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70代女性(母)です。肝門部胆管癌GS治療中。月曜日に受診(ゲム点滴)し3日前(水)夜に38.7℃、2日前(木)の朝に38.3℃の発熱があったが、カロナールで解熱し、昨日(金)は平熱だったので、エスワンタイホウは継続して飲んでいましたが、今日11:00ごろに再度38度台の発熱があり、エスワンの服用をやめるべきかご相談したいです。 主治医には、微熱であれば服用すればいいけれど、高熱が続くようであれば自己判断で服用をやめていいと前回の診察で言われています。来週月曜日の朝で飲み切る(2週間)処方です。 火曜日に造影CTも控えております。 腫瘍マーカーも上昇し高値で、最近は発熱も続き進行しているのかと思い、自己判断と言われてても辞めることに躊躇してしまいます。 14日の血液検査データです
3人の医師が回答
2024年11月にγGTP200と検診で引っかかり受診しました。 その際ALP、AST、ALTは正常値です。 禁酒し再検しましたがγGTP200他肝機能変動なし ロスバスタチンの副反応を考えピタバスタチンへ変更。再検しγGTP150と若干改善。 エコーにてやや肝臓が腫れて、白っぽく見えるが腫瘍等は無い。 薬剤性を疑い全ての薬休薬し2025年9月に再検しましたがγGTP128でした。 AST26、ALT28、ALP68です。 一年かけて飲酒や休薬をし再検しましたが改善は乏しいです。 主治医は肥満の影響もあるのかもとの事で経過観察で良いとの事でした。 1、原因は何が考えられるのでしょうか? 2、癌などで閉塞が起こっていればもっとALPはあがりますか? 3、γGTP128は経過観察範囲の値なのでしょうか? 教えていただきたいです。よろしくお願いします。
4人の医師が回答
産後8か月です 出産後、こどもの呼吸がよくなかったり、こどもに腫瘍がみつかったりして、NICUや検査入院などいろんなことが重なりつらい思いをたくさんしてました。 私は毎日心配や不安、疲れもあったのですが、産後ちょくちょく、胃が軽くむかむかするなというのがありました。 軽いむかむかは、不定期で何週間もつづくわけではなく、1〜2日くらいでおさまります。最近も2か月ぶりくらいにありました。 食べたら若干気持ち悪くなったり 軽く吐き気があるときもあります。 便はだいたい毎日でて、色は変わりないです。今のところ吐いたりはないです。 ご飯やおやつはいつもどおりたべてます。 ただ、もともと痩せ型なのですが、産後かなり体重がおち、妊娠前より4キロちかくへりました。混合育児で、まだ授乳中です。 年齢は30です。いままで胃カメラなどの検査などしたことないです。 不安障害があり、 癌なのではないかと考えて怖くなってしまいます。明後日、受診するつもりですが、胃がん(スキルス胃がん)の可能性は高いでしょうか?
先日、健康診断の腹部エコーで膵臓に5ミリ大の低エコーの部分があると指摘され、相談させていただきました。先日MRCPで調べていただき、今日、超音波内視鏡で確認していただきました。結果は異常なしでした。ホッとしたのですが、1年前になんとなく追加してしまったCA19-9の値が56.4、今回が64.5でした。腹部の造影剤を使ったCTはとってるけど、肺のCTはとってないので、3ヶ月後に血液検査と肺のCTといわれたのですが、 1.健康診断の胸部レントゲンで出てこない何かがあるということはあるのでしょうか。 また、私は糖尿病です。 1カ月前のヘモグロビンa1cは6.5でした。 2.糖尿病だと高いということはあるのですか。 3.CA19-9があがるほかの原因も教えてください。 別の腫瘍マーカーCEAは正常値でした。 今年は子宮がん健診、乳がん健診、大腸カメラをしました。異常なしでした。子宮は全摘しています。よろしくお願いします。
42歳、先月受けた健康診断の血液検査で初めて貧血で引っかかってしまいました。 2019年 RBC 414 Hb 13.1 MCHC 31.6 2024年 390 12.5 32.1 2025年 389 12.0 30.8 貧血の為、要再検査と書いてありました。 悪性腫瘍などが体にある場合も貧血になると聞いたことがあり、とても不安です。 大腸カメラ、胃カメラは2年4ヶ月前に異常なし。(毎年の健康診断には検便がない為、、) 子宮がん、乳がん今年異常なし。 身体の中に悪いものがある可能性があるのでしょうか? 早めに再度血液検査を受けに行くべきですか? 大腸や胃カメラも昨年受けていない為 早めに受けに行き原因を探した方がいいですか? 今まで血液検査の貧血で引っかかったのは妊娠中に何度かあるくらいです。 2020年、2022年に出産しています。 よろしくお願いします。
5人の医師が回答
現在37歳です。 半年ほど前に休日に首を寝違えて痛みが酷いので、大学病院の救急外来に行ったら、診てくれた研修医の先生が画像のように首の右側にしこりを見つけて、念の為、頚部リンパ節腫瘍の疑いと言うことでCTを撮って、研修医の先生からその大学病院の精神科に定期通院してることから、「一度CTの画像を放射線科の先生に見てもらって、今度の診察の時に精神科の主治医から結果をお知らせします」と言われ帰宅となりました。 後日、定期通院で精神科の主治医から「側頸部腫瘤」と言われて特に問題は無いと言われました。 半年経った今、何か今日になって突然、「悪性リンパ腫や癌などではないか?」と心配になってきました。 触ったり押したりしても痛みはなく、少し硬めのしこりという感じですが、やはり改めて大きい病院の専門医に診てもらったほうが良いでしょうか?
