肋骨転移に該当するQ&A

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卵巣がんの可能性、検査について

person 40代/女性 -

はじめまして。 42歳、(26歳で出産)女性です。 昨年11月28日、膨満感の症状が強く、右側の腰の痛み、呼吸が苦しいような気もしたため、何かおかしいと思い総合病院の内科を受診しました。 血液検査をしたところ、CA125が42で軽度高値だったため、更に造影CTを行いました。 12月5日、検査結果を聞きに行ったところ、私が心配していた胸水・腹水は所見では見られず、子宮底部に大きな筋腫を認めるとのことでした。 それ以外は特段異常なしとのことだったため、CA125の軽度高値も筋腫のせいだろうという事で、気になるようなら婦人科を受診してみて下さい、との事でした。私も気のせいなんだろうかと一旦持ち帰り婦人科の予約をしなきゃと思っておりました。  ところが一昨日の12月31日から症状が重くなり、 腰の痛みに加えて腹痛(ちょうどおへその右側、我慢出来ないほどではないが1日中、わずかにズキズキする)、 右脇腹、右胸、右背中、右肩にかけての違和感。異常は身体の怠さ(すぐ横になりたい感じ)などがあります。 しこりかは分かりませんが、右脇腹、肋骨の下を触ると硬く、痛みがあります。(しこりなのか骨の痛みなのか、良くわかりません)また、呼吸の苦しさと膨満感も継続しているため食欲がありません。 もともと生理痛が重く、ここ1年くらいは、生理の際に大きな血の塊が出るようになっていました。素人ですがネットで検索すると、卵巣がんのリンパ、骨等への転移の症状と酷似しており、怯えています。 早急に検査をしたいとは考えていますが、癌を発見する検査をしていただくのに、 まずはお医者様に何をどのようにお願いしたり、伝えるのがいいでしょうか。 また、少しの可能性でも構いませんので、もし他の病気の可能性などがあれば教えて頂けると幸いです。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

前立腺がんステージ4でホルモン療法時のランマーク注射の影響?で歯槽骨が出てきた

person 70代以上/男性 - 解決済み

・2020年4月に前立腺癌ステージ4が判明(PSA492)。リンパ節、骨盤、肋骨、脊椎、肺に転移があり、手術、放射線ができないのでホルモン療法を開始。 ・ザイティガ、プレドニン、ランマーク注射で治療を初め、PSAは0.058まで下がったが、2022年10月にPSA6.2まで上がり去勢抵抗性となったので、ホルモン療法を中止し11月からは抗がん剤ドセタキセルを実施。ドセタキセルの効果は抜群で4回実施でPSAは0.026まで下がりました。 ・翌2月初めに親知らずあたりに歯が出てきたので親知らずと思いネットで調べてみたところ、高齢での親知らずの露出は稀であり悪化することは少ないので、経過観察が適切と書いていました。 ・そのまま放置してると、3月初めに痛くなりだしたので、歯科医に予約を取りみてもらい、状況によってはその後親知らずの抜歯をお願いする予定でした。 ・丁度その頃、抗がん剤の副作用で敗血症になり3週間入院しました。そうしている間に痛みは無くなりましたが、さらに骨のようなものが出てきたので、4月29日に歯科医に行ってみたところ、「これは親知らずではなく歯の土台となっている骨(歯槽骨)が出てきている。口腔外科に行ってください。」と言われました。見えているのは縦5mm、横15mmぐらいです。 ・今日口腔外科でみてもらったところ、ランマークによる副作用と言われました。 削るわけにはいかないので経過観察ということで、今後の状況をみていくことになりました。 *ランマークは昨年10月が最後で、その後は打っていません。 【相談1】ザイティガ+ランマーク注射でこのような症状の方はいましたでしょうか。 【相談2】また、このような事例をご存じでしたら、人により違うとは思いますが、その後どうであったのかをお教えいただければ助かります。

