上腕痛み筋肉に該当するQ&A

検索結果:816 件

手のひら(母指球?)が痩せてきた

person 40代/女性 -

ALSを心配している46歳女で、時々神経内科を受診しています。 症状は、1月頃から字の書きにくさ(字を書いていると腕全体がこわばるような突っ張るような感覚)、右腕のだるさ、筋肉のピクつき(以前は全身、現在は少し減り右腕に多い)、腕の筋肉がすぐ疲れる、3月頃からは右手のひらの動かしにくさ(グーパーがやりにくい、やってるとすぐ前腕が疲れる)、左右肩から上腕にかけての張り、今月からは太ももが立ってても座っていても張って辛い等です。 2月3月末に受診した際は今のとこ心配なしと言われました。この時自分で母指球の写真を撮っていたのですが、今月に入って徐々に右手のひらが痩せてきたのに気付きました。痩せている部分は、母指球の一番ふくらんでいる部分(短母指屈筋?)の上の部分です。3月末までにはなかったしわが明らかに増え、一番ふくらんでいる部分(短母指屈筋?)の張りも減った感じがします。親指の下から手首にかけての筋(短母指外転筋?)は見る限り変わっていなそうです。これは母指球の萎縮ですか? 先週整形外科で、右手右手首が腱鞘炎と言われたので、もしや手根管症候群かと考えたのですが、特徴的な手のしびれが私にはありません。若干の指や手のひらの痛みのみ(朝は肩肘手首にも痛みあり)。手の動かしにくさは朝だけでなく1日中感じます。 母指球が萎縮すると、握力や腕力は自分でわかるくらい変化ありますか?それともかなり萎縮しないとわかりませんか?4月上旬の握力は変化なし。現時点のはわかりませんが、握力グリップを毎日握っていて変化は感じてません。箸は使えOKサインも作れます。紙をつまんで家族に引っ張ってもらうのも大丈夫でした。 この部分の痩せも母指球の萎縮という事になりますか?ALSの可能性やはり大ですか?実際に診てもらわないとわからないのは分かっているのですが。次回受診はまだ1か月先だし手を見る度毎日不安でノイローゼです。

7人の医師が回答

拇指球・太ももの萎縮、肩や首の凝り、ピクつき、体重の低下

person 30代/男性 - 解決済み

31歳の男です。 今年の8月くらいから胸や腹、腰や尾骨に痛みを感じ、救急や循環器内科、消化器科、整形外科に定期的に掛かっています。 ホルター心電図や、CT、MRIなどの検査をしましたが、これと言って特定の病名の診断はされていません。 デスクワークの在宅勤務で、運動不足が影響しているかもと、なるべくウォーキング(30分)するように心掛けています。 その上で、この1ヶ月くらいでタイトルにあるようなことが気になり出しました。 病的なものか、考えられるとしたらどう言った病気か、ぜひご意見を頂けると助かります。 ・拇指球の萎縮  添付の写真で、手をしっかり開くと若干窪んでいるように見えます。これは萎縮の始まりでしょうか。  なお、左右の見た目は同程度で、握力は右42キロ、左33キロです。 ・太ももの萎縮  以前よりも、太ももが細くなってきた気がしています。  身長168センチの56.5〜57キロ程度で、太もも周囲は48センチ程度でした。  歩きづらさはあまり感じませんが、階段を5階登ると結構疲れます。 ・肩や首の凝り  以前よりも肩や首が凝りやすくなりました。数年前までは全く凝り知らずでした。  整形外科のリハビリを受けていますが、筋肉の病気に関連する症状なのか気になっています。 ・ピクつき  太もも、ふくらはぎ、上腕、背中が1-3秒程度ピクピク、ビクビクすることが増えました。  数分ごとという頻度ではなく1時間の中で数回あるかどうかというような印象です。 ・体重の低下  ここ1ヶ月くらいで1.5キロ程度落ちました。  元々は58.5キロで今は56.5〜57キロ程度。  ウォーキングや食事の見直しの結果とは思いますが、上記の変化と合わせて少し心配になった次第です。 ご回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

右胸郭出口症候群 肋鎖症候群

person 30代/女性 -

昨年7月より、右前腕の重だるさ 10月頃より、右肩から肩甲骨のだるさ、肩の脱力感、時に腕小指側の違和感があります。 だるさが主症状で時に肩から肩甲骨、上腕の痛みがあります タリージェの内服、リハビリをして、一度1月に症状が軽減したようなことがありましたが2週間程で再燃しました 前に質問させていただいたとおり、昨年5月より全身のぴくつきがあり4回ほど筋電図、神経伝導検査をしており、今年1月の検査で右第一背側骨間筋肉に、ファスキレーションがありました。 また尺骨の神経伝導速度が少しだけ遅いとの結果でした 1回目の筋電図より、右大腿で、慢性神経原性変化あり 県の中核拠点病院の脳神経内科で昨年5月より、経過をみてもらっており担当医は進行性の神経の病気は疑わないとのことで、良性繊維束収縮と考えているとのことでした。 右肩から腕のだるさが、寝ても起きてもずっと治らず自分ではALSの初期でわからないだけでさないかと不安な毎日です。 4回目の筋電図でファスキレーション、尺骨の神経伝導速度が遅れていたことでさらに不安です 問診票を書く、ドライヤーなどの動作で右腕は疲れますが、筋力低下、握力低下はありません。握力 右28 左25 昨年5月より今まで誤差範囲しか変わりありません 胸郭出口症候群で、起きても寝てもずっと症状が治らず数ヶ月経過することはあるのか疑問です 頸椎は、ほんとに軽い症状とは関係ない程度の5、6番のヘルニアはありますが、整形外科医師は年齢相応の変化で症状とは関係ないとのことです

3人の医師が回答

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