ニキビ治療などに使われる、外用のトレチノインと、アキュテインと呼ばれるイソトレチノインは、同じビタミンA誘導体だと思いますが、塗るタイプのトレチノインと内服薬のイソトレチノインとでは、作用は似たようなものなのでしょうか。
それとも、類似しているとはいえ全く違うものになるのでしょうか。
トレチノインは皮膚に塗って毛穴の詰まりをなくしたり皮脂の分泌を抑制する効果があるのは知っています。
飲み薬はトレチノインの強力版、というようなものでしょうか。
もともと乾燥肌のひとは皮がむけるほど乾燥したりすることもあるようですが…。肌のターンオーバーを正常化し、毛穴の詰まりをなくすような効果は、内服薬と外用どちらが強力なのでしょうか。
私はものすごく乾燥肌なので、使ったら湿疹が出てきそうなのでディフェリンのほうが適しているのでしょうか。ニキビ治療にマイルドなほうを選択したいと思っています。アドバイスがあればお願い致します。