1人の医師が回答

癌性胸膜炎と慢性的な炎症の違いを教えて下さい。

person 70代以上/女性 -

73歳の母ですが、5年前に肺腺癌で右肺下葉切除を行いました。その後、経過観察を行なっていました。 昨年、2月に右胸膜に沿って浸潤影やすりガラス影が出現しており、右肺の容積減少も見られ断端部近傍の右胸膜が前回より肥厚しており癌性胸膜炎の疑いあり。肺野に転移などの活動性病変は指摘できず、少量の右胸水があり、有意なリンパ節腫大は認めません。との所見でした。 PET検査をしましたが、右胸膜の2箇所に色が付いており、5年前の手術時のタルクの影響かもしれないとのことで、その後も経過観察を続けてきました。 3ヶ月ごとの経過観察では胸膜の軽度肥厚が見られるものの、腫瘍マーカー値は正常範囲内ということで、癌性胸膜炎とは言い切れないということでしたが、今年3月の検査で、CTを見る限り、癌性胸膜炎で間違いないのでは…とおっしゃっていました。 今週の検査では、レントゲンと血液検査を受けましたが、やはり癌性胸膜炎と確定はできないそうです。CEAは3.4でした。SCC抗原、シフラ21-1は検査中です。少量の右胸水は変化なしです。 ただ、右肺はほとんど機能できない状態となっているようです。 慢性的な炎症でも、このような症状が見られるとのことで、今回も確定した診断結果は得られませんでした。 症状としては、少し動いても息苦しい様子です。時々、咳き込むこともあります。痰はそんなにでないようです。右肋骨辺りに痛みを感じることもあるようです。食欲があまりないようで、体重が減少しており、ヘモグロビン濃度も基準より低めでした。 診察時には付き添うのですが、精神的にダメージを受けやすい母がいると、聞きたいことが聞けず、こちらで相談させていただけたらと思います。 癌性胸膜炎と言い切れない理由は何でしょう?もし、慢性的な炎症ということであれば、考えられる病名は何でしょうか? 治療法はありますか?

4人の医師が回答

体調不良が続くのは何か大きな病がある?

person 40代/女性 - 解決済み

ここ1~2か月くらい体調不良が続いています。初めは両足膝から下がとても重だるい症状が出ていつも着圧サポーターを履いて寝ています。それが1か月ほど続いた頃に身体がとてもダルくてダルくて辛い日が数日ありました。良く寝ても朝すっきりせずでした。その後身体の左側(上半身)に思い当たることのない筋肉痛のような痛みがあったり左手の指を反らせたりすると痛みがあったりしました。現在指の痛みは軽減されてきています。 そんな中、先月末に乳がんの定期検診に行きエコーをしたところ左胸に5ミリ程度の影があり細胞診をしました。結果は良性と言うことでしたがエコー画像の形がいい形ではないそうで(アメーバのような形に見えました)来月末か再来月にエコーで診ていただく予定です。良性でも形が悪く見えるものもあるし良性であれば今後も5ミリ程度の大きさのままであるはずとのことでした。 その結果を聞いてからも身体の左側に筋肉痛のような痛みが場所を変えて出てきたり、今週初めはみぞおちの裏側辺りから腰にかけて鈍痛があり一昨日からは背骨の真ん中(みぞおちの裏側辺り)に痛みがあり押さえると少しだけ痛みがあり叩くと響くような痛みと少し気持ち悪い感じもあります。今日の午後からはずっと鈍痛で、左の肋骨下部や左腕(二の腕辺り)も鈍痛があります。 あまりにも体調不良が改善されずこれは脊椎やどこか内臓に悪性腫瘍があってそれが左胸に転移してたまたまエコーで見つかったのではないかと心配でたまらなくなり、乳がん検診の結果が出て、とりあえずは良性と信じて前向きに行こうと思っていましたが、続く体調不良に気持ちが滅入ってきて心の余裕がなくなり、子供達に優しく出来ず不甲斐ない自分、病気への恐怖に涙が出ます。 この体調不良の内容から考えられる事はどういったことがありますか?また受診するには何科へ行けばいいでしょうか?

4人の医師が回答

肺線癌手術後の骨転移治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

83才父の相談です。 左上葉肺腺癌  Lt.S1+2 pT1b cNOMO stage IA2 2023年3月に左部分切除 右上葉肺腺癌 Rt.S2 pT1bNOMO stage IA2 2023年4月に右上葉切除+リンパ節郭清 2024年4月にCT、脳MRI検査→異常なし。CEA5.0と少し高めの為、7月再検査14.4→PET検査を実施。 右胸膜播種疑い。左第5肋骨~椎弓と左第12椎弓に骨転移。 EGFR:L858R陽性でタグリッソ80mgを投与となりました。 父は地方に母と2人暮らしで病院は船か飛行機の移動です。体重も10キロ減り体力も落ち咳も出ていて軽い息切れもありますが大好きなゲートボールを楽しみ、それなりに暮らしています。骨の痛みも今現在はありません。 ★既往症 ※前立腺癌→ホルモン療法で経過は良好。 ※発作性上室頻泊→服薬中。 性格上、かなりの心配性。 質問です。 1:重度の副作用の発現率は約11%、投与中止に至る方が約10%と説明を受けました。かなりの高確率かと思いますが年齢、既往症は関係しますか? 投与中止となった場合、その後の治療は? 2:個人差もありますが体力が落ちることは、ありますか? 3:画像もなく詳細をお伝え出来ませんが一般的に延命目的ですか?それとも完治も望めるのでしょうか?延命だとしたら、どの程度? 4:治療となると地元を離れるしかありません。今の比較的、穏やかな生活を一旦、置いて副作用のリスクを考えても治療を開始した方がいいでしょうか? 5:何も治療をしない選択をすると、この先は、一般的にどのような経過をたどりますか? 6:お答え頂けるならですが 先生方のご家族なら、どのような選択をされますか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

