩しており、その際にNyQuilや頭痛薬などの市販薬を何種類か服用しました。毎日継続して服用しているわけではありません。 また、普段はRed Bullをほぼ毎日飲んでいます。 ALTが約1か月で60から103まで上昇していることが心配です。 脂肪肝や高コレステロール・中性脂肪が原因となっている可能性はありますか?また、最近の体調不良、市販薬、エナジードリンクなどが一時的に肝機能の数値を上昇させている可能性はありますか? ウルトラサウンドの予定ですが海外在住の為検査まで時間がかかるので心配で、先生方の意見を聞かせて欲しく質問させていただきました。 今回の結果から考えられる原因と、今後必要な検査について教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

慢性活動性EBウイルス感染症(CAEBV)の不安

person 20代/男性 -

【経緯】 12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液。 2月末、2ヶ月ほど経っても治らず、胃カメラ、腹部エコー、血液検査を行った。胃カメラとエコーは異常なし。 しかし、血液検査(2/27)で肝機能の異常値。 •AST:220(基準10–40) •ALT:559(基準5–40) •γ-GTP:175(基準 男70以下) ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 その他症状としては、2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後もあったりなかったり。 2月27日〜3月1日微熱。その後一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行くことになっています。 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に正常範囲内ではあるが上がり、2025年10月の健康診断で、肝数値の軽度異常(AST32、ALT40)。 上記について、とても怖くなっています。 医学的知識がなく不安になっているのですが、どのような病気が考えられるのでしょうか? 特に、慢性活動性EBウイルス感染症の可能性が頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【血液検査結果】 (肝機能以外) •ビリルビン:正常 •ALP:正常 •LD:正常 •コリンエステラーゼ:正常 血液 •白血球:5490(正常) •血小板:24.7万(正常) •貧血なし 腎機能 •クレアチニン:0.82(正常) •eGFR:95(正常) 感染症 •B型肝炎:陰性 •C型肝炎:陰性 甲状腺 •TSH / T3 / T4:正常 •抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

父親の診療方針について納得できない心の病を患っている姉についての相談です。

person 50代/女性 -

91歳の父親がC型肝炎で何十年も前から飲み薬と注射の治療をしていました。しかしその方法は古く、今では新薬が開発され、治る確率が高いとわかっています。父のような90歳を超えた人も同じ治療を受けて治ったという話を最近直接聞きました。 姉はどうしても父にその治療を受けてもらいたいと本人に話しましたが、父は今通っている個人の内科で十分だ、もう他の病院に転院したり新しい薬を試したりするのは嫌だと言っています。 現在通っている内科は肝臓専門医がいるところで、数ヶ月前に姉が探して転院しました。姉は専門医なら新薬治療をしてくれると思っていたのですが、その医師は父のような高齢患者にその治療をした経験がなく、もう少し若ければさせていたが、以前と同じ薬で良い、注射もしないという診療方針になりました。 姉は大きなショックを受けました。肝臓専門医なら父を助けてくれると思っていたこと、そして自分が探した病院なのに治療してもらえないことで、「自分のせいで父が死んでしまう」と思い込んでいます。 姉は57歳で、20代前半からうつ病など複数の心の病気があり、現在も心療内科に通っていますが、状態は安定していません。そのため今回の件で私に何十通もメールが届きます。内容は脅迫的だったり、「もうダメだ」と追い詰められているようだったり、実際には言われていないことを「お前がこう言った」「あいつがこうしてきた」と事実と異なる形で書いてくることもあります。 父本人は「今の病院でいい」「もう病院を変えたくない」と言っており、私も何度か別の病院を勧めましたが受け入れてもらえず、最終的に父の意思を尊重することにしました。 姉の「父を助けたい」「転院させたい」「自分を責める」気持ちは変わらないと思いますが、私や父は今後どのように対応すればよいのでしょうか。 父は一人暮らしで、姉は実家近くに一人で住んでいます。私は結婚して海外で暮らしています。今年の冬、父が転倒して怪我をしたため、私が1か月半日本に帰国して姉と一緒に世話をしていました。その間もこの話題が続いていました。 また、父は国民年金暮らしで貯金もほとんどなく、姉は生活保護を受けています。経済的な苦しさも、姉の気持ちが不安定になる理由の一つだと思います。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 - 解決済み