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41歳 女性 格闘技愛好者 【乳がんの診断と治療経過】 疾患:右側乳がん(ステージ1 / リンパ節転移なし / ルミナル型・増殖スピードはおとなしいタイプ) 右胸病変:腫瘍は4つ(全て血流あり)。※喘息の既往があるためMRIは実施せず。 左胸病変:腫瘍1つ。針生検を実施し陰性(良性疑い)。 4/21:右胸全摘出手術(リンパ節郭清なし・センチネルのみ)を実施。 5/3現在:退院済み。右脇の下にピンポン玉のような丸い腫れがあり、張るような痛みあり(主治医からは傷を癒やすことに専念するよう指示あり)。 今後の予定:5/8に最終病理検査結果を確認し、術後治療(ホルモン療法等)を決定。 【肺の所見について】 今回の入院中のCTにて、肺に5mm程度の影(結節)を指摘されました。 内科医からは「肺炎の跡の可能性が高いが、肺がんの可能性もゼロではない」と説明を受けました。 過去に明確な肺炎の罹患記憶はありません(気管支炎は昨年含め数回罹患歴あり)。 7/24に比較CT検査を予定しています。 【既往歴(重要事項)】 無月経の指摘があり、33歳〜36歳にかけて年に4回程度「カウフマン療法」を実施していました。(格闘技の試合終了時や引退後の数ヶ月などに限定して実施)。 【相談したいこと】 上記の経過を踏まえ、以下3点について専門医の先生方のご見解を伺いたいです。 1. 同時多発がん(多重がん)および左胸のリスクについて 今回の肺の5mmの影(肺がん疑い)や、左胸の腫瘍(現在は良性疑い)が、同時に悪性として進行している可能性は統計的・経験的にどの程度あるとお考えでしょうか。また、30代で行っていたカウフマン療法が今回の右乳がんの発生に強く影響していると自分では考えており、左胸も同様にリスクが跳ね上がっているのではないかと不安です。この因果関係についてどう思われますか? 2. 格闘技(コンタクトスポーツ)への早期復帰について 主治医からは「傷が治れば復帰可能」と言われていますが、今後のホルモン療法の副作用(関節痛や疲労感など)を考慮すると、身体機能への影響は避けられないと想像しています。ホルモン療法を行いながらハードなコンタクトスポーツに復帰する患者は現実的にいらっしゃいますでしょうか。 3. 肺の影に対して 肺がんの可能性はどれくらいあるでしょうか。 不安が重なり、ご相談させていただきました。ご助言のほどよろしくお願いいたします。
2人の医師が回答
【相談背景】 58歳男性。7月2日から40℃超の発熱と左腰部の激痛で入院歴あり。現在も腰痛が持続しています。病名特定ができず困っています。各診療科医師の診断結果を踏まえた上で、可能性のある疾患をご教示ください。 【これまでの経過】 ・7月2日(水):40℃超の発熱と左腰の激痛で受診 ・7月4日(金):血液検査異常により総合病院に入院 ・入院中に広域抗菌薬(タゾバクタム・ピペラシリン)1日4回、4日間投与 ・発熱は自然収束 ・7月11日(金):退院 ・退院後も左腰痛が持続(夜間悪化、鎮痛剤で対応) ・両大腿前面に放散痛あり(L2〜L4神経根領域) ・現在も原因不明 【各診療科の医師の診断結果】 泌尿器科診断 ・当初は血尿と腰痛から尿路結石を疑った ・初期CTで極小の結石らしき陰影があり、自然排出されたと判断 ・血尿は結石通過による尿管損傷と診断。血尿は消失 ・発熱は結石とは無関係で、何らかの細菌感染があったと考えられる ・腎・尿路腫瘍は造影CTとMRIで否定 ・尿中癌細胞検査のみ追加実施中 ・「腰痛は循環器科と相談して」とのコメント 循環器内科診断 ・「腰の痛みは血液中の炎症反応(CRP)が原因」と説明 ・CRP高値(5.39)が原因とされ、鎮痛剤で疼痛管理中 ・抗菌薬治療で炎症反応は軽減したが完全には消失していない ・γ-GTP高度上昇(507)については「薬剤性肝障害か胆道系うっ滞の可能性」との判断 ・「原因不明の炎症による疼痛」と診断 ・「必要なら他の総合病院への紹介が可能」と説明された 【検査所見】 ・造影CT・MRI:腫瘍・膿瘍・リンパ節腫大・脊椎異常なし ・腎・尿路腫瘍は画像で否定(尿中癌細胞検査中) ・血尿は結石通過時のみ。現在は消失 【最新血液検査(7月14日)】 ・γ-GTP:507 U/L(高度上昇) ・CRP:5.39 mg/dL(持続性高値) ・eGFR:58 mL/分(腎機能軽度〜中等度低下) ・ALT(GPT):43 U/L(軽度上昇) ・ALB:3.9 g/dL(軽度低値) ・PLT:57.4万/μL(反応性高値) ・Hb・Hct軽度低下、PT時間延長 【相談内容】 ・泌尿器科と循環器内科の診断を踏まえた上で、考えられる疾患名 ・現在実施すべき検査や専門科の判断 ・原因不明のまま持続する腰痛と炎症反応への今後の検討方針 ・専門医の見解をぜひ教えてください
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