肺腺癌 原発巣の腫瘍

person 50代/男性 -

今年の6月に肺腺癌と診断されました。添付画像の右側は、確定診断を受けた病院で撮った初診時のレントゲン画像となります。素人でも分かる位に左上肺野にはっきりと結節影が認められ、下肺野には胸水であろう白い影に覆われていました。CT検査等精密検査の結果、肺腺癌で、原発巣の腫瘍が約3,5センチ程度で左肺門部にも転移、がん性胸膜炎による胸水貯留と診断されました。現在は、EGFR遺伝子変異陽性有りで、1次治療でタグリッソでの服用治療により、腫瘍は縮小し胸水は画像上は全く無くなりました。 さて、ここで質問なのですが、添付画像左側はこの確定診断時から約1年半前のもので、右側画像と同じく左上肺野に結節影らしきものが有り、更にこの3か月程度前の画像でもほぼ同様の画像でありました。しかし、そこから更に9,10か月遡った同時期の2枚の画像ではその様な結節影らしきものは確認出来なかった為(画像添付が1回の質問で1枚のみの制限有の為全ての画像を載せる事が出来ず、しかも2枚の画像も技術不足で同じ大きさで添付出来ず非常に恐縮です)、私自身は、今年の6月から遡る事2年程度前からレントゲン画像でも確認出来るその陰影らしき部分が、正にこの原発巣だったのだと推察しておりました。しかし、よくよく画像を見比べて気付いたのですが、左画像の結節影らしき部分と右画像の腫瘍部分では何故か肋骨の位置から判断すると1段分ずれているように思えます。ただ前述の様に、この左画像の少し前の画像でもその様な結節影らしきものが左画像と同じ位置に確認出来ますし、しかもそれ以前の画像では全く確認出来ない事から、やはりその結節影らしきものが原発巣の腫瘍そのものだと推察出来ると思うのですが如何でしょうか?或いは、癌細胞の成長と共にその様にずれた様に見えるのでしょうか? 素人考えでは全く分からず、しかし釈然としない為ここに質問致します。 。

2人の医師が回答

がんの可能性はありますか

person 20代/女性 -

年末から体調不良があります。 12月末→*両方肋骨が夕方から2.3回外側から内側に鋭い痛み(内科の問診で肋間神経痛と診断。メチコバール処方、今は痛み減少)*腰の痛み(整形外科受診。腰部レントゲン撮影、異常なし。)1月→*人間ドックを受診。(脂肪肝指摘。胃ABC検査で萎縮性胃炎、弱陽性。 そのほか、乳腺エコー、マンモ、胸部xp、腹部エコー、腫瘍マーカーCEA、CA19-9、CA15-3、CYFRA問題なし、ピロリ菌陰性、胃のランクA、便潜血陰性) ※胃カメラはこれからやる予定です。 *左骨盤付近?左鼠蹊部上?にガスだまりのような違和感(婦人科異常なし。整形外科受診。骨盤のかぶりが浅いと言われる。まだ違和感あり、痛みはなし)*両脇腹付近にガスだまりのような腸の違和感が現れはじめ、背部の異物感も寝ている時に感じるようになる。(受診していないが症状は良くなってきている。) 2月→*脇の痛みや肋間神経痛の痛み、背部の違和感、腰痛は改善傾向。 *腰痛・背骨の痺れ→(整形外科にて腰椎MRI撮影、異常なし) *頸部のしこり→(内科で抗生物質14日分処方。7日目でしこりは小さくなってきている。) これが今までの経過です。 痛みがずっと、続くことはなく調子がいい時もあります。 今心配な症状は、頸部のしこり、右骨盤付近の違和感、下痢と便秘の繰り返し、腹部のピリピリとした痛みです。 しこりや骨盤の違和感は何かがんの転移からくる症状ではないかと不安です。 まだ27歳なのですががんの可能性はありますでしょうか? 明日、胃カメラをする予定です。 今日の報道であるバレー選手が目の違和感で受診したら胃がんステージ4だっととゆうニュースを見て、そのステージまで進むまで症状が出なかった、今まで健康診断などで指摘されなかったのかと考えてしまいとても不安になってしまいました。