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 ・12月末〜胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 ・1月中旬、なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 ・2月初め、それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 ・2月25日、心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。 しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 AST:220 ALT:559 γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 【その他症状】 ・2月23日頃〜2月28日頃までかなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 ・2月27日〜3月1日微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 ・2月27日頃から関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 ・振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ATL数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月) → 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 なお、アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 ・上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 ・数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? ・肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

1人の医師が回答

ALT72、AST45が続いています。原因と追加検査について相談したいです

person 50代/男性 - 回答受付中

50歳男性です。血液検査でALTとASTが徐々に上昇しており、原因と今後必要な検査について相談したいです。 【検査結果の推移】 2023年頃 ALT約16 2024年 ALT38 2025年 ALT38から44 2026年4月 ALT53 2026年7月 ALT52、AST31 2026年10月 ALT72、AST45 今回の検査では、γ-GTP32、総ビリルビン0.9、血小板19.3万でした。詳細は添付画像をご確認ください。 【生活習慣とこれまでの検査】 身長180cm、体重67kgです。飲酒習慣はありません。食事に気をつけており、2024年から週1回約80分のテニス、2025年から毎日5分程度のスクワットやプランクなどの自重トレーニングをしています。 2026年7月の腹部エコーでは脂肪肝などの異常は指摘されませんでした。B型肝炎とC型肝炎の検査も陰性でした。 【服用中の薬とサプリメント】 トピロリック20mgを2021年から毎日服用しています。エイベリス点眼薬は2020年から、カルテオロール点眼薬は2024年から使用しています。 タンドスピロンクエン酸塩と半夏厚朴湯は2025年から服用しています。2026年7月頃までは1日2回でしたが、8月頃から医師の判断で1日1回に減量しました。 また、ビタミンB12を1日100µg、ビタミンB2やB6などを含むビタミン剤を長期間服用していました。ビタミン剤は5年以上継続しています。医師の助言を受けて中止を検討しています。 【相談したいこと】 1. ALTとASTが数年かけて上昇している原因として、どのような病気や要因が考えられますか。 2. 腹部エコーで異常がなく、γ-GTPと総ビリルビンが正常でも、自己免疫性肝炎などの可能性はありますか。 3. IgG、抗核抗体、抗平滑筋抗体、CKなどの追加検査は必要でしょうか。 4. 処方薬や長期間服用しているビタミン剤が、数値上昇に影響している可能性はありますか。 5. まずビタミン剤を中止して再検査するのがよいでしょうか。それとも、現時点で追加検査を進めるべきでしょうか。 6. 今後の検査間隔や、追加検査を検討する目安についても教えていただきたいです。 飲酒習慣がなく、体重や食事、運動にも気をつけていますが、数値が上昇する原因がわからず不安を感じています。 すでに肝臓専門医に相談していますが、ALTとASTの上昇が続いているため、別の医師のご意見も伺いたいと考えています。今後、どのような追加検査や経過観察が適切か、アドバイスをお願いいたします。

6人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 -

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 • 12月末〜:胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 • 1月中旬:なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 • 2月初め:それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 • 2月25日:心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 • AST:220 • ALT:559 • γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 ※血液検査の結果が出てからは、服用していた薬は全てやめています。 【その他症状など】 • 2月23日頃〜2月28日頃まで:かなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 • 2月27日〜3月1日:微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 • 2月27日頃から:関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 •現時点で、それ以外の症状(喉の痛みやリンパの腫れ)は出ていません。 • 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ALT(※画像内ではATLと記載されていますが文脈からALTと推測)数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月)→ 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 •アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 • 上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 • 数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? • 肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)