4人の医師が回答

右中葉肺癌 タグリッソ服用中に間質性肺炎(急性憎悪)

person 70代以上/女性 -

71歳、母の病状についてお伺いします 【検査所見】 3月29日 PET-CT ・右肺葉間部結節 肺癌病変 ・滑動性間質性肺炎に肺癌が合併した可能性と肺癌が複数ある可能性 ・脊髄骨や複数肋骨、骨盤骨、両側大腿骨に複数認められ骨破壊性変化あり。多発性骨転移 【右中葉肺癌】 4月16日~30日 胸椎姑息照射 5月10日 オシメルチニブ開始 5月13日 ランマーク皮下注施行 【活動性間質性肺炎】 胸部CT上、びまん性線状影、小葉辺緑整陰影、小葉間隔壁肥厚などの所見あり。 5月10日 胸部xpで両側肺野の網状影 5月13日 網状影変化なし 5月15日 呼吸機能検査 タグリッソ服用、三週間後に呼吸困難の症状があり救急車にて入院。 当初、肺血栓と心不全と主治医より説明がありましたが、数日後、間質性肺炎による急性憎悪との事でした。 入院時、肺水があり利尿剤にて処置。 酸素マスク、ステロイド点滴が行われました。 【6月21日現在】 今月中に退院予定 肺水腫は抜けました。ステロイドが点滴から飲み薬に変更になっています。 酸素マスク1Lまでになっていますが、退院時は3Lを予定していると主治医から言われたと言ってました。 足元にふらつきがある為、リハビリを行っております。手摺などにつかまっての歩行は可能、食欲もあり、元気な状態ではあります。 【質問】 1・このような状態で通常タグリッソ服用はするのか? 2・今後、他の抗がん剤での治療はあるのか? 3・間質性肺炎の急性憎悪をおこした場合、予後が悪いと知りました。どのくらいの余命が残されていますか? タグリッソを勧められた際、リスクが高すぎるのではないかと大変悩みました。 今となっては後悔しております。 乱文になりますが、どうぞ宜しくお願い致します

2人の医師が回答

息苦しさ/褐色細胞腫との関係など

person 40代/男性 - 解決済み

長文ですがよろしくお願いします。 息苦しさの原因としてどのような可能性があるでしょうか。 3月末 人間ドックの肺部CTにて偶然副腎腫瘤が映り込み再検査。褐色細胞腫の疑いありとのことでA大病院へ紹介。 検体検査(血液・尿)、副腎部単純MRI、安静時心電図検査、心臓超音波検査を実施。 左副腎部に78mm×70mmの腫瘤で、浸潤および撮像範囲にリンパ節腫大無し、右副腎異常なし、「褐色細胞腫の疑い」という診断でした。 5月 1週間の検査入院 96時間酸性畜尿、24時間血圧測定、日内変動検査、甲状腺エコー、経口ブドウ糖負荷試験、InBody測定を実施 5月下旬123I-MIBG+SPECT/CTを実施。 結果として左副腎褐色細胞腫、他に転移を思わす異常集積は無しの診断。 このころより「息苦しさ」の症状が出ています。 10代前半に喘息に罹り入院、以降現在まで喘息発作はなく、近隣の呼吸器内科を受診したところ喘息の可能性とのことで、ステロイド吸入薬で2週間の様子見となりました。(A大病院では別診察科受診が紹介状が必要で近隣B病院にて受診) 結果改善せずB病院を再受診し肺部CTを実施。気道炎症や呼吸苦の原因所見がなく統合的に判断したほうが良いとの事で6月末にCT画像をもってA大病院の呼吸器内科を受診予定です。 左副腎褐色細胞腫の摘出手術は7月中旬以降を予定しており体重を減らすよう(現在169cm 79kg 筋肉が多めの体形です)指示されています。 上記期間はドキサゾシン1mg/日を服用、血圧は120/85 程度です。咳はほとんどなく、腹部からの圧迫感と胸部(肋骨あたり)の締め付け感による呼吸のしづらさがあります。喘鳴は大きく息を吸い切ったところで少し聞こえる感じです。立っているよりより臥位のほうが呼吸は楽になり、1日の中で苦しさが強弱変動します。

2人の医師が回答

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